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e2f6b9e3 anonymous 2024-02-22 02:50
>>dbaf7f62

オールドタイマーさん。

こうは考えられませんか。クリアー或いはPreOTが知覚するBTsらしきエンティティは、肉体の細胞生命や常在菌の生命の可能性はありませんか?つまり、BTsではあっても、LRHの云うインシデントⅡとは無関係な肉体上の生命である可能性です。

仮に、細胞生命や常在菌の生命が知覚できた場合、その生命はBTsとどう識別できるのでしょうか?そのような識別基準を考えることはできますか?

インシデントⅡのジーヌーケースが存在する可能性を何が何でも否定したい訳ではないのですが、こういう問題はとことん懐疑的であるべきだと思うのです。
5ffe00df anonymous 2024-02-23 16:36
オールドタイマーさんに質問です。

プロセシング(NED)において、タイムトラック上の時間を特定するために年代で表現するわけですが、年月日や何時何分のレベル(精度)で出来事を特定したい場合、文明(惑星)や時代によって時間の表記法は異なるはずですが、地球時間の年月日や時計時刻を用いる以外の方法はないのでしょうか?何年前までなら、ワークシートに記録されたセッションの年月日から遡って特定できますが、年月日や時刻が絡むと地球時間の感覚とズレが生じないでしょうか?

あと、NEDでPCが出来事の方角を腕の角度で表しますが、これは精確に数字で距離と角度を特定させることはできないのでしょうか?この宇宙(スペースオペラ・ユニバース)全体の地図、或いは歴史地図のようなものが存在しないと、それは困難なのでしょうか?
f687bfde anonymous 2024-02-25 01:24
オールドタイマーさんに質問です。

ユヴァル・ノア・ハラリの『サピエンス全史』を読むと、この惑星における類人猿以降の進化の歴史において、我々ホモ・サピエンス以外にも幾つものサピエンス族が存在したとされています。

ところが、LRHの『人間の歴史』において、努力のプロセシングによってGEのタイムトラックを遡ることができると書かれており、その帰結としてGEラインの概略図が掲載されているわけですが、類人猿からホモ・サピエンスへの中間がピルトダウン人(後に捏造と判明)とされており、ホモ・サピエンス以外のサピエンス族には全く言及がありません。

また、OTⅢにおいて言及される76億年前のインシデントⅡの時代における地球の原住民は白人だったと、OTⅢのネタ元である『星々の反乱』には書かれています。当時の大陸や火山の位置の真偽は議論の余地があるにせよ、銀河連合における地球を含む76個の連合の星々の名前が、地球において比較的近年に名付けられた名前でしか語られないというのはどういうことなのでしょうか?その惑星自身の呼び名を用いなければ、何処の星から来たのかを尋ねようとも、BTsは反応できないと思うのですが?マーケイブ文明が1,950年代から1,960年代のアメリカにそっくりだったという話も、余りにも出来すぎたストーリーの設定だと思いますし。

要するに、LRHが言及したタイムトラック上のデータは、大いに懐疑的になる必要があるのではないでしょうか?
1b1e7237 anonymous 2024-02-25 04:18
>>f687bfde

OTⅢの続きですが、私が思うにインシデントⅡはストーリーとして余りにも設定が雑なんです。ジーヌーという宇宙人はLRHオリジナルのアイデアではなく、ネタ元のキャラクターが存在するのですが、それは置いてもおかしな(辻褄の合わない)点が無数にあります。

特に、ジーヌーはインシデントⅡのみならず、実はインシデントⅠにも関係していたというストーリーは違和感しかありません。我々はこの宇宙に閉じ込められた段階で、ジーヌーと電子的に接続されているのだというストーリーですが、我々をこの宇宙に閉じ込めた程の存在なら、それは、当然この宇宙から外在化した存在であるはずで、なぜタイムトラックの遥か後で銀河の帝王として登場するのでしょうか?そして、インシデントⅡを引き起こして、最終的に捕らえられ、電子トラップにより閉じ込められたという展開ですが、じゃあ今もバンクに接続されているインプランターはいったい誰なんでしょうか?全く訳が分かりません。

R6インプラント自体は存在するでしょうが、少なくとも、インシデントⅡはストーリーとして余りにもリアリティがなさ過ぎます。LRHは文学作品は「努力の見積もり」が重要であり、努力の見積もりが下手だとつまらないストーリーになると語りましたが、LRH自身の描いたストーリーの努力の見積もりの精度が余りにも杜撰過ぎるように感じます。私としては、たとえ創作にしても、もっとリアリティのあるストーリーにしてもらいたかったです。

df3f984f Old Timer i1b5ibip3kS 2024-02-25 19:19
>>5ffe00df

PCが時点を特定するのにどのような暦や暦上の差分を用いても、聴聞士はそれを受け入れる。  PCが 「ゼテギネア暦352年白竜の月7日」 などと言ったら、聴聞士はそれをそのまま用いる。

場所を指し示させるのはDate/Locate⁠で、NED⁠の手順ではない。 Date/Locate⁠で扱う対象はDateでたいてい処理済みになるし、そもそも、Date⁠/⁠Locate⁠の手順を説明している間に、 対象が処理済みになってしまうことも多い — 俺のPC⁠の全員が毎回そうだったし、PCとしての俺自身もDate⁠/⁠Locate⁠を1⁠回経験したが、やはりそうだった — ので、Locate⁠のことを詳細に検討したことがない。
f5712881 Old Timer i1b5ibip3kS 2024-02-25 19:24
>>e2f6b9e3

個は見せかけとしか言いようがない。 俺は俺をそなたや他の魂と切り離された存在だと思い込むことで、俺を演じ続けている。 俺と細菌類の間の区別も見せかけ、俺と物質の間の区別も見せかけだ。

NOTsは究極的に虚無への回帰につながっている。
2d5eda3b Old Timer i1b5ibip3kS 2024-02-25 19:27
>>f687bfde

俺は新OT III⁠を全面的に棄却している。 あれが出たときに、教会から去って行った菜園人も多い。
ddd96efc anonymous 2024-02-28 06:15
>>2d5eda3b

BTs/Clusterは、インシデントⅡのジーヌーストーリーがあろうがなかろうが、プロセシングで処理すべきバンクの構成要素の一つ(エンティティの一種)に過ぎません。そして、最終的に反応バンクを完全に消去し、残った分析心の機械仕掛けを処理すれば、タイムトラック上の経験の有無に関わらず、あらゆる真実は自ずと明らかになります。インシデントⅡのストーリー(ジーヌー物語)が有ろうが無かろうが、また、それを信じようが信じまいが、プロセシングのゲインとは全く関係がありません。そもそも、プロセシングによって自ら真実を認識する前に、プロセシングの前提として、神話もどきのストーリーを信じ込ませなければならないのであれば、それが真実に基づくストーリーであれ、フィクションであれ、PreOTにとってはアービトラリーとなります。教会のスーパーバイザーは、PreOTに唐突に明かされる(告げられる)このデータの信憑性について、「このデータを信じる必要はありません。後は、このデータを使ってプロセスを行いブリッジを昇るだけです。」と異口同音に教えて煙に巻きます。全体の位置付けも不明で、文脈や行間の全く読めない(行間の埋めようがない)粗削りなこのデータに関する議論も質問も不可能な以上、信仰の強要と同じことです。概念的及び本質的理解に至らない以上、サイエントロジー教会のやっていることは、ARCではなく信仰です。質問しようにも、それ以上のデータや参照文献が存在しないのですから。

PC及びPreOTにとって必要なことは、反応バンクのケースを処理することであって、そのケースの由縁を知ることではありません。BTs/Clusterにしても、単に、反応バンクにおけるエンティティの構造の一環として扱えば良いのです。実際に、エンティティが各個人の反応バンクを介在して、銀河・宇宙規模のマインドコントロールの端末となっているからGPM処理の前にエンティティを処理しなければならないわけですから、そのように説明(ハッティング)すれば良いだけです。

インシデントⅡを含む全軌跡の全体像を“予め”教義の一部として教えるのであれば全く問題ありません。特定のプロセスに絡めずに、全タイムトラックの真実としてのインプラントや反応バンクの構造を扱うのであればです。むしろ、これらは、プロセシングに入る前に教えるべきものです。PC及びPreOTは、自らが対峙するターゲットを知っておくべきだからです。ヘラトロバスインプラントも、天国のインプラントも、INC.1インプラントも、CCインプラントも、R6インプラントも、古代エジプトのスペースオペラ文明も、何もかも予め教えるべきです。

しかし、バンクの全体像もインプラントの全体像も予め学ばせず、もったいぶって、厳重なセキュリティーチェックを掛けて教会への忠誠心を植え付けた上で、フリーメイソンの昇級の儀式の如く極秘のデータとして粗削りのジーヌー神話を教え、PreOTの特定のプロセスと神話のデータを紐付けて、そのプロセスに不可欠な前提知識として信じ込ませるなら、教会のやっていることは、反応バンクのクリアリングではなく、逆にマインドコントロールと同じです。

なぜ、LRHは、サイエントロジストを含む多くの人々が懐疑的になる(特に、外部のブラックPRの恰好の材料になり得る)ような蛇足のストーリーをOTⅢに入れ込んだのか、甚だ理解に苦しみます。
512a244e anonymous 2024-02-28 06:31
カルト宗教の特徴は、束縛の強さ(特に、恋愛関係を含む性的ルールの強要)、要求される献身基準の高さ、閉鎖性、秘密主義、攻撃性、排他性、独善性、無謬主義、教条主義(≠原理主義)、人間関係や家族の分断、子供に対するマインドコントロールなどが挙げられるが、現在のサイエントロジー教会は、これら全ての特徴を持っている。

その元凶は、LRH教義に対する無謬主義に基づく教条的かつ恣意的な(つまり、アービトラリーな)データの適用である。

サイエントロジー教会における教条主義的なデータの適用における主要な実例は、➀教会オーグの管理運営における、一週間という短期スタッツの採用に基づくコンディションの公式の適用(目まぐるしく変わるコンディションの指定)、➁エシックスにおけるPTS/SPデータの濫用、➂コースルームにおける誤解語現象の濫用である。これらは全て、単一のデータを過剰に広範囲に渡って適用することで、あらゆる事象の原因を単純化するという愚かさの結果である。

サイエントロジストの総数の少ない日本では問題となっていないが、特に、アメリカにおいては二世問題として、家庭教育の在り方が、この教条的データの適用によりトラブルを招いている。

サイエントロジー教会では、病気であれ、怪我であれ、事故であれ、無気力であれ、無責任であれ、であれ、あらゆる困難の起因をPTSケースとして当人に割り当てる。

病気で困難を抱えた人間に、なぜ病気を引き込んだのかと当人の責任を自覚させることで自責の念を駆り立てて、尋問するのは酷である。特に、子供ならなおさらである。

サイエントロジーでは子供も大人として扱うため、大人と同等の責任を担わせる。サイエントロジストは、人間の本質はセイタンなので、子供にも大人と同等の有能さと責任感を有しているという信念を持っている。子供という存在は肉体的な区分に過ぎず、大人と同じ資質と強さを秘めていると考えるのである。これ自体は正しい信念ではあるが、子供は身体的能力も劣り、社会的権利も有していないのであるから、大人と同等の責任を要求することは誤りである。

しかし、このサイエントロジーの信念の故に、教会サイエントロジストを親に持つ二世以降の子供は、他の世間一般の子供より遥かに大きな能力と責任(ほぼ義務と同義)と自覚が要求されることになる。教条的なサイエントロジストの家庭では、子供だからと言って、一切の言い訳も甘えも許されないのである。

そもそも、あらゆる困難に責任を取ることができ、病気や怪我といったあらゆる反生存因子を跳ね除けることができるなら、最初からバンクは抱えていないし、既にOTになっているはずである。

それに、あらゆる困難をエシックスの尋問で解決できるなら、ダイアネティックスを初めとするプロセシングの技術もアシストもビタミン剤も、そして医学さえも必要ないであろう。
63b13ef7 anonymous 2024-02-28 13:50
なにこのスレ...
72450016 Old Timer i1b5ibip3kS 2024-02-29 16:56
>>ddd96efc

うむ、その通り。 自由領域でもそう考える菜園人が多いから、新⁠OT III⁠は共通項ではなくなっている。
589cf062 Old Timer i1b5ibip3kS 2024-02-29 17:02
>>512a244e

そのあたりはこのスレの住人ならたいてい通過済みのことだろう。 俺たちに必要なのは、1950⁠年から1964⁠年までの菜園と、技術面でその応用や復古になっているものだけだ。
9b54f550 anonymous 2024-03-02 01:44
CBRの機密レベル(つまり、ロンズオーグのOTレベル)のブリーフィングを、下から頂上まで一通り目を通してみました。

LRHオリジナルのブリッジと比較すると、LRHのブリッジはOT8からOT15に向かってどんどんシンプルさを増していくのに対して、CBRブリッジはどんどん複雑さを増していきます。

効果的なプロセシング技術とは、実装可能な限りにおいて、最もシンプルでかつ最もスピーディーな技術です。言い換えるなら、理想的な技術とは、最小限にシンプルで最大限に効果を生む技術であって、最小限の効果のために最大限の複雑さを纏う技術ではありません。ただし、プロセスのシンプルさとスピードは二律背反するので、バランスが必要となります。

恐らく、CBRはブリッジの終着点が見えていなかったため、努力の見積もりを誤り、どんどん複雑なプロセスが膨らんでいったのだろうと思います。

LRHがフルタイムの外在化を達成していたかは分かりかねますが、少なくともCBRは、OT40以上のVESTレベルを開発していた晩年にも外在化できていない(※ロンズオーグに拠れば、OT16が反応バンクの完全消去であるケースレスネスとされている)ことが窺い知れます。そもそも、常時外在化が達成できていたなら、自らの咽頭癌の処理など朝飯前だったでしょう。

CBRは、ロンズオーグの機密レベルのブリーフィングにおいて、ロンズオーグの「ブリッジ上に、完全な知覚を伴った外在化をEP(最終現象)とするプロセスは存在しない」と明かしています。CBRは、各集合宇宙(U3)のゲームのケースを処理すれば、論理的帰結として外在化するであろう(集合宇宙のゲームから卒業すれば、当然、集合宇宙からは外在化しているだろう)という希望的観測を述べているに過ぎません。やはり、オールドタイマーさんが述べているように、1,950年から1,965年までのLRHの埋もれた技術を掘り起こすべきである。

LRHは逸脱もありましたし、粗野で気性が荒く自分自身の経歴について不正直な人間でしたが、かなり巧みに自分自身のケース及びバンクを迂回(バイパス)していました。恐らく、この地球上の歴史では、ゴータマ・シッダールタを除けば、LRHのレベルでバンクを迂回できた人間は他にいないでしょう。一方、CBRは純粋無垢で、LRHに比べると性格は幾分穏やかであり、エシカルな人間であった(※CBRのプライベートにおける女装癖は、逸脱ではなく彼自身の趣味嗜好に基づくゲームの一部とポジティブに解釈しておきます)が、インプラントの谷底に堕ちてしまいました。
d75fc097 anonymous 2024-03-02 02:28
>>9b54f550

《OTレベルのCBRブリッジの欠陥》

データ面:

・『サイエントロジーの公理』や『因子』の掘り下げが不徹底(行間を埋められていない)。

・『サイエントロジーの公理』や『因子』を含むゲームのコンシダレーションが解明されていない。MEST以前のコンシダレーションとMESTのコンシダレーション、なかんずく、スペーセーション(空間の創造)と時間コンシダレーション及びメカニズムが解明されていない。

・全タイムトラックが体系的に解明されていない。ヘラトロバスインプラントの偽りデータ(循環トラック)を鵜呑みにしている。

※循環トラック:9,999周目の終わりで宇宙のタイムトラックがリセットされるリングアーカイブ構造が存在するように見せ掛けるヘラトロバス式のインプラント。東洋神秘主義の輪廻宇宙論も、このインプラントが由来と思われる。CBRの機密レベルのブリーフィングに拠れば、現在我々は、ちょうど9,999周目のタイムトラック上にいるらしい。そして、前回のサイクルにおけるサイエントロジーは失敗に終わっており、その理由はエクスカリバーがブリッジ上に存在しなかったからだと説く。だが、今回はエクスカリバーがあるので、今度こそ、この宇宙を抜けられるとCBRは意気込む。

このインプラントに触れた人間は、自分は宇宙の秘密を知ったと信じ込み、とてつもない高揚感で舞い上がる。故に、ロンズオーグのエクスカリバーのプロセシングでこのデータを真実として扱えば、マインドコントロールの解除どころか、テレパシー干渉が強化されてPTSケースに陥るリスクを負うことになる。オールドタイムのクラスⅫであれば、このタイプのデータはヘラトロバスインプラントだと認識できるはずであるが、クラスⅦ止まりであったCBRはトラップを見抜けず、これを自らのノーイングネスの結果得た真実だと思い込んでしまった。なお、インプランターは10,000という数字が大好きである。

GPMに基づくセイタンのライフサイクル(肉体の一生を越えた一連のゴールのパッケージに基づく、オバートサイクルとモティベーターサイクルの振り子であり、各サイクルの終盤でセイタンは意識を失う[完全な死])は存在するが、循環トラック(インプラント)のように、リングの終わりで一斉にこの宇宙のセイタンが意識を失い、リングの始まりで一斉に目覚めるということはない。

技術面:

・全タイムトラックの想起と記憶喪失の根絶、恒常的外在化、テレキネシスのEPが存在しない。

・GPM処理が不徹底

・LRHオリジナルのスーパーパワーランダウンの欠落

・創造のプロセシングが欠落
9edd4235 anonymous 2024-03-02 02:34
これは余談ですが、CBRが作曲した音源を聴くと、サンダーバードの情景しか思い浮かばないです。
f12687fb anonymous 2024-03-02 07:54
CBRの機密レベルのマテリアルによると、神々のゲームの後に創造された最古のMESTユニバース(つまりホームユニバースの後の初めの集合宇宙)は、100の後に303個のゼロが続く年間続いているという。ものすごい桁だ。
d97ff122 anonymous 2024-03-02 08:02
>>f12687fb

無量大数を軽く超えています。教会のPreOTから、OTレベルのブリッジでは、既存の単位ではタイムトラックを扱えない(当人曰く、全タイムトラックの想起が可能とのこと。だが、詳細の年数までは教えては貰えなかった)ので、●●乗で表現するとは聞いていたが、これほどの規模とは思いませんでした。
4b2cb64d anonymous 2024-03-03 00:28
《生存のダイナミックスの訂正と拡張》

第8:汎決定(エシックス)及び論理

第9:好奇心及び興味

第10:美的感覚及び創造性

第11:ユーモア

第12:ゲーム及び楽しさ

第13:全ゲーム(論理+非論理)

第14:影響及び称賛
d9a843a7 anonymous 2024-03-03 13:46
>>f12687fb

すいません。単位の計算を根本的に間違えていました。正解は敢えてここでは書きません(※プロセシングにおける余計な先入観となったり、PCのリコールを否定することは本意でないため)が、大意に変わりはありません。華厳経で扱われるような巨大数です。LRH由来のデータなので、信頼性は高いと思います。
b49e6621 anonymous 2024-03-04 01:50
『Among the Scientologists: History, Theology, and Praxis』 (Donald A. Westbrook/Oxford Studies in Western Esotericism)

この本は非常にバランスが取れています。サイエントロジーに関して、第三者的視点で書かれた純粋な学術書です。決して教会擁護の御用的文献でもなければ、伝統的宗教に基づく価値観からサイエントロジーそのものをカルト或いはインチキだと断ずるものでもありません。

スキャンダラスな話題を避けて、冷静にサイエントロジーについて理解したいと考えている人間は、この本を読んで見ることをお勧めします。

https://www.amazon.co.jp/-/en/Donald-Westbrook/dp/0190664975 

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