Freezone

43b6769e anonymous 2022-10-28 22:30
>>d6db1043

現代の主要先進国の資本主義経済は国家の経済政策と切り離すことができません。特に、戦争は事実上の計画経済ですから、まず戦争を仕掛けないということが市場経済の維持にとっては重要です。官業が肥大化するほど民業のリソースは圧迫され(またインフレ経済をもたらし)、民間資本のイノベーションは阻害されます。官業を最小化し、民業を最大化する経済政策が最も優れた経済政策だと思います。要するに、国家の経済介入を最小化すべきだということです。この意味では、クリントン政権とトランプ政権は正しい経済政策であり、ブッシュ・ジュニア政権とオバマ政権と現・バイデン政権は間違った経済政策であると言えるでしょう。

国家の経済介入でない市場競争における失敗は国民の自己責任ですが、利益集団資本主義による国家介入の結果もたらされた失敗(不況や高インフレ)ならば、それは政府の作為の責任であって、国民の自己責任ではありません。
db0a01a4 anonymous 2022-10-28 23:07
>>da2c19c6

供託金制度を廃止もしくは(参入障壁を)大幅に緩和した上で、阻止条項(足切)なしの小選挙区比例代表“併用”制に変えるべきでしょう。議員定数も有権者人口に対して少な過ぎます(米国に比べれば多いが、米国は極端な例)。小選挙区比例代表併用制ならば、超過議席が発生するのでちょうど良いでしょう。議員の任期も“連続”三選以上は禁止し、政治資金管理団体の非課税相続適用を廃止すれば、選挙区世襲制ではない新規議員の参入に繋がると思います。
0e1593d7 anonymous 2022-10-28 23:34
>>8e488e8a

私はどうも、(New)OTⅢ〜NewOTⅦで扱うBTsとClusterという概念に違和感を覚えるのです。初期のLRHは、エングラム(ラック[=ベーシックベーシック])、リッジ、ファクシミリ、GE、リヴィングエンティティ、埋め込まれたエンティティ(いわゆるチャクラ)、サーキット、分析的機械仕掛け(アテンションユニット[ファイル係]その他)、セータラインの分岐、GPMについて語っていました。ですが、BTsやClusterという概念や悪魔祓い的なBTsやClusterの除去のプロセスについは語られたことがありませんでした。登場の仕方が余りにも唐突で違和感を覚えるのです。これが、本当にチャージの開放に繋がるのか、私には疑問です。それよりも、無数のインプラントの痕跡の消去、特に、宇宙内外に接続されたマインドコントロールシステムである吹き込まれたエンティティ(いわゆるチャクラ)の破壊のほうが、よっぽど重要だと思います。もちろん、究極はGPMの消去ということにはなるでしょうが。
ad23131f Old Timer i1b5ibip3kS 2022-10-29 00:14
>>ce732c2b

うん、あらゆるワクチンには害がある。mRNAワクチンだってそう。

だけど、日本の人口は1億2278万人、平均寿命は82歳くらいだ。人口を平均寿命で割ってみるといい。日本では1年間で自然に150万人近くが自然に死ぬ。1日あたり4110人くらいになる。

2021年にコロナワクチンを接種直後に死んだ人は約1300人。年間1300人は、1日あたりの自然な死亡者数よりずっと少ない。
3abfaf64 Old Timer i1b5ibip3kS 2022-10-29 00:23
>>3513d751

二酸化炭素分子は赤外線と共振し、熱を貯めこんでしまう。二酸化炭素が増えること地球外に放出される熱は少なくなり、地球の平均気温は上がる。因果関係がはっきりしているので、統計上の相関関係(これにはおびただしいノイズが混ざるので不明瞭になる)がどうあれ、二酸化炭素排出を減らさなければならない。1856年にフットはそう警告した。

人類は年間に460億トンの二酸化炭素を排出している。火山が出しているのは年間4憶トン程度に過ぎない。
51220d77 Old Timer i1b5ibip3kS 2022-10-29 00:34
>>0acf58b7

私に論'sを擁護する理由はないがね……

ロシアに論'sの組織はそれほど多くない。

スイス: 1
ドイツ: 2
アルゼンチン: 1
ロシア: 3

ロシアでは個人として論'sの委員会に参加している人が多いが、人口あたりの組織は少ない。例えば、モスクワからは4つの参加があるが、3つは個人だよ。人口あたりの論's委員会参加者が最も大きいのはスイスだ。
f7d75932 Old Timer i1b5ibip3kS 2022-10-29 00:36
>>43b6769e

概ね意見の一致を見たと思う。
c738bdbd Old Timer i1b5ibip3kS 2022-10-29 00:42
>>0e1593d7

BTの初出は1952年のことだ。BTが積極的に取り上げられるようになったのは確かにやや唐突で、新OT III以降の幅度のケースが不安定になり、真世が幅度にアシストを行ったことがきっかけだ。この準OT向けアシストがNOTsにつながった。

BTは準OTのGPMとかかわっているのだから、新OT IIIやNOTsに懐疑的ならば、GPM処理を続けてもいい。
04a4321a Old Timer i1b5ibip3kS 2022-10-29 07:46
最小の橋を更新した。内容に右手ボタンを追加した。最小の橋でクリアーになったのはまだ1人だけだ。奇しくも、幅度と同じくパイプオルガンを弾く。俺はもともと教会でクリアーになったから、最小の橋でクリアーになる機会はなかった。

転生に記憶を保持するための覚え書き«The Note of the Dying and of All People»を公開した。これは英語で書いた。転生先でも人はおそらく英語を学ぶだろう。

https://drive.google.com/drive/folders/1qLpBdw_OkofW7vedIst2tidJhzwQhlIr?usp=sharing
a9dac2cd Old Timer i1b5ibip3kS 2022-10-29 08:27
>>04a4321a

*転生に記憶を→転生時に記憶を
6194abd9 anonymous 2022-10-30 01:51
>>04a4321a

オールドタイマーさんは、

・インプラントGPMが重いケース(分析力が低く行動力が高い)

・BTが重いケース(分析力が高く行動力が低い)

・当人のGPMが重いケース(分析力も行動力も高い)

と分類されていますが、これについて思うことがあります。

私の観察するところ、全タイムトラックを眺望できるクリアーまたはPreOT(NOTsレベル)は、例外なく一般人よりダイナミックが強い人(トーンレベルとコミュニケーション能力が高く、社会的にも有能で実績がある)であり、前世の言語能力の復元もできている人でした。いわゆる、ワイドオープンタイプ(あるいはピラノラケース)には思えなかったです。逆に、NOTsレベルのPreOTで直近の前世の想起もままならないという方(50年代初期の用語で呼ぶなら、いわゆるケースⅤ[ブラックⅤ]の閉塞タイプに該当)もいましたが、ダイナミックとしては(トーンレベルとコミュニケーション能力も含めて)凡庸だと思いました。面白いことに、目を瞑って何かの映像(例えば薔薇の花)をありありとイメージできるかどうかを訊いたところ、全タイムトラックの眺望が可能なタイプは鮮明に浮かぶと言い、閉塞タイプだとぼんやりとしか浮かばないと言っていました。

PreOTから真のOTに至る過程でポスチュレートが機能し始め所有性が向上します(完全な所有性は行動性がありません。ゆえに、ゴータマ・シッダールタが説いたように“無欲[≠離欲]”となる)から、PreOTのミドルレベルから真のOTに至る過程で、ノーイングネスの向上とともに、逆に行動性は低下する(もちろん、生肉からPreOTのミドルレベルに昇る過程では分析力も行動力も向上する)でしょう。

ある教会のPreOTレベル(SoloNOTsレベルで全タイムトラックを眺望できる)の経営者も、ダイナミックと行動性はもちろん高いですが、自身の会社の売り上げ(受注)目標[ターゲット]の達成を、MESTのセールスやマーケティングをほとんど掛けずに、もっぱらセータの力(セイタンとしてのポスチュレートを機能させること)によって得ていました。これは、有能でパワフル(行動的)な世界の政治家よりも、ホモ・サピエンスとして肉体の中にいようがいまいが、この惑星のエンセータあるいはセータをコントロールして間接的に惑星の運命に影響を及ぼせるビッグパワーのセイタンのほうが影響力として強力であるのと同様だと思います。
5cb4c049 anonymous 2022-10-30 01:53
>>6194abd9

閲覧者向けの補足

※欲求の大きさは、所有性(いわゆる“引き寄せる力[TakeではなくGet]”であり、また“繁栄”の生存状態をもたらす力)の低さの表れであり、大きな行動力を要求する。欲求の小ささは、所有性の高さの表れであり、より小さな行動力で大きな影響力を及ぼせる。ただし、ヒンドゥー教徒が行うような“離欲”あるいは禁欲は所有性の高さを意味しない。逆に、所有性の低さ(非生存性と貧しさ)を解決しない離欲は、OTに向かうベクトルとは正反対である。真の無欲は“欲求を必要としない”ということであって、欠乏を抱え欲求が存在するにも関わらず、MESTから逃げて欲求を持たない振りをすることではない。欲求を捨てさり完全な所有性を獲得するためには、欲から離れるのではなく、欠乏から繁栄へと生存性(LRHの呼び方ではコンディション)を引き上げ、欲求を満たす能力(所有性)を向上させなければならない。
0eb9fc30 anonymous 2022-10-30 02:55
〈LRHオリジナルフルブリッジの全体像〉

ブリッジの下部は、主に「ネガティブゲイン(負の向上:主観的なゲイン)」を扱う。一方、ブリッジ上部のPreOTレベルは、主に「ポジティブゲイン(正の向上:客観的なゲイン)」、つまり能力の獲得(回復)とビーイングのリハビリテーションを扱う。NED、OTIII、NOTsはネガティブゲインの例である。オリジナルのOTIV〜VII、OTIX以降は、ポジティブゲインの例である。

本来、OTⅧはモックアッププロセスであるオリジナルのOTⅣ〜Ⅶの修了者を前提としてる。オリジナルのLRH版のブリッジにおいては、NOTsおよびSoloNOTsはブリッジ外のオプションであるが、オリジナルのOTIV〜VIIはOTⅢ修了者には勾配のきついプロセスであることが明らかとなったため、オリジナルのOTIV〜VIIに取り組む前に、NOTsおよびSoloNOTsを修了することが推奨される。なお、今日の教会版のNOTsおよびSoloNOTsとOTⅧのマテリアルは、オリジナル(LRH版)のマテリアルと比較すると、コンパイル(編集)におけるデータの大幅な欠損と改竄が存在する。

OTⅧ

「明かされた真実」と呼ばれる。LRHは、OTVIIIがタイムトラックの記憶喪失の主題を扱っていると述べてる。セイタンが汎決定の視点を維持し、「不快な経験に影響されないようにすることに失敗したこと」に対処することで、セイタンが完全な意識から忘却に向かって影響のスケールを落ち始める基本的な理由を処理できる。タイムトラック全体を知覚(眺望)する能力のリハビリテーションと、そもそも反応心(バンク)を持ってしまう要因に対処することは、このレベルで期待されるべき能力のタイプである。

OT IX


「Orders of Magnitude:等級付け」と呼ばれる。他者の宇宙(特に、かつて分岐したセータライン[兄弟ライン]のケース)を集中的に扱う。テレパシーや仏教で説く神通力のうち他心通に該当する「他者の心を読む能力」などは、このレベルと密接に関連している。

OT X

「Character:特性」と呼ばれる。ポスチュレートの主題に取り組む。このレベルでは、明らかに高レベルのPreOTであるにも関わらず、善悪にはまり込んでしまう理由(一部のPreOTが未だに悪を楽しんでいる理由と、他の一部のPreOTが善のままでいる理由)に触れる。OTXは、自分自身の根本的な目的を回復し、そもそも PTS になる全ての理由を吹き飛ばすことを目的としている。その結果、非常に強化されたセイタンが生まれ、自身のポスチュレートを機能させる能力が大幅に向上する。このレベルでは、「古い呪い」が機能する理由を説明し、それらを吹き飛ばす能力を提供する。

OT XI

このレベルでは、「リモート・ビューイング」を扱う。リモート・ビューイングは、腐敗した個人または組織(特に今日のサイエントロジー教会)にとって最悪の代物である。だが、このリモート・ビューイングは、真のOTとしての時空を超越した完全なノーイングネスの一部に過ぎない。

OT XII

このレベルでは、物理的な宇宙とその構成要素である「MEST(物質・エネルギー・空間・時間)についての新しい理解と視点」を得る。時間に関する新しい概念は、このレベルで扱うデータの一部である。ここで発見されたことの1つは、時間の流れは一定ではなく、今日のMEST宇宙(および私たちが住むこのスペースオペラ宇宙)の時間は初期のタイムトラックよりも速く流れているということである。このレベルは、多くの人々に、物理学に関する理解に革命をもたらす。未来についてのまったく新しい概念が開かれる。

OT XIII

教会はこのレベルに名前を付けていない。ここで扱う主題は「知識」である。

OT XIV

教会はこのレベルに名前を付けていない。ここで扱う主題は「能力」である。

OT XV

教会はこのレベルに名前を付けていない。ここで扱う主題は「自由」である。
8eb8ca29 Old Timer i1b5ibip3kS 2022-10-30 09:06
>>6194abd9

例えば、幅度自身は英語しかできなかった。海外に行くことが多かったのに、外国語はできなかったのだよ。だから、菜園聴聞士の訓練に、他の外国語には当てはまらないものがある。

フィンランド語で質問する時には、文末で声の高さを上げない。

中国語では文末で声の高さが上がっていても、質問ではない。「我是日本人」(私は日本人です)の「人」では声の高さが上がるが、これは質問のためではなく、声の高さの変化が単語の発音の要素だからだ。

--

全タイムトラックを眺望できるクリアーや準OTはいない。それができたらOTだ。菜園の「全トラック」は「全タイムトラック」ではない。「全トラック」はこの宇宙内での記憶だ。

"The whole track is the moment to moment record of a person's existence in this universe in picture and impression form." HCOB 9 Feb 66

件のクリアーの「光の玉」の話は対立宇宙のころの話だから、そこまで見えれば想起能力は非常に高い。彼はピアノラケースというより、準OTなのだろう。

俺のセッションで時折出てくるもっとも古い出来事は対立宇宙の出来事だ。

かつて幅度は数多くの被調査者から証言を集め、全トラックや全タイムトラックの大雑把な歴史書を編纂しようとしていた。自由領域でもしばらく続けられていたので、多くのことが判明している。

約60,000,000,000,000,000地球年前 ... 記号宇宙の成立
約46,000,000,000,000,000地球年前 ... 情動宇宙の過疎化、記号宇宙への大量移民
_約4,500,000,000,000,000地球年前 ... 思考宇宙・対立宇宙の成立、転生現象の始まり
_約2,480,000,000,000,000地球年前 ... 思考宇宙の過疎化、対立宇宙への大量移民
__ 約200,000,000,000,000地球年前 ... 魔法宇宙の成立、共通ゴール "Enjoy!" の設定
__ 約181,000,000,000,000地球年前 ... 対立宇宙の過疎化、魔法宇宙への大量移民
___ 約86,000,000,000,000地球年前 ... 物質宇宙の成立、共通ゴール "Survive!" の設定

対立宇宙初期の記憶から紡がれた物語の一つに«Star Wars»がある。精神と肉体の関係が重要視されている。«The Lord of the Rings»は対立宇宙後期の記憶を部分的に反映している。対立宇宙から魔法宇宙へ魂を送るときには火山が使われた。新OT III物語に出てくる火山はDMSMHの表紙になっているが、同時に、対立宇宙から魔法宇宙に送られた時の記憶も再刺激する。

物質宇宙の成立については、現代の科学の主流と矛盾するが、幅度と自由領域の見解は一致している。この宇宙には幾多のアップグレードがなされたのだろう。例えば、ダークエネルギーが発生したのは60億年くらい前、おおよそ地球ができたころだとされている。物質宇宙初期には、魂にとっての主観時間の経過が今とは異なっていたのかもしれない。

この地球で人類は魔法宇宙の "Enjoy!” と物質宇宙の "Survive!" の両方の共通ゴールを追及している。 "Enjoy!" だけを追求すれば、 "Survive!" 側に破綻が起こるし、逆もそうだ。
aadef91d Old Timer i1b5ibip3kS 2022-10-30 10:18
コンディションとイベントとドリフト

ジェフ・ベゾスのアマゾンも、マーク・ザッカーバーグの フェイスブック(現メタ) も創業からしばらくは赤字を垂れ流していた。ビル・ゲイツがザッカーバーグにいつ黒字化するのかと尋ねたところ、ザッカーバーグは分からないと答えた。このザッカーバーグの返答がゲイツをしてフェイスブックへの投資に踏み切らせたと言われている。

複数の材料を反映して決まっていく数値には、一時的な要素であるイベントと、決定論的な要素であるドリフトが反映される。イベントの影響が大きい場合、ドリフトは少なくとも初等の統計学分析でほぼ無意味なものとして現れることがある。しかし、ドリフトを無視するのは賢くない。アマゾンが設立されたころ、既に、モバイル端末を使う人の数は一方的に増えていたし、モバイル端末で何かを読む人の数も当然一方的に増えていた。フェイスブックにしても、ドリフトとして、ネットで顔写真と私生活の一部をさらす人が一方的に増えていたことが挙げられる。(漏れのない靴下串を探していた日々はどこに行ったのだろうか?)

世界人口は年に1%くらい割合で増えている。1ヵ月なら、0.082%くらいになる。株価が1000円なら、1ヵ月の期間において、世界人口ドリフトによる価格上昇圧力は1円にもならない。短期や中期の売買で、世界人口はほぼ無視できる要素になる。しかし、20年間なら、世界人口ドリフトの影響は約22%にもなる。

もちろん、不利益についてのドリフトを考慮すべきだ。

mRNAワクチンの接種が例えば毎年のこととなれば、その危険性は50年間の統計結果が揃う前に予測できる。日本ではワクチン接種からほどなく死ぬ人が1年間に1300人くらいだ。年間の自然な死亡者数は150万人近いから、1300人はとても小さい数字だが、ワクチン接種が今後長期間にわたって毎年行われるようになれば、その危険性は無視できないものになるだろう。

二酸化炭素と温暖化も同じことで、二酸化炭素濃度が一方的に増えつづけるならばドリフトなので、無視できない。宇宙線など別の要因の影響がその瞬間は大きくても、二酸化炭素排出の削減には努めなければならない。

菜園教会のコンディション認識は、イベントとドリフトの区別ができていない。

一つの改善案として、次のような式が挙げられる。

S[b] = S[b - 1] * f(d - v^2 / 2 + v * r)

S ... スタッツ
b ... b番目のスタッツ計算期間
d ... ドリフト影響 / スタッツ平均
v ... スタッツノイズ幅 / スタッツ平均
r ... イベント影響 / スタッツ平均
f() ... 何らかの指数関数の根

dは既知であり、vはスタッツ時系列から算出できるから、rを求めることができる。ある業種で例えばクリスマスの時期にスタッツが下がるならば、クリスマスの週のスタッツはクリスマスの影響を考慮して補正できる。クリスマスの週に補正前スタッツが下がっても、危険状態の公式を使う必要はないのだ。
b869421e anonymous 2022-10-30 12:59
>>8eb8ca29

かつて、ダイアネティックス(昔ながらのブックワン方式)でクリアーコグニションの発生に向かう過程で、PCに年代を尋ねたところ、“創世●●年”という答えが出てきたことがありました。こんなカウント方式をPCに教えた覚えはありません。場所を尋ねたところ、セータ宇宙という答えがあり、私が「それは古い宇宙ですか?」としつこの場合の“創世”
0dde7645 anonymous 2022-10-30 13:15
>>8eb8ca29

かつて、ダイアネティックス(昔ながらのブックワン方式)でクリアーコグニションの発生に向かう過程で、PCに年代を尋ねたところ、“創世●●年”という答えが出てきたことがありました。こんなカウント方式をPCに教えた覚えはありません。場所を尋ねたところ、セータ宇宙という答えがあり、私が「それは古い宇宙ですか?」と質問したところ、英語で「Yes,Back Ladies Universe」という答えがありました。この場合の“創世”とは、全タイムトラックにおける最初からのカウントと看做して良いのでしょうか?

当時は、標準ダイアネティックスの書籍とコースが破棄されていたことを知りませんでしたから、ずっと教会ではブックワンコースが提供され続けていたのだと勘違いしていました。ダイアネティックスコースとは、本来、NED(R3RA)直前の標準ダイアネティックス(R3R)を指すべきものです。このコースは、最低コストの相互オーディティングでクリアーを生む可能性が極めて高いことから、教会の経営判断で破却されたのでしょう。今日の教会では、ダイアネティックスコースと言えば、クリアーを生むことが極めて困難なブックワンコースに置き換えられてしまいました。ブックワンでもクリアーを生むことは可能ですが、アナライザー(分析器)の細かいメカニズムに関しては精確に記述されていない点があり、クリアーコグニションの発生についても書かれていませんので、現実の適用はやはり難しいでしょう。
350e95f9 anonymous 2022-10-30 13:30
>>0dde7645

訂正

Back Ladie→Back ready

意味は「外側の(背後に控える)宇宙」のように受け取りました。
3c91337a anonymous 2022-10-30 13:47
>>aadef91d

私はLRHの定めたスタッツのタイムスケールが問題だと思います。LRHは教会オーグの運営を週間スタッツで行うように定めていましたが、この週計スタッツがオーグのコンディションが目まぐるしく変動する最大の要因です。懲罰的なダウンスタッツコンディション(緊急/危険)の指定に始まり、O/Wの書き出し、個人へのPTSの指定、そしてロウアーコンディションの指定へと向かって行きます。無駄なエシックスサイクルで時間は消えます。全く生産的ではありません。本来、サイエントロジー・オーグの運営ならば、年間スタッツと月間スタッツを併用すれば良いだけです。週間単位のスタッツで、成功要因や失敗要因が見えてくるわけもないでしょう。
d04dd736 anonymous 2022-10-30 17:21
>>0dde7645

当時のワークシートの記録を確認したところ、セータ宇宙ではなく静宇宙(Static universe)でした。PCのアナライザー(分析器)のカウントでは、出来事は9京年前(具体的な数字はここでは意味をなさない為省略)と提示されました。少なくとも、私たちが住むスペースオペラ宇宙以前ではあると思います。“Yes,Back ready”のくだりは、Yesとback readyの間にも言葉があったのですが英語なので聴き取れませんでした。発音的に“get up”だったような気もしますが、繋げても意味がわからないです。

Top of this page. | <<last <<new 0 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 old>>

limit: 1536KB

(Freezone/353/0.2MB)

Powered by shinGETsu.