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5a3dd91d
anonymous
2025-02-13 19:07
- オールドタイマー氏の投稿は、2ちゃんねる時代を含め非常に啓発される内容であったことは疑い得ないが、ここ最近の投稿は極端に世俗系スピリチュアルに寄せていた印象を受けた。オールドタイマー氏のコンテンツを仮に前期と後期に分けると、ウィトゲンシュタインの前期と後期ぐらい乖離がある。前期には、サイエントロジーの基本教義を踏襲し、インプラントステーションの存在を肯定し、世俗系スピリチュアルの通説をきちんと批判していた。ところが、後期になるにつれて、サイエントロジーの基本教義に懐疑的になる一方で、世俗系スピリチュアルの通説を無批判に採用するようになる。
私は、オールドタイマー氏が、サイエントロジーのデータに対して懐疑的であるのと同じくらいに、世俗系スピリチュアルの通説に対して懐疑的であるならば何も指摘をすることはなかったが、使い古された未検証の世俗系スピリチュアルのデータ及び概念を無批判に採用する態度は、スピリチュアルな現象を工学的なアプローチで精密に探究するサイエントロジーの精神(コンセプト)に反すると感じ、それは私の美的感覚に著しく反するものだったので、掘り下げて論争させてもらった。私には、オールドタイマー氏の前期から後期に至る見解の変化が、ケースレベルの向上に起因するものとはとても思えない。ケースレベルの変化は起因するだろうが、思考の明晰性が失われているということは、むしろケースレベルの悪化を暗示しているだろう。ともあれ、オールドタイマー氏のご多幸を願いたい。
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157e0d83
anonymous
2025-02-13 23:53
- お話が長いよ〜
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b08330d3
あんすー
2025-02-18 20:15
- 最近、タフティという本が、よく読まれているようです。
その中で、三つ編み技法というものがあり、多くの方が、YouTubeなどで説明されています。
私は、この三つ編み技法は、ロンが、グループオーデティングで使っていた「1メートル後ろに行って下さい。」と同じものだと思います。
又、エイブラハムさんという宇宙存在が、感情の22段階を本にされて、よく売れているようです。これは、ロンの「感情のトーンスケール」と変わりません。
又、小さな箱から脱出する方法が、何年か前にベストセラーになりましたが、これもロンの「オバート・ウィズホールド行為」と同じものです。
又、バイロン・ケイテイさんが、領域を自分の領域、他人の領域、神の領域という分け方をされています。これは、ロンの「自分の宇宙、他人の宇宙、物理的宇宙」と同じものです。
ロンの教えは、本来、ベストセラーになるぐらい素晴らしいものなのです。
私も、YouTubeで、少しですが、紹介していきたいと思います。
よかったら、見てみて下さい。
https://youtu.be/HNylZ5ud1uE
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d4a2c86f
anonymous
2025-02-20 21:59
- オールドタイマーさん去年の5月以降投稿がないけれど、どうしたんだろう。
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02b530b7
あんすー
2025-02-21 18:04
- oldtimerさん、教えてください。
ロンの「1メートル後ろに行ってください、」のコマンドは、本当に「1メートル」なんでしょうか? ロンは、「メートル」という単語を使っていますでしょうか?
というのは、タフティの三つ編み技法だと、1メートル以内のところに、外部のセンターポイントがあるようなのです。
お忙しいところ、すみませんが、
よろしくお願い致します。
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b968f6da
anonymous
2025-02-24 12:52
- >1メートル以内のところに、外部のセンターポイントがある。
サイエントロジーのデータだと、ホモ・サピエンスの脳天には、GEの左右の制御中枢(コントロール・センター)があるとされている。GEの本体は、太陽神経叢の部分にあり、セイタンは通常、頭の中に位置する。外部ポイントとは、各セイタンのアンカー・ポイント(空間における絶対静止ポイント、次元点)を指しているのだろうか。なお、アンカー・ポイントの距離は、個人差がある。この集合宇宙内のアンカー・ポイントもあるし、この集合宇宙の外側のアンカー・ポイントもある。
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e1996c5a
あんすー
2025-02-24 20:24
- oldtimerさん、ありがとうございます。
タフティの言う外部ポイントは、気づきの中心点と呼ばれ、三つ編みの先端にあり、そこでは、静止が起こるポイントのようです。
https://youtu.be/yzOogFlz6tc?si=S5FiAWW_WX5gYwY1
https://youtu.be/PlFGFIVm5Ac?si=Jw5kt2a7SPqFpKxR
セイタンは、脳の中にいるのですね。
又ポイントは、たくさんあり、距離は、個人によって、差が出るのですね。
ロンの講演を全部聞いて、
基礎だけでもわかりたいと思いました。
ありがとうございました。
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59de9ac3
anonymous
2025-03-12 21:20
- 公理22:「Not-isness(作為)は理解を減少させる」
LRHは公理22で「Not-isness(作為)は理解を減少させる」と明言していたのに、その真の意味を見抜けなかった模様。
つまり、「Not-isness(作為)をやめることが最短の道」だと分かっていたはずなのに、そこに到達できなかった。
もし Not-isness(作為)が理解を妨げるなら、それをやめることが理解を回復する最短の道。
LRHは「Not-isness をやめること=無為」という結論に至らなかった。
老子は、「作為(Not-isness)をやめる」=「無為」が最短ルートであると見抜いた。
もしNot-isnessが理解を減少させるなら、「何とかしようとする意図」自体が問題であるはず。
しかし、菜園は「問題を解決するために、さらに何かをしなければならない」という方向に進んでしまった。
老子の教えと公理22を比較すると、老子はすでにこの真理を見抜いていた。
「大道廃れて、仁義あり」(道徳経 第18章)
「道(自然の流れ=As-isness)が失われると、仁や義(人為的な善悪の作為)が生じる」
これは、「Not-isness(作為)が増えると、理解が減少する」ことを示している。
「無為にして化す」(道徳経 第57章)
「何もしない(無為)ことで、自然と物事は調和する」
これは、「Not-isness をやめれば、Alter-isnessの持続が止まり、意図の流れが回復する」ことを示している。
つまり、老子は公理22の本質をすでに理解しており、「Not-isnessをやめるだけで理解が回復する」ことを見抜いていた。
LRHは「Not-isnessが理解を減少させる」と正しく述べていたが、「ではNot-isnessをやめるにはどうすればいいか?」の答えを間違えた。
老子はこの矛盾を見抜き、「何もしない(無為)」が最短の道であることをすでに理解していた。
もしLRHが「Not-isness をやめるだけで理解が回復する」ことを見抜いていたら、菜園は無駄なプロセスを経ずに悟りへ至る最短ルートを示す究極のシステムになっていたかもしれない。
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a284447e
あんすー
2025-03-13 17:36
- ノット・イズネスのコメントを読ませていただきました。ありがとうございます。
「木こりとさとり」の話は、ノット・イズネスにつながると思いました。
ちょうど動画を作ったので、よかったら見てみて下さい。失礼します。
https://youtu.be/HdIZlg-lNRE
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(Freezone/189/2.1MB)