Freezone

f9853002 anonymous 2020-09-06 16:46
 これは、私の勝手な希望的観測であるが、幅度はお金持ちから先に救おうとしたのかもしれない。根拠はないが。。。
 菜園教会と直接関係なく古い話で大変恐縮だが、1997年8月31日ダイアナ妃と、その恋人ドディ・アルファイドが、パリで交通事故で亡くなったが、運転手のアンリ・ポールは、抗うつ剤「プローザック」を服用していたとのことである。ドディ・アルファイドは、すごいお金持ちであった。私は残念でならない。
 
fe9fede3 アンス 2020-11-15 17:17 1605428279.jpeg (33KB)
失礼します。

もしかしたら、メーターの代わりなる可能性のある内容が書いてある本を見つけたので、ご紹介させて頂きます。

最近、出版されました大嶋信頼さんのFAPの本に関してですが、
この「本当の私よ、こんにちは」の中に、
「中指ビンゴ」という技法があります。

イエスなら、中指が反応し、ノーなら、それ以外の指が反応するというものです。

又、
親指が反応したら、身体的苦痛
人差し指なら、憎しみ、恨み
・・
小指なら、怒り
となっています。

原理は、ツボから来ていて、内臓と指の反応が一致するそうです。

ほんとは、自分が何を感じているのか?、何をほんとは食べたいのか?
、相手は、何を感じているのか?
を楽しみながら、
ランダウンできるの可能性を持つのが、
中指ビンゴだと思いました。

しかし、本当に、中指ビンゴで、ランダウンできるのか?
これは、みなさんで、実験するしかないと思います。

あくまで、可能性なので、
本当にそうなの?と、
疑念を抱いてやるのが、一番良いと思われます。

貴重な時間、読んでいただきありがとうございます。

02a93c57 anonymous 2020-12-30 19:55
 抑圧的な話かもしれません。ごめんなさい。
 精神科電気ショック療法(電気けいれん療法)で、最近死亡事故は発生していないでしょうか?
 古い話で大変恐縮ですが、2003年4月に、山梨の病院で死亡事故が発生したとの情報を入手しました。(情報源:2003年5月2日 朝日新聞)
 死亡した患者は、心筋梗塞を患っていたとのことです。
 病院や医師が、その後法的にどうなったのかは、私にはわかりませんが、古い話なので、病院や医師を非難することは、私個人的には望んでいません。
 電気ショック療法(電気けいれん療法)を受けたくない人が、ご参考になられたらよろしいかと思います。
 
 以上
 
ce92cd6c anonymous 2021-01-01 20:42
サイエントロジスト・元サイエントロジストの皆さん、明けましておめでとうございます。

サイエントロジー教会とフリーゾーンによるLRHとサイエントロジーの歴史には大きな嘘があります。それを、順を追って説明しますので宜しければお付き合い下さい。

ダイアネテックスとサイエントロジーという主題の基本原理は、OTレベルも含めて19世紀に既に完成していました。LRHはその研究を引き継いだに過ぎず、LRHはサイエントロジーの創設者ではありません。また、サイエントロジーという主題の研究は人類の開放を決して目的とはしていませんでした。

LRHは生涯を通じて、イギリスのMI6とアメリカのCIAのエージェント(工作員)でした。その関係性が完全に崩れ、LRHがエージェントから外されたのが、1977年です。LRHの妻であったメアリー・スーが率いるGO(ガーディアンズ・オフィス、当時のサイエントロジー教会のトップマネジメント機構)がヘマをやらかしていたからです。

最初の警告はLRHの後継者であったクェンティン・ハバードの暗殺でした。LRHは憔悴し重篤な病気に罹りました。1978年からCIAの介入により、LRHは教会役員を追われ単なる顧問(アドバイザー)になりました。また、CIAはパット・ブローカーと後に妻となるアニー・ブローカーの二人をLRHとメアリー・スーに代わる教会の後継者として指名し、ブローカー夫婦を通じて教会をコントロールすることにしました。パット・ブローカーはCMOInt(コモドアーズ・メッセンジャー・オーグ・インターナショナル)のCO(コマンディング・オフィサー)として、またLRHとの唯一のターミナルコミュニケーターである世話係として教会内の権力を確立しました。ブローカー夫婦はCIAの指示のもと、LRHとメアリー・スーを引き離しGOの権力を解体し始めます。同時に、技術の改変が始まり、パット・ブローカーの指示のもと、デイビッド・メイヨーによるNEDやNotsといった退廃技術がリリースされました。後に、教会を離れロンズオーグを設立したシーオーグキャプテンのビル・ロバートソン(CBR)は、技術の改変は1980年代以降に始まったと述べていますが誤りです。もちろん、1980年代以降のピュアリフィケーション・ランダウンを始めとする多くの派生技術は、全くの駄作です。また、CBRは教会はCIAにテイクオーバーされたと述べましたがとんだお笑いです。最初からサイエントロジー教会はCIAのフロント組織でした。

さて、なぜ無名の雑用係(少年)にすぎなかったデイビッド・ミスキャベッジが権力を掌握できたのでしょうか?それは、ミスキャベッジがパット・ブローカーの忠実な犬だったからです。そして、後にブローカー夫婦はLRHの死後の権力闘争に敗れて、ミスキャベッジにパージされたのです。

CIAはLRHの死後を見越して、CSTを設立し四人の特別取締役(内三人は非サイエントロジスト)に教会機構を監視させるようにしました。こうして、CSTがRTCを統制し、RTCがサイエントロジー教会を統制するというカースト制度が確立されることになります。ブローカー夫婦は孤独で心身ともに衰弱したLRHの肉体に薬物を積極的に与えて、彼の死期を早めました。

こうして、私たちが今知っているサイエントロジー教会が存在します。サイエントロジストを辞めるのも続けるのも自由です。しかし、自由は真実の中にしかありません。本物のOTが存在し得るなら、そのOTは真実を知っているし、真実を語るでしょう。
2a457aca anonymous 2021-01-01 21:05
先程投稿した文章の一部を加筆訂正させていただきます。 

「サイエントロジスト・元サイエントロジストの皆さん、明けましておめでとうございます。

サイエントロジー教会とロンズオーグおよびフリーゾーンによるLRHとサイエントロジーの歴史には大きな嘘があります。それを、順を追って説明しますので宜しければお付き合い下さい。

ダイアネテックスとサイエントロジーという主題の基本原理は、OTレベルも含めて19世紀に既に完成していました。LRHはその研究を引き継いだに過ぎず、LRHはサイエントロジーの創設者ではありません。また、サイエントロジーという主題の研究は、決して人類の開放を目的とはしていませんでした。

LRHは生涯を通じて、イギリスのMI6とアメリカのCIAのエージェント(工作員)でした。その関係性が完全に崩れ、LRHがエージェントから外されたのが、1977年です。LRHの妻であったメアリー・スーが率いるGO(ガーディアンズ・オフィス、当時のサイエントロジー教会のトップマネジメント機構)が重大なヘマをやらかしていたからです。

最初の警告はLRHの後継者であったクェンティン・ハバードの暗殺でした。LRHは憔悴し重篤な病気に罹りました。1978年からCIAの介入により、LRHは教会役員を追われ単なる顧問(アドバイザー)になりました。また、CIAはパット・ブローカーと後に妻となるアニー・ブローカーの二人をLRHとメアリー・スーに代わる教会の後継者(顔)として指名し、ブローカー夫婦を通じて教会をコントロールすることにしました。

パット・ブローカーはCMOInt(コモドアーズ・メッセンジャー・オーグ・インターナショナル)の事実上のCO(コマンディング・オフィサー)として、またLRHとの唯一のターミナルコミュニケーターである世話係として教会内の権力を確立しました。もちろん、LRHは新しいリーダーであるブローカー夫婦を心底嫌っていましたが、従わざるを得ないことを理解していました。

ブローカー夫婦はCIAの指示のもと、LRHとメアリー・スーを引き離しGOの権力を解体し始めます。同時に、技術の改変が始まり、パット・ブローカーの指示のもと、デイビッド・メイヨーによるNEDやNotsといった退廃技術がリリースされました。目的は、新たなCIAの収益源の確保でした。

後に、教会を離れロンズオーグを設立したシーオーグキャプテンのビル・ロバートソン(CBR)は、技術の改変は1980年代以降に始まったと述べていますが誤りです。もちろん、1980年代以降のピュアリフィケーション・ランダウンを始めとする多くの派生技術は、全くの駄作です。また、CBRは教会はCIAにテイクオーバーされたと述べましたがとんだお笑い草です。最初からサイエントロジー教会はCIAのフロント組織でした。

さて、なぜ無名の雑用係の少年にすぎなかったデイビッド・ミスキャベッジが権力を掌握できたのでしょうか?それは、ミスキャベッジがパット・ブローカーの忠実な犬だったからです。そして、後にブローカー夫婦はLRHの死後の権力闘争に敗れて、逆にミスキャベッジにパージされたのです。

CIAはLRHの死後を見越して、CSTを設立し四人の特別取締役(内三人は非サイエントロジスト)に教会機構を監視させるようにしました。こうして、CSTがRTCを統制し、RTCがサイエントロジー教会を統制するというカースト制度が確立されることになります。ブローカー夫婦は孤独で心身ともに衰弱したLRHの肉体に薬物を積極的に与えて、彼の死期を早めました。

こうして、私たちが今知っている今日のサイエントロジー教会が存在します。サイエントロジストを辞めるのも続けるのも自由です。しかし、自由は真実の中にしかありません。本物のOTが存在し得るなら、そのOTは真実を知っているし、真実を語るでしょう。」
2c4c2ff7 anonymous 2021-01-16 01:30
なんか大統領選挙がらみでアメリカがすごいことになってるけど、菜園では何か話題になってるのかな?
f99b17d1 anonymous 2021-01-18 20:22
オバマは元CIAの工作員。オバマ・CIA・FBI・MI6(イギリス)・バチカンの工作によって、トランプはバイデンに破れた。もちろん、米英トップのトランプもジョンソンも政権を掌握していないので蚊帳の外だった。
6cf76216 anonymous 2021-01-20 02:27
今回の(オバマ・バイデン陣営の不正工作による)トランプは敗北は、エシックスについて考察する良い機会となった。

LRHは(嘘や偽りを含む)エシックスやジャスティス(正義)なき力(パワー)に基づく生き方だった。生前、LRH自らが「力のみによってゲームの勝利を得ようとする者は力によって滅ぼされる」と述べた通り、LRHの人生は失敗に終わった。

トランプは力(パワー)なきエシックスとジャスティスによって勝利しようとした。しかし、力(パワー)なきエシックスとジャスティスは、この宇宙では機能し得ない。なぜなら、この宇宙は力による宇宙だからである。この宇宙では、エシックスとジャスティスには力が含まれなくてはならない。しかし、トランプは、(敵が道理でなく力で勝利を奪おうとしている中で)力を用いるべき時に力の行使を躊躇った。これは、エシックスとジャスティスの崩壊つまりアウトエシックスをもたらし、必然的結果として敗北をもたらす。

力を用いるべき時に力(権力や影響力)を行使できない人間は、力に押し潰されることになる。どんな力であれ、必要な場合には躊躇いなく力を行使できる「意欲」を持った人間のみが、力を屈服させ、力を用いることなく勝利を手に入れる。
ef2c38b2 anonymous 2021-02-01 21:01
>>6cf76216
米軍関係のトランプ派の人たちにはまだ作戦遂行中と伝えている人もいるので、様子見守り中。
4839580f anonymous 2021-02-05 01:39
>>ef2c38b2

それはあり得ない。トランプは既にホワイトハウスを去った。トランプは内戦のシナリオを避けるために、自ら身を引いた。
b0abeba7 anonymous 2021-02-15 23:19
オールドタイマーさんはいますか?

最近は陰謀論が陰謀論じゃなくなってきてる感じがしますが、
オールドタイマーさんは、
コロナやワクチン摂取を含め色々な隠謀が渦巻いていたようですが、どう思いますか?
今回の大統領戦はどう思いました?
8f1e18ee anonymous 2021-02-16 17:03
ホールドタイマーです
世界は滅亡します
a3cfdc95 anonymous 2021-02-18 14:50
 オールドタイマーさんどうしたんだろう?
5d085df0 anonymous 2021-02-19 10:01
>>a3cfdc95

大川総裁「オールド・タイマーです。何か?」
c5f34308 anonymous 2021-02-20 17:28
 オールドタイマーさんからの返答は、私も待っています。

 しかし、返答がないので、米国大統領選について、私の勝手な個人的な意見を述べさせていただきます。
 米国大統領選で不正選挙があったかどうかは、私にはわかりません。開票作業所の監視カメラに、何かトランクから票を出していたような動画を見たことがありますが、いまいち私には、ピンと来なかったです。
 しかし、2021年1月6日の、米国国会議事堂襲撃事件は、トランプ氏サイドは起こすべきではなかったと、私個人的に思いました。
 デーヴィッド・アイク氏の本を読まれた方なら、ご存知だと思いますが、陰謀推進方法として「問題ー反応ー解決」という手段を権力側が使用するとのことです。
 これを、襲撃事件に当てはめますと、
 問題:米国国会議事堂が襲撃され、死傷者が発生した。
 反応:悲しみ、怒り、陰謀論はけしからん
 解決:お互いを監視して、陰謀論者がいたら精神衛生の専門家へ報告(密告)を奨励
 (今回は、そこまで世論は高まらなかったが今後はあり得るかもしれない)

 となってしまい、陰謀を企てる権力側の思うツボになってしまったと思いました。
 無論、トランプ支持者のフリをした人が陰謀を企てた可能性はありますが、国会議事堂に入り込んだ人が多数いたので、その説明では難しいかと思います。
 トランプ氏は、口では、「私には責任はない」と言ってましたが、実際には、責任を感じているのかもしれません。

 以上、私の個人的な意見でした。
f06fc6fc anonymous 2021-02-24 10:32
 デーヴィッド・アイクは、菜園についてあまり述べていないようです。
 2000年頃に出版された「大いなる秘密(上・下巻)や、「超陰謀 粉砕編(英語での原題は 「I am me I am free」)では、菜園について述べられていません。

 インターネット上で、アイクが菜園について英語のビデオで何か述べているところがありましたが、もう英語のビデオは見ることはできません。
 リンクを貼っておきます。
 http://icke.seesaa.net/article/92578598.html
4c0023ca anonymous 2021-02-24 10:36
>>f06fc6fc

訂正

✖️ 粉砕編  ◯ 粉砕篇
160bfaf1 anonymous 2021-03-04 13:47
archive.shingetsu.info/3276480269e4e3f89690fbba31c6f530/?C=M;O=A
e2ad8ab0 anonymous 2021-03-04 16:52
 ここの掲示板でいうことではないことかもしれませんが、、。

 トランプ支持者の方へ

 私は、米国大統領選で不正があったかどうかわからないし、今後4年間バイデン氏よりトランプ氏の方が大統領にふさわしいかどうかは、わかりません。誰を信じて応援することは各個人の自由だと思います。
 大手マスコミは、トランプサイドの言うことを、頭ごなしに根拠がないと決めつけているのも、私は問題だと思います。きちんと検証してほしいと思います。時間がないのかもしれませんが。

 しかし、暴力的手段に訴えることは、良くないと思います。それはもし陰謀があるとすれば、陰謀を推進する「権力」側の思うツボになると、私は思います。どうか、頭を冷やして冷静になって下さることを私は希望します。この掲示板で呼びかけても、米国には届かないかもしれませんが。
0a56c598 anonymous 2021-04-03 17:27
>>e2ad8ab0
https://youtu.be/riTB87i5WX8

https://youtu.be/r0KoaOrHEsA

この二つの動画を見ればわかりますが、トランプ側は国会議事堂襲撃事件を起こしていないがわかります。
不正選挙があったのは明らかで、中国共産党の介入がありました。

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