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df997f57 Old Timer i1b5ibip3kS 2024-04-22 11:34
>>04d23d94

ああ、俺も演説は得意なんだよ。 実際には、慣れていると、原稿を正確に記憶している必要はないから、演説がうまくても、記憶力がいいとは限らないね。
646e34a4 Old Timer i1b5ibip3kS 2024-04-22 11:43
>>04d23d94

詳細な工夫のない記憶力は想起力と深く関連していると思うが、工夫した記憶力はそうではない。
70752c65 Old Timer 2024-04-22 12:52
(出先から)

>>8d41b79b

その通り。 「あなたにケースは現時点での菜園の技術では解決できない」 と伝えて、お金を返せばそれで済んでいたろう。
7ba2dff9 Old Timer 2024-04-22 12:53
>>dba35cd2

自由領域人の一人。 アメリカ系自由領域のサイトにその技術の詳細がまだ公開されている。
eb4eedac Old Timer 2024-04-22 12:56
>>7e8b5a4d

俺が倫理処分の最中にあったら。 処分対象の人物が、セクチェック → CS 53 → GF+40 → クリアー認定となると、組織としては不都合だろう。
3850d19a Old Timer i1b5ibip3kS 2024-04-22 15:43
>>70752c65
>>7ba2dff9
>>eb4eedac

俺が書いた。
dc4fdfe0 Old Timer i1b5ibip3kS 2024-04-22 15:44
>>7e8b5a4d

そういうわけで、教会から公式にクリアー認定は出ていない。 NED⁠が俺に対して用いられなくなったことで、俺がクリアーになったことは確実だから、俺としてはそれでいい。

1950年、本1  … 人は戴安寧でクリアーになるとされた。
1958年、『能力 71』 … 人は菜園でクリアーになるとされた。 ここでの 「菜園」 が 「戴安寧」 を含むのかどうかは不明だ。
1965年、段階表 … 戴安寧でのクリアー達成は取り消された。
1970年、『前進 8』 … クリアリングコースの終了者だけがクリアーとされた。
1972年、HCOB1972年6月25日II … 戴安寧クリアーも正式なクリアーになるにはパワーからクリアリングコースまでをやることとされた。
1978年、HCOB1978年9月25日III … 戴安寧クリアーが再びクリアーとして認定されることになった。
1981年、HCOB1978年11月29日R … クリアリングコースまでのあらゆるプロセスが、クリアーを作り出す可能性を持つことを教会が認めた。 プロセスを実行した結果、クリアーコグが生じればクリアーとされた。 NED⁠より下のところで生じたクリアーコグを確認するために、CCRD⁠が必要になった。 これ以降、転生クリアーや天然クリアーも認定されている。
3004fb8b anonymous 2024-04-22 19:36
>>df997f57

「慣れていると、原稿を正確に記憶している必要はない」

例えば、アドルフ・ヒトラーは、演説直前に自作のメモを入念にチェックしていましたが、いったん演説が始まると、大袈裟な身振り手振りを交えて数時間の演説をメモに目を落とすことなく続けました。しかし、ヒトラーは内容的に表現を変えただけの繰り返しが多いです。

一方、デヴィッド・ミスキャベッジは、同じ内容の繰り返しがほとんどありません。予定していた原稿からの脱線が演説力と関係しているとするなら、多かれ少なかれ、同一内容の繰り返しが演説に生じるはずですが、ミスキャベッジにはそれがありません。ということは、やはり、ミスキャベッジの演説能力は、演説力よりも記憶力に依る芸当ではないでしょうか?

また、LRHの演説は2WAYのコミュニケーションであり、即効性の高いものでしたし、LRH自身が「データを記憶しておく必要はなく、必要な時に必要なデータを“知る”だけでよい」といった趣旨のことも話しています。また、LRHは演壇を用いた、(RTC/ミスキャベッジの国際イベントのような)一方通行型の“称賛の粒子”をインフローし続けるタイプの演説を嫌っていました。

オールド・タイマーさんは、ミスキャベッジ型に近いのでしょうか?また、オールド・タイマーさんは、仮に教会のOTレベルのトレーニングを受けた場合、そのマテリアルの中身を、一言一句完全に(精確)に復元できる自信または傍証となる根拠を持たれていますか?
563b55af anonymous 2024-04-22 19:41
>>646e34a4

「詳細な工夫のない記憶力は想起力と深く関連していると思うが、工夫した記憶力はそうではない。」

これは、記憶術を駆使した記憶と純粋な記憶力との違いでしょうか?純粋な記憶力は、いわゆる直観像の能力とイコールと考えても良いですか?

ちなみに、オールド・タイマーさんの想起可能な最過去の時点はいつの時点であり、どれくらい前まで遡ることが可能ですか?
e288197a anonymous 2024-04-22 20:04
>>e0034f62

ということは、法的にはやはり、COSの国際総代表が、教会の法人財産に関する処分権を有しているということになりますね。

私は、以前に、教会東京オーグの上位スタッフから、「国際イベントの主催は本来のRTC(会長)のハットではない」という話を個人的に聞いたことがあります。現在の教会は、RTC会長のデヴィッド・ミスキャベッジが国際総代表のハットを兼任しているわけです。その時は、教会におけるグローバルなコミュニケーターであるべき国際総代表が空席だとは思いも寄りませんでしたが。

教会の最重要の知的財産は、COSが所有するゴールドベースにあります。また、教会所有の不動産と現預金の法的な所有権もCOSにあります。LRHの一般公開されている書籍及び文献の原版の著作権も、今や殆どがパブリックドメインです。となると、CST及びRTCが現在保有している著作権(大半がオリジナルの原版でなくRTCによるリライト版)によって、COSに対する支配権を行使することはほとんどできません。

RTC及びCSTがCOS役員の人事権を法的に保有しているのでもない限り、RTCもCSTもCOSに対する支配権を行使し得ません。COSの保有するゴールドベースの知的財産も、不動産や現預金の資産も、その処分権は、法的にはCOSの国際総代表が保有しています。仮に、COSの国際総代表がRTC及びCSTからの独立を宣言して、リライト版の著作権を使用せず、パブリックドメインであるLRHオリジナルの原版を使用し始め、ゴールドベースの知的財産を一般公開して文献として出版し始めたなら、RTCもCSTも手も足も出ないのではないでしょうか。
ea803dc8 anonymous 2024-04-22 20:25
>>25c42391

「記憶封印装置は当人が信奉・崇拝している対象の姿で現れる。 教会サイエントロジストはLRHの姿を見ることになる。 」

想像すると滑稽ですが(LRHはそういう救世主系のキャラクターではないので)、やはり記憶封印装置は自作自演のモックアップなのですね。世界中で報告されているスピリチュアルな現象(天使・天界・天国・霊界・地獄)の殆どが、自身のマインドによる自作自演のモックアップなのだと考えると、シンプルな理解に至りますね。
49ce1508 anonymous 2024-04-22 21:32
>>e0034f62

LRHの著作権の認識が私とオールド・タイマーさんとで異なります。私が述べたのは、1,977年のHASIの消滅でLRHの著作権は既にパブリックドメインになっており、RTCはLRH個人の著作権を引き継いでいないという認識です。

後に制定された、米国における著作権延長法の適用(1,978以降とそれ以前との著作権の扱いの違い)とは関係ありません。LRHの著作権がパブリックドメインになっていたことは、1,983年にLRHの個人秘書であったPat Briceからデヴィッド・ミスキャベッジに伝達されました。それ故に、RTCはリライト版を発行し始めたわけです。

RTCが、法的にLRHオリジナルの著作権を保有しているならば、わざわざ原版を改竄(アルター・イズ)してリライト版を発行する必要などないはずです。現に、現行の教会の発行していたLRHの基本書籍も、HOOBも、会議公演も、ことごとく90年代と2,000年代以降の著作権になっています。
440e554c anonymous 2024-04-22 21:38
>>49ce1508

補足訂正:

「LRHの著作権が放棄されパブリックドメインになっていたことは、1,983年にLRHの個人秘書であったPat Briceからデヴィッド・ミスキャベッジに伝達されました。」



「(HASIの消滅により)LRHの著作権が【放棄され】パブリックドメインになっていたことは、1,983年にLRHの個人秘書であったPat Briceからデヴィッド・ミスキャベッジに伝達されました。」
f4cd8edd Old Timer i1b5ibip3kS 2024-04-22 22:34
>>3004fb8b

まず、御簾下別児が原稿通りに話していたかどうかは不明だ。 よく知っていることについては、俺でも1時間の演説を日本語でも英語でも難なくこなせるが、原稿と同じことを言っても、表現が違ったりはする。

難しいのはむしろ、例えば、10分±30秒といった短かすぎても長すぎてもだめなスピーチとか、他の人のスピーチを受けて即興でやるスピーチだろうと俺は思うが、これも人によって違う。

いずれにせよ、慣れればできるようになる。 ピアノを習っている中学生がベートーベンのピアノソナタを最後まで弾けるようになったりするのと同じようなものだろう
24325c38 Old Timer i1b5ibip3kS 2024-04-22 23:29
>>563b55af

そう、工夫した記憶力は記憶術だったり、その他の方法で得られるものだ。

chagrin, ameliorate, inundation, sprachgefühl など、俺は英語ネイティブもあまり知らないような単語を知っている。 しかし、これも工夫した記憶力を発揮して覚えたものだ。

chagrin … フランス語では regret とほとんど同じ意味を持ち、同じくらいの頻度で使われる。
ameliorate … フランス語の améliorer は英語の improve と意味が同じで、使用頻度はもっと高い。
sprachgefühl … 各言語のネイティブがその言語での自然な文とそうでない文を見分ける能力のこと。 ドイツ語から形態素レベルで直訳すれば、speech-feel。

俺のがこれらの単語を知っていることは、ケースレベルとはほとんど関係がない。
8ffda041 Old Timer i1b5ibip3kS 2024-04-22 23:39
>>563b55af

記憶の古さを語るのは難しいが……

最古の断片的な映像付きの記憶は180兆年くらい前のもの。

現在の自分の性格や生活と何らかの関連がすぐにわかる最古の記憶は2000万年前のもの。

現在まで続いている形成中GPM⁠は37万年くらい前に始まっている。 投資方法のメソッド化は今でも俺の関心ごとだ。

言語技能や職業技能を取り出せるのは、300年前くらいからのもの。

次の転生で記憶を保持できれば、現生涯の技能のうち、身体機能に著しく依存しないものは全部持ち越せると俺は思っている。
974e837c Old Timer i1b5ibip3kS 2024-04-22 23:47
>>e288197a

そこは解釈の違いだろう。

俺が思うに、研究資料に大した価値はない。 使い物にならない ― 新OT VIII⁠の惨状を見るといい ― から、使われてこなかったのだ。

使われている文書のうち、RTC⁠が書き直したものも、CST⁠がRTC⁠から幅度の著作物の占有権を剥奪すれば、RTC⁠が勝手に書いたものだということが現信者にも明らかになるので、RTC⁠は詰んでしまう。 この状況は2056⁠年まで続き、その後はCST⁠もRTC⁠も含めて教会全体が自由領域との全面的な競争にさらされる。
f3be86cf Old Timer i1b5ibip3kS 2024-04-22 23:54
>>ea803dc8

そう、記憶保持者の大半が宗教家ではなく、俳優、諜報員、軍人、幼少期に事故などで唐突に死んだ人などであることとも符合する。

「あの世」 の記憶の中には、他の様々な人物も登場するのだが、記憶保持者が自分と同様に記憶封印装置をシカトするの目撃した例が全くない。 もしも 「あの世」 が物質宇宙の中にあるインプラントステーションなら、当人だけでなく、他にも記憶封印装置をシカトしようとする人物が登場するほうがずっと自然だ。
76e708db Old Timer i1b5ibip3kS 2024-04-23 00:12
>>49ce1508

HASIが消滅しても、出版済みの幅度の著作物がPDになったということはないと思う。幅度はHCOに著作権を委譲したが、HASI⁠の消滅時に、HCO⁠は既にHASIの一部分ではなくなっていたからだ。 HCOはCSCの一部になっていた。

1978年にCSCは幅度に著作権を返還した。『Assignment of copyrights from CSC to L. Ron Hubbard』 という文書の存在が確認されている。
6d06879d Old Timer i1b5ibip3kS 2024-04-23 00:21
幅度の著作権は著者家族信託Bを経てCST⁠に移された。 CSTはそれ自体が文書の書き直しを行い、書き直しについても著作権を実質的に所有している。

いずれにせよ、2057⁠年には幅度の著作権は全部消滅する。 これまで発行された文書は誰でも自由に使えるものになる。

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