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f8253e4b anonymous 2022-04-03 04:30
悪に順応しようと己を投げ打つ人間を見てると泣きたくなる(/_・、)
b12afcbf アンス 2022-06-22 23:14
今、私は、アントニオ猪木さんと観察者について、考察しています。

私は、観察者=セイタンだと思います。
よかったら、見てみて下さい。

https://ameblo.jp/ansu555/entry-12749523088.html
edafe8e4 anonymous 2022-06-30 20:35
サイエントロジーとは誰ですか?
2f77e89e anonymous 2022-07-02 07:39
サイエントロジーのセイタン(Thetan)はヴェーダンタのアートマン(Ātman)と同義だが、音声学的にサタン(Satan)と掛けているのが皮肉好きなLRHらしくて面白い。つまり、新旧聖書の説く神の奴隷としての人間観を否定して、自由な精神的存在としての人間観を確立すること(架空の至高の神の権威を否定)を狙っている。
f6f74031 アンス 2022-07-03 09:52
>>2f77e89e
Oldtimer さん
ありがとうございます!
善からも悪からも自由な存在がセイタンなんですね。
さらにハバードは、
セイタンという呼び名から、今まであった神や悪魔の観念をも越えていく方向も示唆しているんですね。
知りませんでした。
ありがとうございます!
5b5b65d2 アンス 2022-07-03 09:56
>>edafe8e4
これは、禅問答ですね!

アンスが答えるとしたら、
シータメーターと格安セッション
と答えますね。

追記
シータメーター
https://youtu.be/y2qEUKpm5m8
10f79b27 anonymous 2022-07-06 21:24
 皆様におかれては、釈迦に説法かもしれませんが、一応投稿しておきます。
 『侮辱罪』厳罰化が、明日(2022年7月7日)より施行されます。従来の拘留または科料に加えて、1年以下の懲役もしくは禁錮と30万円以下の罰金が新たに加わりました。
 何かを批判するときには、注意が必要です。
 嫌な話ですみません。
c6c20063 アンス 2022-07-10 08:29
わかりました。
ちょっとした冗談が、いじめにつながったりすることもあると思うので、
私も発言には、気をつけたいと思います。
0b2b3e90 anonymous 2022-07-12 00:02
ワキチンを強制化出来なかったからって単純過ぎ…
466c4730 Old Timer i1b5ibip3kS 2022-07-13 08:52
そろそろ安倍晋三が転生して新生児になっている頃。記憶が消えてないかもしれ
ないぞ。
b7c265df anonymous 2022-07-20 04:17
統一教会が改めて問題になっている。

統一教会とサイエントロジー教会はイギリスのMI6とアメリカのCIAの世界戦略のための宗教であり、今もそうだ。サイエントロジー教会の創設者であるLRHも統一教会の創設者である文鮮明も、MI6およびCIAのエージェントであった。これは、アメリカの情報公開文書により確認できる。統一教会もサイエントロジー教会も、MI6およびCIAの下請け機関として麻薬の密売やクーデター計画に関与していた。

では、統一教会とサイエントロジー教会の違いは何か?集金システムはほぼ同様である。サイエントロジーはLRH以前(19世紀)から存在しており、またMI6の純粋培養の宗教であり、多くの人間が長い時間を掛けて携わった人間の精神と潜在能力に関する研究プロジェクトであった。これは、LRHの前世であるセシル・ローズの頃から既に始まっている。つまり、LRHは肉体を変えて(越えて)サイエントロジーに関与した。一方、統一教会は文鮮明と側近の頭の中だけで創造した韓国ナショナリズムに基づく一神教的メシア信仰である。

サイエントロジーそのものとサイエントロジー教会は別物である。サイエントロジー教会の教義には、LRHおよびミスキャベッジによるアービトラリーが含まれている。特に、マネジメントの方針に関しては、それが顕著である。

サイエントロジー教会の最大の誤りは、キリスト教圏の伝統に迎合して至高の存在(至高神)を否定しなかったこと、多神(自然霊)の存在を明確に説かなかったこと、LRHを弥勒菩薩信仰と結び付けてメシア(救世主)化してしまったことである。
bc965467 anonymous 2022-07-30 23:49
「サイエントロジーは現代のグノーシスです」(LRH)

偽りの真理を説いた新旧の聖書の目的は何だったか?それは、グノーシスの叡智を破壊することだった。インプラントとテレパシー干渉に基づいた一神教による救世主信仰は、この惑星の理性をことごとく抑制した。
5e007267 anonymous 2022-08-07 06:55
こちら側が一方的に知ってる人達が不仲だとします。

例えばとある国の大統領と、別の国の首相とか。

この直接関わりのない第三者同士の対立を、何らかのソロのプロセスで処理出来たりするものでしょうか?
0dea4d16 anonymous 2022-08-08 21:08
霊感商法で社会的問題となっている旧統一教会の献金システムとサイエントロジー教会の献金システムを比較してみました。

〈旧統一教会と比較してサイエントロジー教会の献金システムの優れた点〉

①最初に、「サイエントロジーは宗教である」とはっきり伝えている。つまり、不実告知には該当しない。

②サイエントロジー教会の献金は、IASや理想のオーグ建設の集金イベントを除けば、当事者本人が受益者となる実物サービスの実費する対価であり、霊感商法のような効果が検証できない世界をダシにした寄付金は徴収しない。

③サービス料金が予め明示されている。つまり、明瞭会計である。

④サービス料金自体は高額だが、原価率も高い。いわゆる、ぼったくり商法ではない。

⑤教団独自の返金システムが存在する。

〈サイエントロジー教会のカルト的な組織体質〉

①ブリッジに関する能力向上(回復)や効果の誇大宣伝。

②営業担当のハードセル。その日の内に、その場で決断を執拗に迫る。現金が無ければクレジットカード決済を含む借金を促す。

③ブリッジに関する効果に納得がいかなくても、苦情は受け付けず、エシックスに送り、更に修正のための新しいサービスの契約を迫られる。

④サイエントロジーに批判的な家族(勝手にSP認定)との断絶オーダー。

⑤定期的に開催されるIASや理想のオーグ建設その他の名目ための集金イベント。会場の空気は、催眠療法的な狂気に満ちている。
a6b714c4 anonymous 2022-08-09 13:52
>>0dea4d16
カルト的組織体質の④はあまり感じなかったな。

手紙書くように言われたりとか電話で当たり障りない話したりとか、関係改善するように促された記憶しかない。
4715de07 anonymous 2022-08-09 16:49
笹川良平乙女
1a8f269c anonymous 2022-09-03 05:16
「ヤルダバオート(注:偽の神)自身がやったのは、アブラハムという人間を選び、服従を誓う限りは土地を与えるという契約を結んだという、それだけである。その後、モーセを通してアブラハムの子孫をエジプト国外に連れだし、法を定め、彼らを「ユダヤ人」とした。そして、7人の神(ヘブドマド)がその中から自分の使者を選出し、ヤルダバオートを神と讃えるように促した。そうすることで、預言者から神の栄光の言葉を聞けると思い込んだ人類全体が、預言者の言うこことを聞くようになる。」(エイレナイオス著『異端反駁論』より)

ここには、古代世界のグノーシス信仰や各民族の多神教、そして、その知的遺産を殲滅させたキリスト教(カトリック教団)の母体となったユダヤ教の成立の秘密が書かれている。

地球外の得体の知れない気まぐれで暴力的な絶対神が、勝手に土地の権利を与える契約を結ばせ、預言者を通じて、戒律を定め、従わない人類に罰を与えるという荒唐無稽な物がである。これが、同じ一神教の啓示終末(救世主)信仰のキリスト教とイスラーム教の土台であり、本質はユダヤ教と何ら変わりはない。

神の愛を説いたイエスは違うのでは?果たして、そうだろうか?新約聖書には、イエスの言葉として、(絶対神への信仰の下に)隣人や敵を愛するようにと説かれている。しかし、愛とは自発的なものであり、誰人も自由意志を持った独立した個人に対して、何かを愛するよう人に命じることなどできない。個人が何かを愛するために、誰かに命令される筋合いなどないのだ。人間にとって、最も自然な状態とは何者にも命令されない状態である。他の「命令」も見てみよう。「悪に抵抗するな」「敵を愛せ」「害を与えるの者に対して善を為せ」「頬を打たれたらもう片方の頬を向けよ」「苦境を受け入れよ」「加害者を許せ」。これらは、イエスの命令であり、イエスを通じた神の命令でもあるということに注目されたい。この言葉をイエスが本当に語ったか否かは問題ではない。これらの新約聖書(福音書)のイエスの言葉は全て、人間を無気力な「犠牲者のゲーム」へと誘うものであり、支配者にとっては実に都合の良い反生存的な道徳律(注:生存的な倫理律[エシックス]とは無縁な教え)である。要するに、新約聖書も旧約聖書と同様に、否、それ以上に強力なマインドコントロールのウイルスが埋め込まれているということである。

新約聖書に登場するイエスなる人物の実像とはいかなるものだったのか?新約聖書のイエスのモデルとなった人物は、バプテスマのヨハネから教祖の座を不当に簒奪した偽教祖であり、魔術師であり、ユダヤ教・クムラン教団過激派(ゼデク派教団)のテロリストであり、ユダヤ人が待望していた救世主の一人であった。当然ながら、聖人とは似ても似つかない人物である。ちなみに、後にこの教団を乗っ取た人物が、カトリック教団創設者のパウロである。つまり、原始キリスト教(後のカトリック教団)は、偽者(簒奪者)の偽者(簒奪者)によって始まったということだ。

LRHは、当然、キリスト教の真の歴史もイエスの実像も知っていたに違いない。LRHは、「この惑星の歴史上で、インプラントに影響されてない宗教はオリジナル(注:現代に伝わる経典には残されていない)の仏教のみであった。」と書いている。にも関わらず、LRHはプロテスタント教会を真似たサイエントロジー教会を設立し、キリスト教の文化にも迎合した。自ら、「サイエントロジーは現代の(甦った)グノーシスです」と述べていたにも関わらず。
0e72bf91 anonymous 2022-09-04 03:21
GLAという宗教の創設者であり教祖であった高橋信次という人物がいる。彼は、教団内でゴータマ・シッダールタ(釈尊)の生まれ変わり(再誕)とされていたが、実業家ゆえの宗教家らしからぬ風貌や気さくな性格に加え、既存宗教の盲信や形式的儀式を批判し信仰を重視しない独特の(一見、理性的な)教義を説きながら、会場で真理実証と称して信者(会員)に古代の異言(主にインド系の言語)で語らせたりしながら、人々の心を掴んでいった。彼は自ら異言を語ったり、異言で質問しながら信者にも異言を語らせることができるだけでなく、他心通や宿命通も使え、更には、外在化やテレキネシスの能力も持っていた。ただし、ヒーリング(本物のヒーリング能力を持つ人間は極僅かでありダスカロスも実は持っていなかった)やカルマ(悪因縁罪障)を浄化する能力は持たなかった。

このGLAという教団には不思議な現象が度々起きた。高橋信次の著書を購入し講演会に電話予約をした新規者の名前や住所が、(会場に受付をして顔を見せただけで)まるで来場を予見していたかのように既に教団側に知られていたり、ゴータマ・シッダールタ御在世当時の古代インドの心象風景が脳裏に浮かび、実は自らがゴータマ・シッダールタと同時代に生き教えを受けた有縁(縁生)の存在であり、ここにいる周りの人間もそうである。そして、あの高橋信次こそ当にゴータマ・シッダールタの生まれ変わりである。「ああ、なんと懐かしい」と感涙を抑えることができない。このような体験が多発した。

では、そのカラクリの正体はいかに?LRHは、「かつて、中東一帯にスネーク同盟というカルトが出現した」と語っていたが、高橋信次は、その「蛇の兄弟」と呼ばれる魔の霊団のエンティティに憑依されていた。要するに、テレパシー干渉(霊的障害)による“魔の通力”である。エンティティの干渉によるマインドコントロールの解除は、サイエントロジーのプリOTレベルのセッションにおいてはメインテーマである。

高橋信次は、背後の霊団のエンティティが憑依した場合だけ神通力を発現し、エンティティが幽体から抜けると何の神通力も持たなかった。その魔の通力は、信者に偽の心象映像を見せるほどに巧妙かつ強力であった。当然、高橋信次の説いた教えは、オリジナルのゴータマ・シッダールタの教えとは縁もゆかりもない偽りの教えである。偽りの教えを信じた者は、来世以降もカルマ(バンクのケース)となり無明の谷底に落ちてゆく。宗教というものは、新興宗教や伝統宗教(神社仏閣巡りを含む)を問わず、関わることはリスクを伴うのだということを理解していただきたい。

なお、魔の霊団のエンティティは教団自体に憑依しており、今では高橋信次の娘である高橋佳子が、父親の信次に代わり同様の神通力(会員の遺族の故人との霊媒能力を含む)を用いて、会員を欺きながら偽りの教えを説いている。憑依の対象が父親の信次から娘の佳子に変わっただけであり、バックの霊団とエンティティは同じである。ちなみに、幸福の科学の大川隆法は、高橋信次のパクリで仏陀の再誕を自称し霊言を行っているが、高橋信次のような神通力(魔の通力)は持っていない。幸福の科学は、ビジネスでありパロディである。GLAほど強力ではないが、それでもGLAとは別のエンティティの影響下にあり、有害な宗教には変わりない。
4ff442a7 anonymous 2022-09-04 20:34
ナントカ還元水乙女




今度は上手大学か?
f913b79d anonymous 2022-09-05 02:21
この惑星に現存する宗教で、純粋な実践宗教であったオリジナルのゴータマ・シッダールタの仏教を除いて、外的なエンティティ(コントローラー)の影響下にない安全な宗教は、日本の神霊教(教祖は大塚寛一/本部は東京都港区赤坂)である。

神霊教は「奇蹟の殿堂」と自ら名乗る通りの生命の蘇生現象が日常的に起きている。既に教祖は亡くなっているが、今現在に至るまで奇蹟は起き続けている。神霊教には、教義上に輪廻転生の概念は存在しないし修行体系も存在しないが、信仰のみによって心身のヒーリング及び体質改善のみならずカルマ(悪因縁罪障)自体を浄化し、経済的にも環境的にも生存のベクトルに向かうことができる。また、蘇生の現象(現証)は人間に留まらず、動植物や機械その他の無生物にも及ぶ。これが叶う宗教は、他にはまずない。神霊教の教祖は、偉大な守護聖人だと理解すれば良いだろう。なお、守護聖人による奇蹟は、LRHのフィラデルフィア博士号コースにも語られている。

この惑星の圧倒的大多数宗教は、伝統宗教や新興宗教の違いを問わず、外部のエンティティ(マインドコントローラー)の影響下にある。日本人は、“伝統ゆえに尊い”という勘違いの信念により、信仰のリスクを安易に考えている。しかし、神社仏閣巡りであっても、たとえ、それが手を合わせるだけであっても、邪な神々あるいは悪鬼魔神たちにとっては信仰になり外、部のエンティティ(マインドコントローラー)と接続されることになるのである。

偽りの教えを説く邪宗教に帰依すれば、外部の宗教エンティティにオーラ(セータボディ)を侵食され、カルマ(バンクのケース)が再刺激され、テレパシー干渉(霊的障害=呪い)を通して運命をコントロールされ、熱心に信仰するほど、末期癌を含む深刻な病気、事件・事故・災害に巻き込まれ、人間関係や経済的な破綻、精神異常や自殺といった不幸が頻繁することになる。それのみならず、邪宗教への信仰は、カルマ(バンクのケース)を強化し、モティベーターのみならずオバートも誘発してしまう。これも全て、「苦しむほどに成長し救いに近付く」という死後のインプラントステーションでの洗脳に至る偽りの教義を現実化するためのマインドコントロールの一環である。しかし、皮肉なことに信者・会員が苦しめば苦しむほどに、邪宗教は繁栄するのだ。

GLAの高橋信次の例では、彼には園頭広周という忠実な弟子がおり、彼は高橋信次の死後にGLA分派である国際正法協会という宗教団体を設立した。彼は、高橋信次の霊的能力を信じ切っており、霊的現象をもたらす彼を、ゴータマ・シッダールタ(釈尊)の生まれ変わりであると信じて疑わなかった。園頭広周は、自らの死の数年前から奇病(難病)に侵され、最期には「高橋信次は偽者であった」と言って悶死したと言われている。ゆえに、現在では国際正法協会なる宗教団体は存在しない。宗教とはこのように、選択を誤ると非常に危険なのだということを、皆さんも理解していただきたい。

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