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e763267e anonymous 2022-10-27 23:14
神の最も純粋な意味としての定義は、アリストテレスが唯一至高の神の本質として説いた「不動の第一原因(the First Cause)」である。これを、「虚無」または「絶対的なスタティック」と言い換えることもできるだろう(「ブラフマン」は情緒的な擬人化し過ぎた表現だ)。この不動の第一原因は、この宇宙において自らの意志を表さない(非人格の)自己完結した神である。アリストテレスを初めとする古代ギリシア人達は、あらゆるものはこの不動の第一原因たる唯一至高神に由来するとしたが、この物質世界の創造に依るもとはせず、神からの自然発生的な派生もしくは「流出」であると考えた。つまり、古代ギリシャ人は、唯一至高神と人間の関係は、非人格的で機械的なものであった。これは、サイエントロジーの神(至高の存在)概念に極めて近い。

この世界が現れた原因を辿っていけば、遂には第一原因(≒「因子」)たる唯一至高神に行き着く。古代ギリシャにおいて、不動の第一原因たる唯一至高神とは、あらゆる事象の根本の原因であり、決して何かの結果であるということはない。それは、決して自ら行為する存在ではない。しかし、あらゆるものに原因として作用する。しかし、この作用も直接的なものではなく、無限とも言える因果の鎖を経る間接的なものである。この唯一至高神は、あらゆる宇宙を超越しており、あらゆる宇宙に内在している。この唯一至高神には名前がない。唯一至高神は言葉あるいは概念で限定できるものではない。唯一至高神はアイデンティティも性質も限定できず、したがって姿形を持ち得ない。ゆえに、唯一至高神は人格を持ち得ない。ゆえに、自らを限定することができず、誰人も限定し得ないゆえに唯一至高神足り得るのである。

グノーシスでは、物質世界(集合宇宙)の創造主はヤルダバオート(アルコン[欺瞞の使者]のリーダーであるデミウルゴスの別称、ヤハウェ/エホバ/ゴッド/アッラーと同義)と呼ばれる。ヤルダバオートは、要するにアブラハム系一神教の唯一神のことである。ヤルダバオートは、暗愚や無明や凶気の意味を含意する。物質世界の創造主であると主張し、自らの被造物と定めたビーイングに服従を求める偽の神である。

唯一神の概念として、「時空を超越した存在、この物質世界を含む集合宇宙の創造主で、自然法則に縛られず何者にも束縛されない。そして、全知全能であらゆる場所に遍在できる」という考え方がある。これらは、全て各個人としてのセイタン(アートマン)の本来の状態であり潜在能力である。

一方、アブラハム系の一神教の神の概要は、次のようなものである。「唯一の全知全能者。唯一の律法者にして絶対的な支配者であり、天地宇宙と人間(ヒューマンビーイング)の唯一の創造主である。また、天と地、その中間にあるものの全ての所有者にして主権者及び監視者である。目に見えるものと目に見えないもの、あらゆる名の主であり、比類なき絶対的存在。罰することにおいて畏るべき御方にして、最も恵み深き慈悲と恩寵の御方。あらゆる存在の運命の決定者にして、あらゆる富の供給者。」

これは、インプラントされた唯一至高神の概念であろう。面白いことに、聖書の中で、200万人以上もの人々を虐殺したのはサタンではなく神で、それに比べサタンが請け負ったのは10人ほどしかいない。これでは、 どっちがサタンなのかわからない。
106d0927 Old Timer i1b5ibip3kS 2022-10-28 07:28
>>a22c907c

俺は技術に関しても保守的だよ。俺の«最小の橋»はUCPとNOTsを除けばすべて幅度がKSW 1を書く前に考案したプロセスでできている。UCPの根拠は«人間の能力の創造»と«The Factors»、NOTsの根拠は«人間の歴史»で、いずれも菜園の古典的文献だ。

組織運営の実践では、各組織が7部組織化図を実践し、さらに個人が自分の人生において7部組織化図を実践するのが理想だと思う。組織化図の核心は部と課の横断的連携だ。

>>8d1537b3

1968年以降の新OT IIIについては、該当するケースを最初から持っていない人が大半だということだ。これは教会でも散見され、さっさとNOTsをやらせるということがごく自然に行われていたが、幅度がそれを咎めた。これに関して、幅度が間違えている。聴聞の原則は対象となるチャージがないプロセスを実行しないということだ。

困ってしまった教会菜園人たちは、新OT IIIケースを持っている人をたくさん集めることにした。教会で使われている様々な絵や図は新OT IIIケースを持っている人を引き寄せるものを多数含んでいる。

>>937253d3

2021年の二酸化炭素濃度は観測史上最高になってしまった。極地の氷は融解し、温暖化は進んでいる。20世紀の気象災害では、最初の90年より最後の10年の被害額のほうがが大きい。人類は環境改変で滅ぶ第二の種になるかもしれない。第一は植物プランクトンだった。

内燃機関は燃料のエネルギーの80%を熱として捨てている。内燃機関の改善はもちろん考えられる。エンジンの中で燃料と水を混ぜて燃やすと、熱エネルギーの一部は水を水蒸気に変え、運動エネルギーにすることができる。既にBMWがそういうエンジンを搭載した車種を一車種販売している。燃料から取り出せる運動エネルギーは27%増えた。しかし、燃料のエネルギーの利用率が20%→25.4%なので、まだ7割以上を捨てている。

最終的には、ラジエーターがない内燃機関が作られるだろう。水はエンジン内部の熱エネルギーを吸収し、水蒸気になった後、さらに熱エネルギーを吸収して水素と酸素に分解され、それ自体が燃料と酸化剤になる。エンジンは高熱の状態いなるので、内部はセラミック製になる。
f2991760 Old Timer i1b5ibip3kS 2022-10-28 07:38
>>df78c58b

それは彼がクリアーあるいは準OTだから。OTになると、過去・現在・未来に生きる。これは«人間の能力の創造»に書かれている。

菜園はまだ安定したOTを作り出せていない。OTは肉体に依存せず行動できる存在だ。人と精神感応で話し、少なくとも人の筋力と同等の念動力を持ち、さらには肉体を自由に放棄し、獲得できる。
167198fd Old Timer i1b5ibip3kS 2022-10-28 07:54
ところで、トランプ政権時のアメリカの実質経済成長率は0.98%/年、バイデン政権では今のところ1.80%/年くらいだ。どちらもあまり変わらない。アメリカは独立から240年で人口が100倍以上に増えた。同期間のフランスの人口は約2倍になった。アメリカ経済の強さは移民の流入に支えられてきた。移民の受け入れに積極的ではなくなると、アメリカは衰退を免れない。バイデンもトランプと同じくらいに移民を歓迎していていないようだ。
9025ec64 Old Timer i1b5ibip3kS 2022-10-28 09:16
トランプの2016年の選挙戦術でうまいと思うのは、"Make America great again!"だ。"Make ~"は未来のことだが、"again"は過去を参照する。トランプは過去と未来を現在に持ち込んでいる。

魅力あふれるトランプがいかにも地味なバイデンに負けたのはなぜか?これは彼の政治空間感覚が衰えたからだ。自分が中道より右にいる場合、これから潜在的に獲得できる新しい支持者は自分の右より左に多い。自分が中道寄り左にいれば逆だ。右にいてさらに右に寄ったトランプは負け、左にいて右に寄ったバイデンが勝ったのは、単純な算数の結果だ。サンダースの存在もバイデンの役に立った。サンダースがいることで、バイデンには保守性のにおいが漂った。

二大政党制では、有権者のある層を味方にすれば、別の層を敵に回し、しかも敵側の票が分散しない。こういう政治環境で候補が二人なら、その時点で中道により近い候補が勝利する。

それぞれの陣営の次の時代の候補として、バイデン側にはブティジェッジ、トランプ側にはデサンティスがいる。ブティジェッジはバイデンより左、デサンティスはトランプとおおよそ同じ立ち位置にあるので、デサンティスが有利だ。

イギリスを見てみよう。アメリカと同様の二大政党制がある。ジョンソンは右の人で、退陣に追い込まれた。彼は支持率を維持できるのに最適な位置よりさらに右にいたことになる。リズ・トラスはジョンソンより右の政策を唱えたため、急激に支持を失った。トラスより左の政策を提示し、スナクは357人中180人を越える推薦を受けた。対立候補を見ると、ジョンソンは50人、モーダントは26人と伝え聞く。スナクがインド系移民二世であることも有利に働いた。
da2c19c6 Old Timer i1b5ibip3kS 2022-10-28 09:38
日本のような多党制では、極端な右や左の候補が生き延びる余地がある。敵側が票割れを起こすからだ。

しかし、これにも限度がある。安倍晋三は第一次の時、右に傾きすぎてヨーロッパから抗議を受け、アメリカ下院から抗議決議を突き付けられて退陣に追い込まれた。その後、抗議決議を突き付けられた言動を2013年6月に全面撤回し、中道に寄ることで長期政権を実現した。

岸田文雄は左寄りから軌道修正して首相になった。このまま安泰かと思いきや、安倍が暗殺されたことで、保守側を中心として統一教会問題が浮上した。アメリカのフレーザー委員会報告によれば、統一教会は韓国政府に属する対日諜報機関である。統一教会は革新側にも手を伸ばしているので、問題は複雑化するだろう。

日本ではもう一つ、高額の選挙供託金が独特の政治環境を作り出している。1回300万円かかるので、国政選挙に何度も出て、少しずつ知名度を上げていくという選挙戦略は使えない。そのため、左の人も今や全体的には右になっている自民党に入ることが多い。これも政治を分かりにくくする。"右"が圧倒的に強いことにネトサヨは絶望するし、"右"であるはずの政権が左の政策を推進することにネトウヨは失望する。
82419dac Old Timer i1b5ibip3kS 2022-10-28 09:49
mRNAワクチンに大した害はない。コシミズ警告は全然的中しない。

現在のmRNAは室温で簡単に分解していくので、ファイザー製は摂氏-60度以下、モデルナ製でも-20度以下での保存が必要だ。人体内部には長く残らない。ワクチンが脆いことは安全性を担保しているが、同時に、効果の持続期間が短いことが悩みになっている。

mRNAが人間のDNAに僅かに逆転写されることはいくつかの実験で確認されたが、大した問題ではない。風邪の40%くらいは旧コロナウィルスによって引き起こされる。その際、もちろん、mRNAは人間のDNAに僅かに逆転写されている。だが、人の遺伝子の半分くらいは既にウイルス由来なのだ。
d6db1043 Old Timer i1b5ibip3kS 2022-10-28 10:13
政権の経済政策に大きく期待すべきではないというのが俺の持論だ。政権の経済政策への期待は、計画経済への期待に他ならない。

民主主義確立以降の政治の課題は、民主主義の維持、自由市場の維持、成果主義の維持、社会福祉の維持である。

・民主主義 ... 現行の制度は中世自由都市の職人ギルドに由来する。対極にあるのは株主総会で、商人ギルドに由来する。

・自由市場 ... 身分や国籍に関わらず、お金とそれ以外の財・サービスを交換できる市場だ。

・成果主義 ... 身分や国籍に関わらず、同じ労働には同じ報酬が出るという原則だ。

・社会福祉 ... 言わずもがな。
8e488e8a Old Timer i1b5ibip3kS 2022-10-28 10:49
さて、菜園の技術の話に戻ろう。R6EW、CC、新OT IIIは対象となるケース要素を持つ人と持たない人がいる。だから、これらを自由領域で実践するならば、プレプチェックボタンを使うといい。

左手ボタン:
suppressed <-
invalidated <-
careful of
anxious about
failed to reveal
not-ised
withdrawn from
ignored
protested
//

右手ボタン
protested <-
revealed
evaluated <-
suggested
reached
helped
decided
altered
a mistake been made <-
//

プレプチェックボタンは最も多かった時には75個あった。

左手ボタンはリードを妨げているものを検出するボタンで、右手ボタンは無駄なリードを発生させているものを検出するボタンだ。

"<-" が付いているものは、現在でも使用頻度が高い。

多くのプロセスについて、左手ボタンは最初の2つで十分だ。

右手ボタンはGPMのゴールに使われた。右手ボタンのいずれにも反応がなくなったら、再びゴールを読み上げ、それでもゴールに反応があった場合にのみ、ターミナルとオプタームの処理が行われた。R6EW、CC、新OT IIIも右手ボタンを押して無駄なリードを取り除き、それから再びリードを確認すれば、それらを必要とする人とそうでない人を分けることができるだろう。

新OT III文書を読んだ一般人で健康を大きく損ねた人はいない。新OT IIIケースを持つ人は稀なのだ。
ce732c2b anonymous 2022-10-28 22:14
>>82419dac

これは、平行線になるでしょうが、mRNA系のワクチン接種に関しては、明らかに有害だと思います。というより、このオールドタイマーさんの主張は、私には全く理解できません。アメリカで公表されている接種後の後遺症のリストをみても、これ程、広範囲に害のあるワクチンは今までありませんでした。mRNAワクチン(アストラゼネカはアデノウィルス・ヴェクター・ワクチンですが)は、生ワクチンや不活化ワクチンとは根本的に機能が異なります。

私は、リチャード・コシミズ氏の情報など私は全く信用していませんし、そんな人間を情報源になどしてはいません。陰謀論にも、学術的な陰謀論、政治的な陰謀論、ビジネスとしての陰謀論、低俗無知な陰謀論があります。リチャード・コシミズ氏の情報(ユダヤ人陰謀論)は、この中でも最も低俗かつ無知なものですし、反ユダヤ系のオカルトネタに過ぎないものです。

現在、牧田寛氏を初めとして、mRNAワクチン推進派だった専門家達が次々とmRNAワクチン懐疑派に転じています。超過死亡の増加は関係ないと言われるかもしれませんが、ワクチン接種のピークと超過死亡は同時期にみられ、相関係数は0.99と極めて高いです。超過死亡の増加は、私の両親の周囲の状況とも一致しています。両親の周辺で、新型コロナウイルスで亡くなった人は皆無でしたが、mRNAワクチンを接種してから程なくして急死している事例が複数出たと言います。また、どれも因果関係不明として処理されていると聞いています。ちなみに、両親は反ワクチンの人間ではありません(一方は打ち、もう一方はアナフィラキシーで未接種)。

今回のワクチン自体も異常ですが、ワクチン接種のスキームもそれ以上に異常でした。本来、賠償責任リスクを担うべき製薬会社が免責され、政府が公金で死亡や後遺症といった有害事象の補償やマーケティング(アナウンスメント)も政府が代行し、公金で無償で接種させる。製薬会社は濡れ手に粟状態で、何のリスクも追わず、作れば作るほど儲かる。日本政府は、法外なぼったくり価格で製薬会社の在庫処分を引き受ける。ワクチン接種は無償だが、副反応や後遺症あるいは死亡は自腹(自己責任)です。賠償責任を追うべき製薬会社が免責されながら、補償を代行すべき政府が後遺症や死亡事例を因果関係不明と言って認めない。誰も責任を取らないアウトエシックスな体制です。本来、資本主義市場経済ならば、製薬会社が損害賠償責任を負えないような製品を販売すべきではないのです。これでは、資本主義ではなく利益集団資本主義あるいは国家独占資本主義でしょう。

以下、牧田寛氏(彼は反トランプのリベラル派で、反陰謀論のワクチン接種推進派だった)の最近の言葉が参考になります。

「未感染・未接種の未成年についても副反応リスクが高いので、二価ワクチンを含めて現行のCOVID-19ワクチン接種は推奨できません。特にmRNA系は、有害事象、副反応、未知の現象のリスクが高すぎる為、高齢者以外は忌避対象と言っても良いです。

20歳以下の人口は2000万人なので、mRNA系ワクチンの推定致命率2~5ppmをそのまま入れれば、2回接種で50人程度死ぬ計算。ほかに心筋炎が数千人生じるので、リスク・ベネフィットの比較考量は、未成年ではリスク過大の可能性がある。有害事象・副反応を1/100にしなければ使えない。

極論ですが、40代以下は、COVID-19死亡率40ppmです。この人達に男性100~200ppm、女性はその1/10の心筋炎を起こすmRNAワクチンを打つ事に意味があるかと言う事です。男女平均すると50~100ppmの心筋炎で致命性の高い副反応あり。これを年に2回3回も打つとその倍数。しかも有害事象も多い。

米欧でのmRNAワクチンの評価は著しく下落している。合衆国でBA.5二価ワクチン接種は9月から始まっているものの、接種率は僅か8%に留まっている。理由は効果が無い(低い)、副反応・有害事象があまりにも激烈であるということで、信用を失ってしまった。

それにしても日本におけるmRNA系ワクチンへの信仰と行っても良い程の賞賛は何なのだろう?治験が僅か4ヶ月程度、且つ多くて5万人程度だったのだから、不明なことが非常に多く、変異による無効化や未知の有害事象、感染回避有効性についてはファウチさんですら留保条件をつけた発言をしていたのに。」

国民へのワクチン接種の半強制という強権発動を行ってきたイスラエルも、余りにも有害事象が多すぎて4回目接種で国民はケーブインしています(ワクチン接種が事実上ストップしています)。今回の新型コロナウイルスの拡大における、WHO主導のワクチン接種は狂気の沙汰であり、完全な失敗だったと評価して良いと思います。
3513d751 anonymous 2022-10-28 22:15
>>106d0927

私は以前、海外の文献も含めて二酸化炭素温暖化原因仮説について(温暖化と寒冷化サイクルも含めて)調べてみました。結論から言えば、「太陽の磁場の変化、地球にやってくる宇宙線の量、雲の量と地球の気温の変動には明確な相関関係が見出されるが、二酸化炭素濃度と気温変動に根拠のある相関関係は見出せない」ということです。極論を言ってしまえば、これは、マネーで買収された科学者たちが、結論ありきのデタラメなシミュレーションを提示しているだけだということです。

恐らく否定されるでしょうが、二酸化炭素濃度の上昇は、フンガ・トンガ(フンガ・ハアパイ火山)の噴火の影響もあるでしょう。人間の活動が気候に与える影響など、私は軽微だと思いますし、二酸化炭素濃度の変化如きで地球が滅ぶことはないでしょう。

人類は惑星間の重力システムも含めて、自然災害(気候変動を含む)や気象といった複雑系で扱われる真の起因およびメカニズムを解明し得てはいないと思います。それらは、ホモ・サピエンスにとって、「隠された影響・隠された起因・隠されたデータ」となっています。これらの隠された影響が明らかにされ、さらにはコントロールの手段が確立されるのは、惑星のクリアリングの後でしょう。
0acf58b7 anonymous 2022-10-28 22:17
宗教の実践は、いつの時代にも権力によって脅かされてきた。あるいは、宗教が権力に迎合し延命を図るか、それ自体が権力に化けた(例えばローマ・カソリック教会)。

支配と権力分立と議会制民主主義、そして個人の消極的自由を担保した法体系及び法秩序の存在する自由社会(自由主義国家)の領域でなければ、安全にブリッジを昇ることは不可能である。この惑星においては、現時点でアメリカ・欧州・日本くらいしか(政治的に)安全な場所が存在しない。

ロシアはプーチンの強権による全体主義化がますます進行しているし、ウクライナ侵略という紛争(世界の火薬庫)も抱えている。中国は共産党一党独裁体制に加え、習近平の個人崇拝化が進んでいる。香港が中国共産党に飲まれたようにように、台湾の自由主義の終焉も時間の問題となりつつある。中東は政教一致のイスラム教が支配しているし、アフリカも相変わらず混沌としている。

東側の共産主義体制が崩壊した米ソ冷戦の終結から30年以上経過したが、世界に自由で安全な領域は広がるどころかむしろ縮小している。サイエントロジーの普及によって、この惑星における自由で安全な領域は広がり、惑星のクリアリングに向かうはずが、どうしてこんな有様になったのか。

ロシアではロンズオーグの活動が最も活発で、最盛期には大小45のオーグが存在した。今回のウクライナ侵略(紛争)は、ロシアのプーチン大統領が仕掛けた。皮肉にも、ロンズオーグが最も盛んな国家においてである。ロンズオーグでは、世界のエンセータを処理するために、OTレベル(PreOT)たちが集まって奇妙な“グループセッション”なるものを行っていると云う。グループセッションで世界のエンセータを処理しているというなら、どうして世界はこんな有様なのか?ロンズオーグブリッジ頂点のOT48(もちろんロンズオーグのOT48は真のOTではない)も複数存在する。ロンズオーグのブリッジの頂点であるOT48は、この世界の混迷状況でいったい何をしているのか?戦争一つ停められないとは情けないことだ。
43b6769e anonymous 2022-10-28 22:30
>>d6db1043

現代の主要先進国の資本主義経済は国家の経済政策と切り離すことができません。特に、戦争は事実上の計画経済ですから、まず戦争を仕掛けないということが市場経済の維持にとっては重要です。官業が肥大化するほど民業のリソースは圧迫され(またインフレ経済をもたらし)、民間資本のイノベーションは阻害されます。官業を最小化し、民業を最大化する経済政策が最も優れた経済政策だと思います。要するに、国家の経済介入を最小化すべきだということです。この意味では、クリントン政権とトランプ政権は正しい経済政策であり、ブッシュ・ジュニア政権とオバマ政権と現・バイデン政権は間違った経済政策であると言えるでしょう。

国家の経済介入でない市場競争における失敗は国民の自己責任ですが、利益集団資本主義による国家介入の結果もたらされた失敗(不況や高インフレ)ならば、それは政府の作為の責任であって、国民の自己責任ではありません。
db0a01a4 anonymous 2022-10-28 23:07
>>da2c19c6

供託金制度を廃止もしくは(参入障壁を)大幅に緩和した上で、阻止条項(足切)なしの小選挙区比例代表“併用”制に変えるべきでしょう。議員定数も有権者人口に対して少な過ぎます(米国に比べれば多いが、米国は極端な例)。小選挙区比例代表併用制ならば、超過議席が発生するのでちょうど良いでしょう。議員の任期も“連続”三選以上は禁止し、政治資金管理団体の非課税相続適用を廃止すれば、選挙区世襲制ではない新規議員の参入に繋がると思います。
0e1593d7 anonymous 2022-10-28 23:34
>>8e488e8a

私はどうも、(New)OTⅢ〜NewOTⅦで扱うBTsとClusterという概念に違和感を覚えるのです。初期のLRHは、エングラム(ラック[=ベーシックベーシック])、リッジ、ファクシミリ、GE、リヴィングエンティティ、埋め込まれたエンティティ(いわゆるチャクラ)、サーキット、分析的機械仕掛け(アテンションユニット[ファイル係]その他)、セータラインの分岐、GPMについて語っていました。ですが、BTsやClusterという概念や悪魔祓い的なBTsやClusterの除去のプロセスについは語られたことがありませんでした。登場の仕方が余りにも唐突で違和感を覚えるのです。これが、本当にチャージの開放に繋がるのか、私には疑問です。それよりも、無数のインプラントの痕跡の消去、特に、宇宙内外に接続されたマインドコントロールシステムである吹き込まれたエンティティ(いわゆるチャクラ)の破壊のほうが、よっぽど重要だと思います。もちろん、究極はGPMの消去ということにはなるでしょうが。
ad23131f Old Timer i1b5ibip3kS 2022-10-29 00:14
>>ce732c2b

うん、あらゆるワクチンには害がある。mRNAワクチンだってそう。

だけど、日本の人口は1億2278万人、平均寿命は82歳くらいだ。人口を平均寿命で割ってみるといい。日本では1年間で自然に150万人近くが自然に死ぬ。1日あたり4110人くらいになる。

2021年にコロナワクチンを接種直後に死んだ人は約1300人。年間1300人は、1日あたりの自然な死亡者数よりずっと少ない。
3abfaf64 Old Timer i1b5ibip3kS 2022-10-29 00:23
>>3513d751

二酸化炭素分子は赤外線と共振し、熱を貯めこんでしまう。二酸化炭素が増えること地球外に放出される熱は少なくなり、地球の平均気温は上がる。因果関係がはっきりしているので、統計上の相関関係(これにはおびただしいノイズが混ざるので不明瞭になる)がどうあれ、二酸化炭素排出を減らさなければならない。1856年にフットはそう警告した。

人類は年間に460億トンの二酸化炭素を排出している。火山が出しているのは年間4憶トン程度に過ぎない。
51220d77 Old Timer i1b5ibip3kS 2022-10-29 00:34
>>0acf58b7

私に論'sを擁護する理由はないがね……

ロシアに論'sの組織はそれほど多くない。

スイス: 1
ドイツ: 2
アルゼンチン: 1
ロシア: 3

ロシアでは個人として論'sの委員会に参加している人が多いが、人口あたりの組織は少ない。例えば、モスクワからは4つの参加があるが、3つは個人だよ。人口あたりの論's委員会参加者が最も大きいのはスイスだ。
f7d75932 Old Timer i1b5ibip3kS 2022-10-29 00:36
>>43b6769e

概ね意見の一致を見たと思う。
c738bdbd Old Timer i1b5ibip3kS 2022-10-29 00:42
>>0e1593d7

BTの初出は1952年のことだ。BTが積極的に取り上げられるようになったのは確かにやや唐突で、新OT III以降の幅度のケースが不安定になり、真世が幅度にアシストを行ったことがきっかけだ。この準OT向けアシストがNOTsにつながった。

BTは準OTのGPMとかかわっているのだから、新OT IIIやNOTsに懐疑的ならば、GPM処理を続けてもいい。

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