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13a738d9 Old Timer i1b5ibip3kS 2022-10-27 07:34
俺は語学と投資を生業としている。

第1部 ... 喫緊。俺にとっての人員は翻訳の際に意味不明な表現について質問できるフランス語や中国語のネイティブだが、最近はフランス語の方で新しく獲得できた人員がいない。

第2部 ... 無存在。翻訳の新規案件はない。株でも有望銘柄を発見していない。

第3部 ... 喫緊。利得が損失を僅かに上回る状態である。

第4部 ... 喫緊。投資では技術向上が見られるが、語学では頭打ちだ。

第5部 ... 危険。技術の妥当性の検証が遅れている。盲目前進検証は効率をあまり上げられないから、仕方ないことではあるかもしれないが。

第6部 ... 恒常。俺が本来苦手としていたことが、長年の聴聞の効果で、最も得意なことになっている。

俺が注力すべき最優先の部は第2部であることが分かる。幅度が作家志望の若者に営業を学ぶことを進めていたことを思い出す。
b673d2a5 Old Timer i1b5ibip3kS 2022-10-27 10:42
>>9d15a2ee

うむ。 "倫理" の本義は最大多数のダイナミックを満足させる方策の探求だったが、幅度は結局のところ道徳律を押し付けることになった。

本来の倫理を実践したければ、菜園教会から離れるしかない。
6fa6c899 Old Timer i1b5ibip3kS 2022-10-27 10:44
>>a2eaf44e

魂は多数のGPMを抱えている。だから、あるゴールではターミナル、別のゴールではオプタームということがある。また、倫理的なゴールのターミナルは、反倫理的なゴールのオプタームになる。

例えば、倫理的なゴールを基準にすると、アメリカの元大統領トランプは第3ダイナミックでターミナル、第4ダイナミックでオプタームだから、自国の経済の活性化に熱心であったが、地球環境の保全では人類の努力を阻害した。
95062013 Old Timer i1b5ibip3kS 2022-10-27 16:15
菜園7部組織化図の本質は、部や課の横断的な連携にある。この組織化図が登場したころ、人員は余力のある部門からそうでない部門に柔軟に配置換えされていた。例えば、Div 4で訓練を受けていた技術要員がDiv 1に回されたりなどだ。

もしもDiv 2に大きな売り上げがあり、Div 4とDiv 5にRRサイクルが大量発生していれば、営業人員は技術訓練を受け、Div 4の聴聞士やDiv 5の修復聴聞士として働くべきだろう。
a22c907c anonymous 2022-10-27 23:07
>>95062013

面白いことに、私はサイエントロジーに関して、技術に関しては保守的であり、アドミンに関しては革新的ですが、オールドタイマーさんは私と逆で、技術に関しては革新的でアドミンに関しては保守的であるようです。

私は、RTCの改竄/捏造されたアドミンを全て無効にするのはもちろんのこと、テックアドミンを除くLRH由来のアドミン(HCOPL)自体の大半を無効化(※アーカイブ用の参考文献としてのみ残す)して、ゼロベースでアドミンを再構築すべきという立場です。LRH由来のアドミンによってスタッフに不要なルールが押し付けられた結果、本来の業務であるサービス提供(プロセシングとトレーニングによってスタッフ/パブリックのブリッジを昇らせること)とは乖離した間接業務(サイクル)が肥大化してしまうという、非生産的なオーグの運営の弊害が目に余るからです。

コンディション(正しくは「生存性」とでも呼ぶべきか)の公式に関しては、全体最適の観点から、オーグあるいは教団全体として何をスタッツとして計測すべき「最終生産物(スループット/KGI/KPI)」と定めるかということが最も重要なマネジメントであると考えます。サイエントロジーであれば、教団全体であれ各オーグであれ、最終生産物はトレーニングされたクリアー/PreOT/OTの生産に他なりません。その他の計測要素は蛇足です。もちろん、採算は度外視できませんが、そもそも採算を度外視したなら、持続的にトレーニングされたクリアー/PreOT/OTの量産という最終生産物(スループット)は持続不可能でしょう。ですから、KGI/KPIとなる最終生産物を定める必要があります。この最終生産物が仮にお金(キャッシュフロー)であれば、現行のRTC配下のサイエントロジー教会のようなマネーゲームにならざるを得ないでしょう。マネーゲームのマネジメントは、短期的な利益を求めるためにLTVの最大化が図れず、長期的な繁栄はできません。最終生産物は自らの教団が掲げるミッションやビジョンに寄与するものでなくてはなりません。加えて、支柱のスタッツである最終生産物(スループット)を最大化させるための全体最適を追求し、部門ごとの個別最適は無視しなくてはなりません。

組織化図に関しては、私は以前、学校(大学)組織、病院、一般企業、宗教法人、軍隊と色々と調べてみたことがあるのですが、最終的にトップマネジメントから最小規模のオーグまでの階層ごとに必要とされる構造も機能もポスト/ハットも異なるという結論に至りました。最小規模のオーグなら、CO(コマンディングオフィサー)と3部門(①管理運営/総務部門、②サービス提供/技術部門、③会員・フィールドサポート/普及部門)があれば機能できます。つまり、スタッツとしての最終生産物(クリアー/PreOT/OT[未来の目標])を生産できます。個人であれば、ある程度組織化図上の全体のハットを満遍なく被らなくてはなりませんが、組織(グループ)であれば、個人の能力に偏りがあっても、人材を揃えてトップマネジメントさえうまく機能させれば繁栄を達成することは可能でしょう。例えば、Google創設者のラリー・ペイジとセルゲイ・ブリンはどちらもコンピュータ・サイエンティストであり、能力は技術面に偏っていました。サイバーエージェントの創設者である藤田晋氏は、セールスの能力は優れていましたがプログラミング等の技術力はありませんでした。ただし、サイエントロジーのオーグにおいては、役員層はもちろん、末端のスタッフ(職員)も、アドミンだけでなくテックに関しても、教育とトレーニングされたクリアー以上のケースレベルの人材でなくてはならないでしょう。例えば創価学会等の職員のような、実社会において一定の実績と経験のある人材が望ましいですし、それだけの水準の人材を採用できる給与(※創価学会職員の給与水準は中央省庁の国家公務員に準拠)も必要です。
8d1537b3 anonymous 2022-10-27 23:09
>>b673d2a5

教会の外でサイエントロジーを実践するのであれば、ロンズオーグでOTⅢまで昇ってエクスカリバー以降は忌避し、トレーニングはクラスⅧまで受ける(※ロンズオーグのブリッジでも、クリアーまでのプロセシングとOTⅧまでのトレーニングはLRH時代のオリジナルのままだし、OTレベルのプロセシングも、OTⅢまでなら、マテリアルに若干CBRの加筆部分があるもののLRH時代のものとほぼ同じである)。そして、OTⅢ以上のプロセシングとクラスⅧ以上のトレーニングは、欠損と改竄の存在しないオリジナルの機密マテリアルを保有している古参(1,980年代まで)のクラスⅩ〜クラスⅫに師事するのが、現時点で最良かつ最短の道と思われます。LRHブリッジの最終年代である80年代認定のクラスⅫであれば、教会では未公開レベルであるオリジナルのOTⅨ以上のプロセシング(なお、OTⅨ以降のトレーニングレベルに関してはマテリアルのみ会員制[※ただしそれなりに高額]で研究できるようだがコースとしての提供はない模様)に加えて、オリジナルのスーパーパワーその他のフラッグ限定ランダウンズを提供している人もおられます。

私も将来的には(※現生涯の間に)、機密レベルを含むマテリアルと十分な研究資料が揃い、全てのマテリアルの翻訳とオーグと資金の準備が可能であれば、サイエントロジーのブリッジをLRHオリジナルの形で(ただしテックアドミンを除き非LRHアドミンのオーグで)提供したいと思っています。このオーグは、オールドタイマーさんがかつて述べていたように、数年間はサイエントロジーの文献を学び、次にトレーニングと相互オーディティングによってブリッジを昇っていくスタイルになるでしょう。
937253d3 anonymous 2022-10-27 23:11
>>6fa6c899

趣旨からは外れますが、トランプ政権(ドナルド・トランプも含めた政権チーム)は経済政策と外交政策ともに秀逸でしたし、共和党からネオコン(好戦派)を排除したことも私は高く評価しています。ただし、技術的安全性に重大な懸念のあったmRNAワクチンを、自らの名誉心のために特例承認してしまったことは大罪(万死)に値する悪事(オバート)であったと思います。もともとワクチン推進派であった牧田寛氏ですら、現在では、「来年以降、mRNAワクチンの薬害は薬害エイズ事件以上の問題になるだろう」と危惧しています。

また、環境問題に関しては、二酸化炭素温暖化原因仮説(温暖化CO2主犯説)に基づく脱炭素というアジェンダ自体が欺瞞であると考えます。温暖化と気候変動を結び付けた議論も、私は懐疑的です。そもそも、地球は温暖化サイクルの途上にあるのでしょうか?生物の生存には、寒冷な気候よりもむしろ温暖な気候が適しています。温暖化に備える以上に、寒冷化に備えるべきでしょう。そもそも、欧州の脱炭素政策は新興国の締め出しと内燃機関自動車の筆頭国であるアメリカの産業潰しのための戦略であり、それに本来対抗すべき米国・民主党政権までもが乗っかってしまっている(その余波で日本も脱炭素の流れに迎合/鳩山民主党政権のエネルギー政策の事実上の復活)ということは非常に由々しき状況だと思います。そもそも、脱炭素と言いますが、それが本当に自然環境(生態系)の保護に繋がるのでしょうか?自称・環境運動家のグレタ・トゥンベリは放射性廃棄物を垂れ流す原発推進派(※脱炭素の隠された目的)ですし、太陽光発電パネルやEVのバッテリーは耐用年数が過ぎれば大量の廃棄物の山となります。エコロジーを推進したいなら、省エネ化やゼロエミッション、生態系の回復など二酸化炭素温暖化原因仮説とは無関係に取り組むべきことが無数にあります。

原発の放射性廃棄物に関しては、フランス人のノーベル物理学賞受賞者であるジェラール・ムールー氏が、核廃棄物の放射能の分解期間を数千年から数分に短縮する方法を提唱しています。この技術が実用化されれば、原発の放射性廃棄物の長期保存に関しての問題は解消しますが、原発技術の核兵器転用の問題もありますし、安全性のコントロール(※スタックスネットの介入による原子炉の暴走やミサイル攻撃も含む)の脆弱性に鑑みて、原発は段階的に廃炉化していくべきでしょう。また、核燃料サイクルに関しては、即時停止で良いと思います。

EVは迂回度が高く非効率だと考えます。自家発電システムである内燃機関を棄てて、発電所(見掛け上脱炭素の原発がメインとなる)からの送電網に置き換えるだけのものです。太陽光発電パネルは、大規模に設置すると、禿山化やそれに伴う土砂崩れの発生など、生態系を破壊しかつ自然災害も促進させる有害技術です。住宅用の場合も、太陽光発電パネルよりパッシブソーラー(OMソーラー)システムのほうがよっぽど有望でエコロジーな技術でしょう。風力発電の健康被害も、今さら言うまでもないでしょう。これら脱炭素系の“再エネ”なる技術は、環境的なイメージを売りにする“ファッション・エコロジー”の道具であり、欧州発の先進国の独善に過ぎません。

一番有望な未来のエコ・エネルギー資源はバイオマスでしょう。特に、藻類バイオマスによる原油(※カーボンニュートラルの原油)の精製です。藻類バイオマスと言えば、記憶に新しいものは、残念ながらほぼ失敗に終わったと言って良いオーランチオキトリウムでしょう。しかし、藻類バイオマスを使った原油精製について、筑波大学研究フェローの渡邉信氏のリーダーシップの下[もと]で研究が行われ、新たな展開を迎えています。藻の種類を変えて下水で培養する事で圧倒的効率化を実現したと云います。日本の下水の1/3を使い、1億3,600万tの原油精製(日本の年間原油輸入量と同量)ができるとのことです。当然、これは、地域経済の活性化にも役立つでしょう。実用化すれば、日本が産油国となり得るだけでなく、世界のエネルギー業界に革命が起きます。藻類バイオマスの未来展望を踏まえる意味からも、日本の高効率の火力発電と内燃機関の技術は(脱炭素の煽動によって)絶対に失われてはならないと思います。
df78c58b anonymous 2022-10-27 23:12
私が以前に、全タイムトラック想起のクリアー(代替ルートのクリアー)に質問した時の話。彼は、前世で自分が何を成して、それが今どんな影響を与えているかはっきりと自覚していると言った。そして、タイムトラックの最初から覚えていて、肉体を持たない精神生命体(光の玉)の時代も想起できると話してくれた。中間生のインプラントステーションについて突っ込んで質問したが、口頭では詳細は答えてはくれなかった。しかし、私が質問した内容について、アック(アクノレッジメント)をもらった。翻訳すると、「その通りだよ」ということだった。私が、「過去の(タイムトラック上の)全ての記憶を覚えていながら生活するなんて、どんな感覚なのか想像が付かないです。ずっとSFや歴史小説を読んでいるようで飽きないだろうし、記憶の世界の中に閉じこもったりして、現実の外の世界とかどうでもよくならないですか?」と言ったら、「いや、逆で過去のことには全く注意が向かなくなるんだよ。いつでもPT(現時点)にいて、この現実を現実としてゲームしている(生きている)感覚なんだ。」と言っていた。要するに、一般(生肉)のホモ・サピエンスは、タイムトラックの記憶が閉塞しているから、注意が無意識に過去のファクシミリに向かっている。しかし、全タイムトラックの想起ができると、無意識に注意が過去に飛ばなくなるから、全ての注意をPT(現時点)に向けられるということであろう。
e763267e anonymous 2022-10-27 23:14
神の最も純粋な意味としての定義は、アリストテレスが唯一至高の神の本質として説いた「不動の第一原因(the First Cause)」である。これを、「虚無」または「絶対的なスタティック」と言い換えることもできるだろう(「ブラフマン」は情緒的な擬人化し過ぎた表現だ)。この不動の第一原因は、この宇宙において自らの意志を表さない(非人格の)自己完結した神である。アリストテレスを初めとする古代ギリシア人達は、あらゆるものはこの不動の第一原因たる唯一至高神に由来するとしたが、この物質世界の創造に依るもとはせず、神からの自然発生的な派生もしくは「流出」であると考えた。つまり、古代ギリシャ人は、唯一至高神と人間の関係は、非人格的で機械的なものであった。これは、サイエントロジーの神(至高の存在)概念に極めて近い。

この世界が現れた原因を辿っていけば、遂には第一原因(≒「因子」)たる唯一至高神に行き着く。古代ギリシャにおいて、不動の第一原因たる唯一至高神とは、あらゆる事象の根本の原因であり、決して何かの結果であるということはない。それは、決して自ら行為する存在ではない。しかし、あらゆるものに原因として作用する。しかし、この作用も直接的なものではなく、無限とも言える因果の鎖を経る間接的なものである。この唯一至高神は、あらゆる宇宙を超越しており、あらゆる宇宙に内在している。この唯一至高神には名前がない。唯一至高神は言葉あるいは概念で限定できるものではない。唯一至高神はアイデンティティも性質も限定できず、したがって姿形を持ち得ない。ゆえに、唯一至高神は人格を持ち得ない。ゆえに、自らを限定することができず、誰人も限定し得ないゆえに唯一至高神足り得るのである。

グノーシスでは、物質世界(集合宇宙)の創造主はヤルダバオート(アルコン[欺瞞の使者]のリーダーであるデミウルゴスの別称、ヤハウェ/エホバ/ゴッド/アッラーと同義)と呼ばれる。ヤルダバオートは、要するにアブラハム系一神教の唯一神のことである。ヤルダバオートは、暗愚や無明や凶気の意味を含意する。物質世界の創造主であると主張し、自らの被造物と定めたビーイングに服従を求める偽の神である。

唯一神の概念として、「時空を超越した存在、この物質世界を含む集合宇宙の創造主で、自然法則に縛られず何者にも束縛されない。そして、全知全能であらゆる場所に遍在できる」という考え方がある。これらは、全て各個人としてのセイタン(アートマン)の本来の状態であり潜在能力である。

一方、アブラハム系の一神教の神の概要は、次のようなものである。「唯一の全知全能者。唯一の律法者にして絶対的な支配者であり、天地宇宙と人間(ヒューマンビーイング)の唯一の創造主である。また、天と地、その中間にあるものの全ての所有者にして主権者及び監視者である。目に見えるものと目に見えないもの、あらゆる名の主であり、比類なき絶対的存在。罰することにおいて畏るべき御方にして、最も恵み深き慈悲と恩寵の御方。あらゆる存在の運命の決定者にして、あらゆる富の供給者。」

これは、インプラントされた唯一至高神の概念であろう。面白いことに、聖書の中で、200万人以上もの人々を虐殺したのはサタンではなく神で、それに比べサタンが請け負ったのは10人ほどしかいない。これでは、 どっちがサタンなのかわからない。
106d0927 Old Timer i1b5ibip3kS 2022-10-28 07:28
>>a22c907c

俺は技術に関しても保守的だよ。俺の«最小の橋»はUCPとNOTsを除けばすべて幅度がKSW 1を書く前に考案したプロセスでできている。UCPの根拠は«人間の能力の創造»と«The Factors»、NOTsの根拠は«人間の歴史»で、いずれも菜園の古典的文献だ。

組織運営の実践では、各組織が7部組織化図を実践し、さらに個人が自分の人生において7部組織化図を実践するのが理想だと思う。組織化図の核心は部と課の横断的連携だ。

>>8d1537b3

1968年以降の新OT IIIについては、該当するケースを最初から持っていない人が大半だということだ。これは教会でも散見され、さっさとNOTsをやらせるということがごく自然に行われていたが、幅度がそれを咎めた。これに関して、幅度が間違えている。聴聞の原則は対象となるチャージがないプロセスを実行しないということだ。

困ってしまった教会菜園人たちは、新OT IIIケースを持っている人をたくさん集めることにした。教会で使われている様々な絵や図は新OT IIIケースを持っている人を引き寄せるものを多数含んでいる。

>>937253d3

2021年の二酸化炭素濃度は観測史上最高になってしまった。極地の氷は融解し、温暖化は進んでいる。20世紀の気象災害では、最初の90年より最後の10年の被害額のほうがが大きい。人類は環境改変で滅ぶ第二の種になるかもしれない。第一は植物プランクトンだった。

内燃機関は燃料のエネルギーの80%を熱として捨てている。内燃機関の改善はもちろん考えられる。エンジンの中で燃料と水を混ぜて燃やすと、熱エネルギーの一部は水を水蒸気に変え、運動エネルギーにすることができる。既にBMWがそういうエンジンを搭載した車種を一車種販売している。燃料から取り出せる運動エネルギーは27%増えた。しかし、燃料のエネルギーの利用率が20%→25.4%なので、まだ7割以上を捨てている。

最終的には、ラジエーターがない内燃機関が作られるだろう。水はエンジン内部の熱エネルギーを吸収し、水蒸気になった後、さらに熱エネルギーを吸収して水素と酸素に分解され、それ自体が燃料と酸化剤になる。エンジンは高熱の状態いなるので、内部はセラミック製になる。
f2991760 Old Timer i1b5ibip3kS 2022-10-28 07:38
>>df78c58b

それは彼がクリアーあるいは準OTだから。OTになると、過去・現在・未来に生きる。これは«人間の能力の創造»に書かれている。

菜園はまだ安定したOTを作り出せていない。OTは肉体に依存せず行動できる存在だ。人と精神感応で話し、少なくとも人の筋力と同等の念動力を持ち、さらには肉体を自由に放棄し、獲得できる。
167198fd Old Timer i1b5ibip3kS 2022-10-28 07:54
ところで、トランプ政権時のアメリカの実質経済成長率は0.98%/年、バイデン政権では今のところ1.80%/年くらいだ。どちらもあまり変わらない。アメリカは独立から240年で人口が100倍以上に増えた。同期間のフランスの人口は約2倍になった。アメリカ経済の強さは移民の流入に支えられてきた。移民の受け入れに積極的ではなくなると、アメリカは衰退を免れない。バイデンもトランプと同じくらいに移民を歓迎していていないようだ。
9025ec64 Old Timer i1b5ibip3kS 2022-10-28 09:16
トランプの2016年の選挙戦術でうまいと思うのは、"Make America great again!"だ。"Make ~"は未来のことだが、"again"は過去を参照する。トランプは過去と未来を現在に持ち込んでいる。

魅力あふれるトランプがいかにも地味なバイデンに負けたのはなぜか?これは彼の政治空間感覚が衰えたからだ。自分が中道より右にいる場合、これから潜在的に獲得できる新しい支持者は自分の右より左に多い。自分が中道寄り左にいれば逆だ。右にいてさらに右に寄ったトランプは負け、左にいて右に寄ったバイデンが勝ったのは、単純な算数の結果だ。サンダースの存在もバイデンの役に立った。サンダースがいることで、バイデンには保守性のにおいが漂った。

二大政党制では、有権者のある層を味方にすれば、別の層を敵に回し、しかも敵側の票が分散しない。こういう政治環境で候補が二人なら、その時点で中道により近い候補が勝利する。

それぞれの陣営の次の時代の候補として、バイデン側にはブティジェッジ、トランプ側にはデサンティスがいる。ブティジェッジはバイデンより左、デサンティスはトランプとおおよそ同じ立ち位置にあるので、デサンティスが有利だ。

イギリスを見てみよう。アメリカと同様の二大政党制がある。ジョンソンは右の人で、退陣に追い込まれた。彼は支持率を維持できるのに最適な位置よりさらに右にいたことになる。リズ・トラスはジョンソンより右の政策を唱えたため、急激に支持を失った。トラスより左の政策を提示し、スナクは357人中180人を越える推薦を受けた。対立候補を見ると、ジョンソンは50人、モーダントは26人と伝え聞く。スナクがインド系移民二世であることも有利に働いた。
da2c19c6 Old Timer i1b5ibip3kS 2022-10-28 09:38
日本のような多党制では、極端な右や左の候補が生き延びる余地がある。敵側が票割れを起こすからだ。

しかし、これにも限度がある。安倍晋三は第一次の時、右に傾きすぎてヨーロッパから抗議を受け、アメリカ下院から抗議決議を突き付けられて退陣に追い込まれた。その後、抗議決議を突き付けられた言動を2013年6月に全面撤回し、中道に寄ることで長期政権を実現した。

岸田文雄は左寄りから軌道修正して首相になった。このまま安泰かと思いきや、安倍が暗殺されたことで、保守側を中心として統一教会問題が浮上した。アメリカのフレーザー委員会報告によれば、統一教会は韓国政府に属する対日諜報機関である。統一教会は革新側にも手を伸ばしているので、問題は複雑化するだろう。

日本ではもう一つ、高額の選挙供託金が独特の政治環境を作り出している。1回300万円かかるので、国政選挙に何度も出て、少しずつ知名度を上げていくという選挙戦略は使えない。そのため、左の人も今や全体的には右になっている自民党に入ることが多い。これも政治を分かりにくくする。"右"が圧倒的に強いことにネトサヨは絶望するし、"右"であるはずの政権が左の政策を推進することにネトウヨは失望する。
82419dac Old Timer i1b5ibip3kS 2022-10-28 09:49
mRNAワクチンに大した害はない。コシミズ警告は全然的中しない。

現在のmRNAは室温で簡単に分解していくので、ファイザー製は摂氏-60度以下、モデルナ製でも-20度以下での保存が必要だ。人体内部には長く残らない。ワクチンが脆いことは安全性を担保しているが、同時に、効果の持続期間が短いことが悩みになっている。

mRNAが人間のDNAに僅かに逆転写されることはいくつかの実験で確認されたが、大した問題ではない。風邪の40%くらいは旧コロナウィルスによって引き起こされる。その際、もちろん、mRNAは人間のDNAに僅かに逆転写されている。だが、人の遺伝子の半分くらいは既にウイルス由来なのだ。
d6db1043 Old Timer i1b5ibip3kS 2022-10-28 10:13
政権の経済政策に大きく期待すべきではないというのが俺の持論だ。政権の経済政策への期待は、計画経済への期待に他ならない。

民主主義確立以降の政治の課題は、民主主義の維持、自由市場の維持、成果主義の維持、社会福祉の維持である。

・民主主義 ... 現行の制度は中世自由都市の職人ギルドに由来する。対極にあるのは株主総会で、商人ギルドに由来する。

・自由市場 ... 身分や国籍に関わらず、お金とそれ以外の財・サービスを交換できる市場だ。

・成果主義 ... 身分や国籍に関わらず、同じ労働には同じ報酬が出るという原則だ。

・社会福祉 ... 言わずもがな。
8e488e8a Old Timer i1b5ibip3kS 2022-10-28 10:49
さて、菜園の技術の話に戻ろう。R6EW、CC、新OT IIIは対象となるケース要素を持つ人と持たない人がいる。だから、これらを自由領域で実践するならば、プレプチェックボタンを使うといい。

左手ボタン:
suppressed <-
invalidated <-
careful of
anxious about
failed to reveal
not-ised
withdrawn from
ignored
protested
//

右手ボタン
protested <-
revealed
evaluated <-
suggested
reached
helped
decided
altered
a mistake been made <-
//

プレプチェックボタンは最も多かった時には75個あった。

左手ボタンはリードを妨げているものを検出するボタンで、右手ボタンは無駄なリードを発生させているものを検出するボタンだ。

"<-" が付いているものは、現在でも使用頻度が高い。

多くのプロセスについて、左手ボタンは最初の2つで十分だ。

右手ボタンはGPMのゴールに使われた。右手ボタンのいずれにも反応がなくなったら、再びゴールを読み上げ、それでもゴールに反応があった場合にのみ、ターミナルとオプタームの処理が行われた。R6EW、CC、新OT IIIも右手ボタンを押して無駄なリードを取り除き、それから再びリードを確認すれば、それらを必要とする人とそうでない人を分けることができるだろう。

新OT III文書を読んだ一般人で健康を大きく損ねた人はいない。新OT IIIケースを持つ人は稀なのだ。
ce732c2b anonymous 2022-10-28 22:14
>>82419dac

これは、平行線になるでしょうが、mRNA系のワクチン接種に関しては、明らかに有害だと思います。というより、このオールドタイマーさんの主張は、私には全く理解できません。アメリカで公表されている接種後の後遺症のリストをみても、これ程、広範囲に害のあるワクチンは今までありませんでした。mRNAワクチン(アストラゼネカはアデノウィルス・ヴェクター・ワクチンですが)は、生ワクチンや不活化ワクチンとは根本的に機能が異なります。

私は、リチャード・コシミズ氏の情報など私は全く信用していませんし、そんな人間を情報源になどしてはいません。陰謀論にも、学術的な陰謀論、政治的な陰謀論、ビジネスとしての陰謀論、低俗無知な陰謀論があります。リチャード・コシミズ氏の情報(ユダヤ人陰謀論)は、この中でも最も低俗かつ無知なものですし、反ユダヤ系のオカルトネタに過ぎないものです。

現在、牧田寛氏を初めとして、mRNAワクチン推進派だった専門家達が次々とmRNAワクチン懐疑派に転じています。超過死亡の増加は関係ないと言われるかもしれませんが、ワクチン接種のピークと超過死亡は同時期にみられ、相関係数は0.99と極めて高いです。超過死亡の増加は、私の両親の周囲の状況とも一致しています。両親の周辺で、新型コロナウイルスで亡くなった人は皆無でしたが、mRNAワクチンを接種してから程なくして急死している事例が複数出たと言います。また、どれも因果関係不明として処理されていると聞いています。ちなみに、両親は反ワクチンの人間ではありません(一方は打ち、もう一方はアナフィラキシーで未接種)。

今回のワクチン自体も異常ですが、ワクチン接種のスキームもそれ以上に異常でした。本来、賠償責任リスクを担うべき製薬会社が免責され、政府が公金で死亡や後遺症といった有害事象の補償やマーケティング(アナウンスメント)も政府が代行し、公金で無償で接種させる。製薬会社は濡れ手に粟状態で、何のリスクも追わず、作れば作るほど儲かる。日本政府は、法外なぼったくり価格で製薬会社の在庫処分を引き受ける。ワクチン接種は無償だが、副反応や後遺症あるいは死亡は自腹(自己責任)です。賠償責任を追うべき製薬会社が免責されながら、補償を代行すべき政府が後遺症や死亡事例を因果関係不明と言って認めない。誰も責任を取らないアウトエシックスな体制です。本来、資本主義市場経済ならば、製薬会社が損害賠償責任を負えないような製品を販売すべきではないのです。これでは、資本主義ではなく利益集団資本主義あるいは国家独占資本主義でしょう。

以下、牧田寛氏(彼は反トランプのリベラル派で、反陰謀論のワクチン接種推進派だった)の最近の言葉が参考になります。

「未感染・未接種の未成年についても副反応リスクが高いので、二価ワクチンを含めて現行のCOVID-19ワクチン接種は推奨できません。特にmRNA系は、有害事象、副反応、未知の現象のリスクが高すぎる為、高齢者以外は忌避対象と言っても良いです。

20歳以下の人口は2000万人なので、mRNA系ワクチンの推定致命率2~5ppmをそのまま入れれば、2回接種で50人程度死ぬ計算。ほかに心筋炎が数千人生じるので、リスク・ベネフィットの比較考量は、未成年ではリスク過大の可能性がある。有害事象・副反応を1/100にしなければ使えない。

極論ですが、40代以下は、COVID-19死亡率40ppmです。この人達に男性100~200ppm、女性はその1/10の心筋炎を起こすmRNAワクチンを打つ事に意味があるかと言う事です。男女平均すると50~100ppmの心筋炎で致命性の高い副反応あり。これを年に2回3回も打つとその倍数。しかも有害事象も多い。

米欧でのmRNAワクチンの評価は著しく下落している。合衆国でBA.5二価ワクチン接種は9月から始まっているものの、接種率は僅か8%に留まっている。理由は効果が無い(低い)、副反応・有害事象があまりにも激烈であるということで、信用を失ってしまった。

それにしても日本におけるmRNA系ワクチンへの信仰と行っても良い程の賞賛は何なのだろう?治験が僅か4ヶ月程度、且つ多くて5万人程度だったのだから、不明なことが非常に多く、変異による無効化や未知の有害事象、感染回避有効性についてはファウチさんですら留保条件をつけた発言をしていたのに。」

国民へのワクチン接種の半強制という強権発動を行ってきたイスラエルも、余りにも有害事象が多すぎて4回目接種で国民はケーブインしています(ワクチン接種が事実上ストップしています)。今回の新型コロナウイルスの拡大における、WHO主導のワクチン接種は狂気の沙汰であり、完全な失敗だったと評価して良いと思います。
3513d751 anonymous 2022-10-28 22:15
>>106d0927

私は以前、海外の文献も含めて二酸化炭素温暖化原因仮説について(温暖化と寒冷化サイクルも含めて)調べてみました。結論から言えば、「太陽の磁場の変化、地球にやってくる宇宙線の量、雲の量と地球の気温の変動には明確な相関関係が見出されるが、二酸化炭素濃度と気温変動に根拠のある相関関係は見出せない」ということです。極論を言ってしまえば、これは、マネーで買収された科学者たちが、結論ありきのデタラメなシミュレーションを提示しているだけだということです。

恐らく否定されるでしょうが、二酸化炭素濃度の上昇は、フンガ・トンガ(フンガ・ハアパイ火山)の噴火の影響もあるでしょう。人間の活動が気候に与える影響など、私は軽微だと思いますし、二酸化炭素濃度の変化如きで地球が滅ぶことはないでしょう。

人類は惑星間の重力システムも含めて、自然災害(気候変動を含む)や気象といった複雑系で扱われる真の起因およびメカニズムを解明し得てはいないと思います。それらは、ホモ・サピエンスにとって、「隠された影響・隠された起因・隠されたデータ」となっています。これらの隠された影響が明らかにされ、さらにはコントロールの手段が確立されるのは、惑星のクリアリングの後でしょう。
0acf58b7 anonymous 2022-10-28 22:17
宗教の実践は、いつの時代にも権力によって脅かされてきた。あるいは、宗教が権力に迎合し延命を図るか、それ自体が権力に化けた(例えばローマ・カソリック教会)。

支配と権力分立と議会制民主主義、そして個人の消極的自由を担保した法体系及び法秩序の存在する自由社会(自由主義国家)の領域でなければ、安全にブリッジを昇ることは不可能である。この惑星においては、現時点でアメリカ・欧州・日本くらいしか(政治的に)安全な場所が存在しない。

ロシアはプーチンの強権による全体主義化がますます進行しているし、ウクライナ侵略という紛争(世界の火薬庫)も抱えている。中国は共産党一党独裁体制に加え、習近平の個人崇拝化が進んでいる。香港が中国共産党に飲まれたようにように、台湾の自由主義の終焉も時間の問題となりつつある。中東は政教一致のイスラム教が支配しているし、アフリカも相変わらず混沌としている。

東側の共産主義体制が崩壊した米ソ冷戦の終結から30年以上経過したが、世界に自由で安全な領域は広がるどころかむしろ縮小している。サイエントロジーの普及によって、この惑星における自由で安全な領域は広がり、惑星のクリアリングに向かうはずが、どうしてこんな有様になったのか。

ロシアではロンズオーグの活動が最も活発で、最盛期には大小45のオーグが存在した。今回のウクライナ侵略(紛争)は、ロシアのプーチン大統領が仕掛けた。皮肉にも、ロンズオーグが最も盛んな国家においてである。ロンズオーグでは、世界のエンセータを処理するために、OTレベル(PreOT)たちが集まって奇妙な“グループセッション”なるものを行っていると云う。グループセッションで世界のエンセータを処理しているというなら、どうして世界はこんな有様なのか?ロンズオーグブリッジ頂点のOT48(もちろんロンズオーグのOT48は真のOTではない)も複数存在する。ロンズオーグのブリッジの頂点であるOT48は、この世界の混迷状況でいったい何をしているのか?戦争一つ停められないとは情けないことだ。

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