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4e41103c anonymous 2025-04-25 00:44
>>0be77dd9
準OTにとって癌は
・BT処理により治療できるかもしれない
・続きは新しい肉体でやればよいので、現在のボディーに固執する必要はない
・ボディーを捨てる手段の1つ(そのように設計されているかと)
ということだと思いますが…
4f4f596a anonymous 2025-04-25 03:58
>>4e41103c

準OTにとって癌は

「BT処理により治療できるかもしれない」

⇨BT処理がヒーリングの代替となり得るという解釈は疑問です。

「続きは新しい肉体でやればよいので、現在のボディーに固執する必要はない」

⇨出生地や個体を選り好みしなければ、世界的な少子化傾向にあっても、数年で転生できるかもしれませんが、例えば北朝鮮のような圧政国家やシリアのような紛争地域等に生まれた場合、日々生存することで精一杯で、命の危険を犯して脱北に成功しない限り、サイエントロジーのプロセシングやトレーニングに励むことは不可能でしょう。

「ボディーを捨てる手段の1つ(そのように設計されているかと)」

⇨肉体を捨てることができるのは、優良な個体を比較優位のパワーで獲得できる状態の高いセイタンだけでしょう。公開されているレベル(BT処理止まり)のプリ・OTが、肉体から自由になれるとは思いません。自然治癒力も機能しない欠陥状態の肉体をコントロールできないケースレベルが、何の「設定」なのか、私には理解しかねます。それは、ゲームの設定の話でしょうか?あるいは、カルマ(バンク・ケース・インプラント)の設定でしょうか?
752ee12c Old Timer i1b5ibip3kS 2025-04-25 16:22
>>2addf594

俺が書いた。
1364a8f9 Old Timer i1b5ibip3kS 2025-04-25 16:31
>>0be77dd9

肉体から離れて次の肉体を獲得するまでの期間が長くなるほど、魂の能力は総合的に改善する。⁠人口参照局は西暦元年の人類人口を約3⁠億人と見積もっている。⁠そのころには⁠『ヨハネによる福音書』 ⁠なども示すように、記憶保持者が今よりずっと多かった。

俺がもしも1960年代のコンゴで生まれていたら、3⁠歳で死んでいただろう。⁠今後俺が癌で死んでも脳内出血で死んでも、長生きできたからこそそういう死に方ができたことになる。⁠記憶保持ができれば、むしろ早めに肉体を交換するほうが合理的とも思えるかもしれない。
fbae8a28 Old Timer i1b5ibip3kS 2025-04-25 16:53
>>4e41103c

BT処理が癌を治療するかどうかは分からない。⁠魂が肉体を操作する手段はいくつもあって、その中にはだれでもできるものやOT⁠的な能力を必要とするものもある。

菜園の方法論で癌に効きそうなのはグレードI⁠だ。⁠癌は問題の一つで、問題を解決する能力は新たに問題を抱え込む能力にほぼ比例する。⁠癌のことばかり考えていると直すのは難しくなる。⁠立花隆や森永卓郎は癌を気にしすぎた。⁠鳥越俊太郎が手術室に運ばれていく様子を見た看護師の一人が、⁠「こんなに陽気な癌患者は見たことがなかった」と言ったそうだ。⁠鳥越は3⁠度も癌の転移を経験したが、今なお生きている。

OT⁠的な能力以外に、例えば、料理の腕前が癌を抑制する力になることもある。⁠神尾哲男は末期癌を抱えたまま14⁠年間生きた。⁠彼と同じ種類の癌のステージ4⁠患者の5年生存率は50%、10⁠年生存率は30%⁠ほどなので、知識と技能が癌を抑制する力になることもあるのかもしれない。
1d46bdaf anonymous 2025-04-25 20:45
>>1364a8f9

>肉体から離れて次の肉体を獲得するまでの期間が長くなるほど、魂の能力は総合的に改善する。

⇨中間生(霊界)で何も処理が施されていない場合は、理論上はそうなるはずなんですが、多くのビーイングは外在化(360度のパノラマのクリアな視覚とホモ・サピエンスの知覚と超感覚を含む完全な知覚能力を持つ)ではなく幽体離脱の状態で臨終を迎えるために、転生待機期間に関わらず非常に状態が悪いです。ホモ・サピエンスの五感は使えなくなりなり、ホモ・サピエンス並みかそれ以下の一方向の(立体視のできない/視野狭窄の)不鮮明な視覚と聴覚は存在しますが、その他の肉体的知覚(温度感覚・痛覚・味覚・そよ風の感覚など)を喪失しますし、前世どころか直近の人生の記憶とアイデンティティの大半を喪失して、記憶喪失あるいは認知症の状態で、地上を長期間あてもなく徘徊するだけです。誰かが、コミュニケートしてARCストレートワイヤーを施さない限り、彼らはPT(現時点)に戻ってこないでしょう。
8fb39612 anonymous 2025-04-25 20:52
>問題を解決する能力は新たに問題を抱え込む能力にほぼ比例する。⁠

⇨新たに問題を抱え込むというのは、より多くの問題を抱え、より大きなゲーム(問題)を創造すると理解して良いでしょうか?問題を解決する能力は、問題をデュプリケーション(再創造)する能力と等しいとも言われますね。

>料理の腕前が癌を抑制する力になることもある。

⇨料理の腕前が、どのように(メカニズムとして)癌を抑制することに関わるのでしょうか?
d6b31939 Old Timer i1b5ibip3kS 2025-04-26 12:25
>>1d46bdaf

記憶が封印される場合、封印が起こるのは転生の直前になる。⁠肉体から離れるだけでは、記憶の封印は起こらない。⁠また、記憶が封印される場合でも、全てが封印されるのではない。

肉体が死んで、その肉体から離れた際に、安定した記憶再生能力がある魂はこの物質宇宙のどこかの場所を見る。

記憶再生能力が不安定ならば、自分の心の中にある比較的大きな記憶封印装置の内部を見ることになる。⁠記憶封印装置は実行スイッチを持ち、⁠「聖者」と⁠「賜物」で構成され、いずれも多様な形態を持つ。⁠熱心な教会菜園人が見る⁠「聖者」は幅度の姿を成し、⁠「賜物」はその幅度による聴聞の形を成すだろう。⁠⁠⁠アメリカ人に多いのは 神 と 次の母親 だ。⁠「聖者」と⁠「賜物」をシカトできれば、過去のいくつかの生涯の記憶が再生された状態で転生することになる。

記憶の封印を免れやすい職業は、俳優と諜報員だ。⁠いずれも自分のビーイングネス以外を演じる仕事で、⁠「聖者」と⁠「賜物」に対する耐性が強まる。⁠不運による死も記憶の再生を起こりやすくする。⁠(俺たちはウラジーミル⁠・プーチンと長く付き合うことになりそうだ……)
12135dcc anonymous 2025-04-26 17:54
>>d6b31939

>記憶が封印される場合、封印が起こるのは転生の直前になる。⁠

⇨記憶の封印のタイミングはともかくも、地上を徘徊するビーイング(幽霊)の場合は、記憶の「封印」というより、記憶の「喪失」であり、恐らくは脳や神経を含む肉体との接点を失った結果による記憶の喪失であり、ホモ・サピエンスの健忘症や認知症といった肉体的な機能不全に起因するものと思われます。

特に、三途の川や地獄沼といった霊界を記憶しているビーイングの場合、記憶やアイデンティティの喪失が甚だしくはなく、三途の川や地獄沼を抜けてから一旦地上に戻されて放置される過程を覚えているケースが多いのですが、三途の川や地獄沼の記憶を失っているケースでは、生前の肉体の記憶とアイデンティティや家族や死因等の大部分の記憶を失っており、ほぼホモ・サピエンスに記憶喪失や認知症の症状と同じ状態にあるのです。気が付いたら、いつの間にか半透明のボディ(幽体)になっていて、誰からも認識してもらえず、肉体を失っていることに気付くという状態です。
c5e4ae82 anonymous 2025-04-28 07:08

アバター・コースなどの内製由来の派生メソッドは別として、サイエントロジーのデータを表面的に流用して、それを世俗スピリチュアル系の概念と用語に置き換えて、劣悪なクオリティのメソッドとして売り出すという手口が、2000年代以降多発している。宗教それ自体は危険ではない。非宗教を装った宗教こそが最も危険なのである。
99542b5b anonymous 2025-04-28 18:03
>>c5e4ae82

サイエントロジーと類似のデータが他の世俗スピリチュアル系の書籍やメソッドにも存在するというだけで信じてはいけない(データの真実性を判定してはいけない)。

全く異なる方法論と調査研究に基づいて、サイエントロジーと同じ結論に至ったなら信じるに値するが、単に結論が類似していることを以ってデータの真実性を判定するならば、アービトラリー(独断的誤謬)に陥るだけである。

方法論及び調査研究の方法や臨床データ無しに、サイエントロジーと類似のデータが存在するということは、そのネタ元がサイエントロジーであり、結論だけを流用したというだけであり、それがいくら増殖しようが、サイエントロジーのデータの結論が使い回されているということに過ぎない。

人間は、異なる源から同じ結論を見聞する回数が増えるほど、データの検証無しに、そのデータの真実性を判定してしまう。これは、認知バイアスであり“信仰”の一種である。信仰とは無明であり、悟りと正反対のベクトルなので、悟りあるいはノーイングネスに至りたいならば、信仰を捨て去らなくてはならない。
eb735212 anonymous 2025-04-28 19:08
>>d6b31939

>アメリカ人に多いのは 神 と 次の母親 だ。⁠

「次の母親」とは何ですか?また、イエスでなく神なのはなぜですか?神とイエスの両者に遭遇したという報告ならば、臨死体験抜きに、米国のキリスト教会で多数の報告が存在します。その中には、元イスラム教徒も含まれています。
e554d851 anonymous 2025-04-29 08:26
>>99542b5b

行学を極めるほど疑いが生じる。これは、自然なことである。疑い晴れぬまま、疑いの心を押し殺して信じることを信仰(無明・盲目の状態で信じること)と云う。疑いを重ねて、もう疑うものが何もなくなり、あらゆる疑いを晴らした状態が、仏教における信(確信)である。それは、もはや疑うものが何も残っていないという意味での信である。疑うものが何も残っていないゆえに、学ぶべきことも何も残っていないのであり、これを無学という。無学とは、無上の悟り(無上正覚)を成就した状態である。
74fa5919 新月メータ DpCyEXZ1YdZ 2025-05-04 14:58 1746338282.zip (60KB)
「SGT-Meter6/SGT-Meter6R」用のファームウェアです。

〇機能の変更点
・感度補正の有無を切り替えられるようにしました。
  感度補正無効:
   PCのTA値の変化量と針の変化量が比例します。
   オリジナルのメーターの動きとなります(教会7型量子より前の仕様)。
  感度補正有効:
   TA2.6~4.3の範囲でPCの抵抗値の変化量と針の変化量が比例するように感度を補正しています。
   この範囲外では補正が穏やかになります。
   教会7型量子とほぼ同じ針の動きとなります。
・トーンアームを追加して針の位置を任意に調整できるようにしました(オプション)。
 感度、TAによらず操作に対して針の変化量は一定です。
 針が振り切れている場合でも測定範囲内へ針が速やかに復帰します。
・感度の設定範囲を拡張しました(0.001~265)。
・ボタン3と5の機能を入れ替えました。
・DFUモードへの切替をボタン1から、ボタン2とボタン3の同時押しへ変更しました。
・その他、感度補正の計算や節電処理等細かい改善をしています。

〇ファームウェア
・SGT-Meter6とSGT-Meter6Rで同じファームウェアを使用できます。
・マイコンのボードによってファームウェアが異なります。両マイコン用のファームウェアを添付します。
  Pico用:sgt-meter6_pico.uf2
  Pico2用:sgt-meter6_pico2.uf2
・Pico2へ対応するために開発環境を「Pico SDK v2.1.0」へ変更しました。
・添付ファイルに含まれる「src.tgz」にコンパイルに必要なソースファイル一式を含みます。
 CMakeLists.txtをPico2用に設定しています。3行目をコメントすることでPico用にビルドできます。
 ターゲットのマイコンを変更する際は、ビルド前にbuildディレクトリの削除が必要です。

〇回路図
以前の投稿を参照してください。
>>edfe0366

〇部品一覧
添付ファイルに含まれる「部品.txt」を参照してください。

〇較正方法
添付ファイルに含まれる「較正.txt」を参照してください。

〇使い方
添付ファイルに含まれる「マニュアル.txt」を参照してください。


著作権を表記しているのは、回路図やファームウェアを私自身が利用/公開する権利を不当に制限されないためです。
投稿した内容について有償/無償を問わず、また改変の有無も問わず利用/公開を制限しません。
ee94ecdf 新月メータ DpCyEXZ1YdZ 2025-05-04 16:05
※再投稿です。
 4/20以降に数回投稿していたのですが他の公開ノード伝搬していなかったので・・・
 ノードによっては投稿が重複するかもしれません。
 メーターの改良版についても投稿していたので、それらも再投稿します。
----------------------------

>>5643675e
私もOld Timerさんに感謝しています。

教会のサービスをRRしてクリアーになることはあきらめていたのですが、2chやこの掲示板への投稿を見て、教会に頼らなくてもクリアーやそれ以上へ到達可能であることを知りました。
メーターの開発に着手したきっかけは「最小の橋」です。
045c633c 新月メータ DpCyEXZ1YdZ 2025-05-04 16:40 1746344432.png (547KB)
SGT-Meter6を改良しました。
マイコンからコントロールする部分は変更していませんので、SGT-Meter6とファームウェアは共通です。
----------------------------
『1/6 回路図』

変更点
・部品の配置を変更:
 SGT-Meter6の制御基板は、ネジ穴の近くに部品があるためネジが干渉しました。
 部品の配置を変更し干渉しないようにしました。

・Pico2へ対応:
 SGT-Meter6をRaspberry Pi Pico2へ接続したところロータリーエンコーダが正しく動作しませんでした。
 これはPico2のエラッタ(E9)が原因でした。
 ロータリーエンコーダと接続する10kΩの抵抗を、5.1kΩに変更することでこれを回避しました。
 新しい回路はPicoおよびPico2の両方で正しく動作します。
 5.1kΩの抵抗を準備せずに、10kΩの抵抗を2本並列にしても動きます。
 その場合、2本目は裏面へ半田付けするとおさまりが良いです。

・トーンアームを追加:
 オプションでトーンアームを追加できるようにしています。


803029eb 新月メータ DpCyEXZ1YdZ 2025-05-04 16:52 1746345134.zip (60KB)
『2/6 部品一覧』
添付ファイルに含まれる「部品.txt」を参照してください。

『3/6 較正方法』
添付ファイルに含まれる「較正.txt」を参照してください。

『4/6 ファームウェア』
・SGT-Meter6とSGT-Meter6Rで同じファームウェアを使用できます。
・マイコンボードによってファームウェアが異なります。それぞれのマイコン用のファームウェアを添付ファイルに含みます。
  Pico用:「sgt-meter6_pico.uf2」
  Pico2用:「sgt-meter6_pico2.uf2」
・ファームウェアが書き込まれていないRaspberry Pi Pico(2)をパソコンへ接続するとUSBメモリとして認識されます。
 認識されたドライブへファイルをコピーすることで、ファームウェアが書き込まれます。
・Pico2へ対応するために開発環境を「Pico SDK v2.1.0」へ変更しました。
・添付ファイルに含まれる「src.tgz」にコンパイルに必要なソースファイル一式を含みます。
 CMakeLists.txtをPico2用に設定しています。3行目をコメントすることでPico用にビルドできます。
 ターゲットのマイコンを変更する際は、ビルド前にbuildディレクトリの削除が必要です。

『5/6 機能の変更点』
・感度補正の有無を切り替えられるようにしました。
  感度補正無効:
   PCのTA値の変化量と針の変化量が比例します。
   オリジナルのメーターの動きとなります(教会7型量子より前の仕様)。
  感度補正有効:
   TA2.6~4.3の範囲でPCの抵抗値の変化量と針の変化量が比例するように感度を補正しています。
   この範囲外では補正が穏やかになります。
   教会7型量子とほぼ同じ針の動きとなります。
・トーンアームを追加して針の位置を任意に調整できるようにしました(オプション)。
 感度、TAによらず操作に対して針の変化量は一定です。
 針が振り切れている場合でも測定範囲内へ針が速やかに復帰します。
・感度の設定範囲を拡張しました(0.001~265)。
・ボタン3と5の機能を入れ替えました。
・DFUモードへの切替をボタン1から、ボタン2とボタン3の同時押しへ変更しました。
・その他、感度補正の計算や節電処理等細かい改善をしています。

『6/6 使い方』
添付ファイルに含まれる「マニュアル.txt」を参照してください。


著作権を表記しているのは、回路図やファームウェアを私自身が利用/公開する権利を不当に制限されないためです。
投稿した内容について有償/無償を問わず、また改変の有無も問わず利用/公開を制限しません。
a993e290 anonymous 2025-05-05 10:38

〈サイエントロジーにおける生存のダイナミックスの見直し〉

■LRH考案の12の生存のダイナミックス

第一のダイナミック:肉体としての生存衝動

第二のダイナミック:性的欲求,家族としての生存衝動

第三のダイナミック:グループとしての生存衝動

第四のダイナミック:種としての生存衝動

第五のダイナミック:動植物(生命有機体)としての生存衝動

第六のダイナミック:MEST(コスモス)としての生存衝動

第七のダイナミック:個人の精神としての生存衝動

第八のダイナミック:無限の精神としての生存衝動

第九のダイナミック:美的感覚としての生存衝動

第十のダイナミック:エシックスとしての生存衝動

第十一のダイナミック:ゲームとしての生存衝動

第十二のダイナミック:アドミン(ゲームの管理と評価)としての生存衝動

ダイナミックの上位:スタティック

■修正版の12の生存のダイナミックス

ダイナミックの上位:スタティック

第一のダイナミック:ゲームとしての生存衝動

第二のダイナミック:コミュニケーションとしての生存衝動

第三のダイナミック:ノーイングネス(知識)としての生存衝動

第四のダイナミック:美的感覚(創造性)としての生存衝動

第五のダイナミック:エシックス(論理・倫理・理性)としての生存衝動

第六のダイナミック:精神的アイデンティティ(個性)としての生存衝動

第七のダイナミック:MEST(コスモス)としての生存衝動

第八のダイナミック:動植物(生命有機体)としての生存衝動

第九のダイナミック:種としての生存衝動

第十のダイナミック:社会的グループ(家族含む)としての生存衝動

第十一のダイナミック:性的欲求としての生存衝動

第十二のダイナミック:肉体的アイデンティティとしての生存衝動

■修正ポイント

・ゲーム→コミュニケーション→ノーイングネス→美的感覚→エシックスへ向かう段階的なMEST化の階層を体系的に位置付けた。

・番号を下位から上位ではなく、上位から下位の順番で等級付けした。

・RTCによる性的衝動=創造性というアービトラリーに基づく改竄を糺し、創造性を美的感覚に正しく位置付けた。

・LRH版の無限の精神(第八のダイナミック)は、「ワンネス感覚」と混同されるため削除した。

・アドミン(ゲームの管理と評価)は、ゲームに他ならないので削除した。

・家族としての生存を性的衝動から分離した上で、社会的グループとしての生存に含めた。
6d229f77 anonymous 2025-05-05 10:44
>>a993e290

なお、「ワンネス感覚」は、MEST(総体)としての生存衝動に当たる。
d51885ba anonymous 2025-05-05 11:01

ホモ・サピエンス(人類としての人間)は、子供から大人へと成長するにつれて、子供時代の自由な感情や美的感覚を失う。人間は、五感だけでなく感情によっても知覚するので、自由な感情の喪失は、同じ客観世界であっても、外的世界の認識と人生の経験を色褪せたものにする。

しかし、単に子供時代の自由な感情を取り戻しただけではいけない。子供は、大人が抱える社会的責任や義務の多くを負っていない。同じストレス耐性であっても、社会的責任や義務が重くなるほど、トーンスケールは低下する(すなわち、自由な感情を喪失する)。また、子供には知識と技術と能力がない。故に、例えば、幸福な子供時代に、悲惨な事件をトラウマ的経験をすると立ち直ることが困難であるし、自らが突然、事故等による死を経験したりすると、混乱して狂気に陥ることになる。

したがって、知識と技術と能力を身に付けた上で、子供時代の自由な感情と美的感覚を取り戻す必要がある。これによって、自由な感情と美的感覚を二度と失わないでいることができる。

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