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0a41e59d anonymous 2018-02-10 21:35
オールドタイマーさんに、暗号通貨に質問があります。
暗号通貨に手を出していないと仰っていたので、わからないかもしれないですが、暗号通貨の値動きが大きくあるのはどれくらいの時期くらいだと思いますか?

今年1年で利益が億まで、もう少しで届きそうだった僕の友人が言うには、一般層まで暗号通貨の情報が広まってきているので、今年1年くらいまでが儲けられるチャンスじゃないかと言っていました。
ただし、去年ほどチャンスは少ないとも言っていました。

オリンピックまでは、チャンスがあると言う人もいますし、ビットコインが10年後には1000倍の価値になると、言う情報もあるので実際なにが本当なのかわからないのですが、僕の個人的な感想としては、テレビのCM等で暗号通貨が一般層に、多く知られるようになりましたが、先日のコインチェックの事件が起きて暗号通貨に手を出すことに躊躇している人も多くいると思うのです。
今後、それが解消されて一般層に広く暗号通貨が知られるようになった時が、多くの人が暗号通貨の投資に参入し、その時に史上最も暗号通貨の値動きが来る時代が来るのではないかと思うのです。
それが過ぎた時に、市場は徐々に飽和化して値動きが少なくなって行くのではないかと、思うのです。
しかし、値動きは少なくなって、今のような短期間に何倍も価値が上がるようなことはなくても、徐々に価値は上がり、
対照的に、一般層に暗号通貨が浸透することでコンビニや、各種公共機関でも当たり前のように暗号通貨が使える時代が来るように思うのです。

オールドタイマーさんは、どう思われますか?

また、サイエントロジーでは、物事の始まり~繁栄~飽和までのデータは何かないでしょうか?
0ebd02d4 anonymous 2018-02-10 22:07
訂正

オールドタイマーさんに、暗号通貨に質問があります。
暗号通貨に手を出していないと仰っていたので、わからないかもしれないですが、暗号通貨の値動きが大きくあるのはどれくらいの時期くらいだと思いますか?

去年1年で利益が億まで、もう少しで届きそうだった僕の友人が言うには、一般層まで暗号通貨の情報が広まってきているので、今年1年くらいまでが儲けられるチャンスじゃないかと言っていました。
ただし、去年ほどチャンスは少ないとも言っていました。

オリンピックまでは、チャンスがあると言う人もいますし、ビットコインが10年後には1000倍の価値になると、言う情報もあるので実際なにが本当なのかわからないのですが、僕の個人的な感想としては、テレビのCM等で暗号通貨が一般層に、多く知られるようになりましたが、先日のコインチェックの事件が起きて暗号通貨に手を出すことに躊躇している人も多くいると思うのです。
今後、それが解消されて一般層に広く暗号通貨が知られるようになった時が、多くの人が暗号通貨の投資に参入し、その時に史上最も暗号通貨の値動きが来る時代が来るのではないかと思うのです。
それが過ぎた時に、市場は徐々に飽和化して値動きが少なくなって行くのではないかと、思うのです。
しかし、値動きは少なくなって、今のような短期間に何倍も価値が上がるようなことはなくても、徐々に価値は上がり、
対照的に、一般層に暗号通貨が浸透することでコンビニや、各種公共機関でも当たり前のように暗号通貨が使える時代が来るように思うのです。

オールドタイマーさんは、どう思われますか?

また、サイエントロジーでは、物事の始まり~繁栄~飽和までのデータは何かないでしょうか?
4af4b63c Old Timer i1b5ibip3kS 2018-02-13 09:15
>>0a41e59d

中世ヨーロッパでは商会が国家に対抗して独自の通貨を発行したりしたものだ。暗号通貨も国家への挑戦という点では同じだ。

しかし、今や、暗号通貨の種類は国家が発行する管理通貨より多くなっている。今後に起こるのは淘汰だろう。

そなたは、「去年1年で利益が億まで、もう少しで届きそうだった僕の友人」という表現を使っている。利益の額を語るのに使っている単位は「円」だ。「利益が100ビットコイン」のような表現を使う人にまだ出くわしたことがない。みんなが欲しいのはまだまだ「円」「ドル」「ユーロ」などであって、「ビットコイン」「NEM」ではないのだ。浸透には時間がかかるように思う。
db5eae55 anonymous 2018-02-13 22:01
>>4af4b63c
なるほど。確かに、言われて見れば円やドル、ユーロが欲しいための投資としての暗号通貨と言うのが実情ですね。
一般浸透がまだまだ先と言うことは、投資のチャンスとして考えるなるば、暗号通貨が一過性のものでないならば、これから大きなチャンスはあり得ると言うことでしょうね?

中世のヨーロッパでは、商会の独自の通貨はどのような存在になったのでしょうか?
9eb3bcbc Old Timer i1b5ibip3kS 2018-02-14 23:53
>>db5eae55

受け渡しまで暗号化する通貨が登場し、その通貨で富を蓄える人が出てきたとき、国がどう反応するかが関心事になると思う。今の日本の制度だと、例えば、ビットコイン建てでNEMへ投資し、発生した利益をビットコイン建てで確定させた場合、ビットコインで何かを買うまでは課税されない。暗号通貨の本当の魅力は、やはり、この可能性、つまり、国家に対抗できるかもしれない可能性にあるのだと思う。しかし、ビットコイン建ての利益に国家が課税し始めれば、ビットコイン他仮想通貨の魅力は乏しくなる。少なくとも、取引所に依存している暗号通貨は暴落を免れないだろう。

中世ヨーロッパの商会はどうしたかといえば、武力で主張を通した。メディチ家はトスカナ大公国という国まで作って、既存の国家に対抗した。今の暗号通貨投資家にとって、国家に対抗する手段は何だろうか? それが分かれば、暗号通貨の未来も見えるはず。
5c8ce657 anonymous 2018-02-20 20:54
>>9eb3bcbc
メディチ家はトスカナ大公国という国まで作って、既存の国家に対抗した。


まるで、漫画のマギのシンドバッドみたいですね。
オールドタイマーさんは、漫画のマギ知ってますか?
多分、作者はこういう逸話も参考に創ったんだと思います。
マギは、世界の在り方に色々考えさせられる漫画ですが、オールドタイマーさんは、今後どのような世界、文明になるのが理想だと思いますか?

国家は国民の平和や自由のためにあるべきだと思うのですが、今の日本は国と国民でお金の奪い合いをしているような感じがして、世界的に治安は良くても、幸福にはほど遠い気がします。

日本は所得税が高すぎるせいで、飛び抜けて儲けなければ真に富を築くには難しいので、資本主義なのに社会主義と変わらないって話しも聞きます。

これでは、頭の良い事業家は海外の税金のかからない国に行ってしまいますし、パナマ文章の問題とかでも明らかになりましたが大手企業も、出きるだけ納税を逃れようとしますね。

僕は、経済、政治は素人ですが、結局これではいくら税金を高くしても、税金が高いせいで国民の消費は少なくなってしまいますし、経済的に悪循環で国民の生活も厳しく、富を得られる希望も少なくなってしまうと思います。

今の日本て、民主主義なのに最も効率良く経済 が回る方法とかも優秀な誰かが知ってて実用化出来るはずなのに、それが出来なくて、王制じゃないのに特定のなにかのルールや規制に縛られてる気がします。
独裁者はいないけれど、変わりに規制された今までのルール、誰もコントロール出来ないシステム化された国家のシステムが日本を独裁してしまっている気がします。
王制でもなく、独裁者はいないのにみんな何かに縛られてるのって、何だか滑稽な気がします。

結局、今の日本のシステムや世界のシステムは逸脱していて不十分で、世界のごく一部の人達が全世界の権利、富、金を牛耳ってるのが真実だと思います。

オールドタイマーさんは、今後どのような世界、文明になるのが望ましく、多くの人が幸せになることが出来るようにするにはどうすれば良いと思いますか?
b4e48872 Old Timer i1b5ibip3kS 2018-02-22 10:01
>>5c8ce657

『マギ』には自由領域的な世界観がたっぷり含まれてたね。ああいう法則で成り立っていた宇宙もあったかもしれない。

日本の所得税率は今や最高で45%くらいになっていて、むしろ低すぎることが問題かもしれない。

もともと、戦後の日本は、資本家(株主)の利潤に40%、労働者の所得に最高で75%の税率を課す国だった。これで、高度経済成長を実現し、1980年代の好況にたどり着いた。税率の差が35%にもなっていたので、高給労働者は資本家になっていった。

しかし、株式投資の配当と利益に課税されるようになって、うまくいかなくなってきた。

1 - 1 × (1 - 0.4) × (1 - 0.2) = 0.52

現在、資本家の利潤には52%、労働者の所得には最高で45%の税がかかっている。これでは、起業して資本家になるより、高給労働者でいるほうが得になる。今の日本で起業しているのは、主に、労働者としては成功できない人々なのだと思う。

デンマークだと、資本家の利潤に20%から36%、労働者の所得に最高で65%くらいの税がかかる。リスクが大きい資本家の利潤にかかる税の率は低く、リスクが小さい労働者の所得にかかる税の率は高い。
3abc2743 Old Timer i1b5ibip3kS 2018-02-22 10:06
労働者側はしばしば「実効税率」を持ち出すのだけれど、政府の優遇策で企業が支払う税の額が減るのは一時的な措置で、税率が同じならば、より多くの税を将来に払うことになることが多い。例えば、減価償却のペースを速めるのは、償却が生じる年の納税額を引き下げるけれど、償却の年数を減らすことにもなる。
582e104e Old Timer i1b5ibip3kS 2018-02-22 10:27
僕が日本の絶対権力者であったら、まず、法人の利益と投資家の利益にかかる税率を20%に引き下げ、投資家の利潤と労働者の所得から控除をし引いた部分にかかる税率を80%にまで引き上げる。

労働者には120万円の基礎控除があり、さらに、生活費などの消費も控除される。例えば、500万円の所得があり、300万円を生活費として使ったら、

500万円 - 120万円 - 300万円 = 80万円

80万円が課税対象になり、64万円の税を支払うことになる。

投資家は売買差益について20%の税を払い、配当については労働者と同じ条件で税を払う。

消費すればするほど、支払う税は小さくなるのだから、高額所得者は頑張って消費しなければならなくなる。

ここで、投資は消費と見なされない。株や貴金属を買っても、消費控除に加算されない。自動車を転売して利益が上がったら、その自動車を買ったことは消費とみなされていたが実際は投資であったことになり、過去に遡って追加課税され、買った時の価格の80%を追加で支払うことになる。
b3a06a51 anonymous 2018-03-09 17:26
オールドタイマーさんは、
エイリアン・インタビューと、言う本を知っていますか?

http://goo.gl/nvThpo

内容を簡潔に話すと、エリア51に墜落したUFOの宇宙人が米軍基地に運ばれた際に、その宇宙人とテレパシーでコンタクトを取った内容が鮮明に書かれています。

僕がそれを読んで驚いたのが、完全にサイエントロジーによって明らかにされた宇宙史と今の地球の状況が完全に一致していたことです。

インプラントステーションのことは、かなり詳しく書かれていますし、地球の輪廻転生のシステム、地球が宇宙のはずれの刑務所でゴミ捨て場であることや、この物質宇宙が74兆年以上続いていること、人間の実態はボディーではなく、魂であること等。

完全に一致しすぎていて、僕は、サイエントロジーのOTデータを知った人が創作した物語の可能性も疑っています。
ただ、サイエントロジーのデータには載っていない、地球と異星人との歴史も多く書かれていましたし、哲学的な思想も多く書かれていますので、仮に創作だとして、サイエントロジーの哲学を深く理解出来る人物が、何の目的で創作を実物だと偽って出版する理由もわからないのです。


また、本のラストの方のページでは、サイエントロジーとL.R.Hだと思われる人物のことも書かれていました。このことが書かれたテレパシーはエリア51ではなく、エリア51に収容された宇宙が肉体を去った後に、年月がたった後に、個人的に、コンタクトを取った人物とテレパシーで会話をしたようです。

(ドメイン遠征軍宇宙基地の司令官の知人に「旧帝国」宇宙艦隊の重要なエンジニアであり士官であったIS-BEがいます。
彼は約1万年前に「旧帝国」の圧政的な政権に対する反乱を指導したため、彼自身が「アンタッチャブル」になり、地球に送られました。
そのエンジニアは何千年も前に先進的な科学的即興応用理論の訓練を受けました。この男は、失われた大隊、それから地球のIS-BEたちを救助するという一見解決不可能な問題を解決するために自分の専門知識を使ってドメインを助けています。
 彼と、彼を補佐した妻が、IS-BEたちの記憶メカニズムを注意深く観察し、実験解析したことにより、IS-BEたちは記憶喪失から回復し、失われた能力を取り戻すことができるという認識に至りました。
 一緒に彼らは効果的な手法を発見し、発達させ、自分たち自身の記憶を回復するために使いました。他の人が安全に訓練を受け、「旧帝国」の思考コントロール・オペレーターたちに感知されずに、これを自分自身と他の人たちに施すことができるようにするために、彼らは最終的には自分たちの手法を体系化しました。 彼らの研究はまた、IS-BEたちは同時に一つ以上の体を占有し、動かすことができるということを明らかにしました)

もし、まだ読んだことがなければ、かなり内容の濃いデータですので、読むのをおすすめしますし、できればオールドタイマーさんの感想を知りたいです。

僕が読んだものは、翻訳されたものですが、原文のものもおそらく購入できるかと思います。
c03977ae anonymous 2018-03-09 17:30
>>b3a06a51
訂正

オールドタイマーさんは、
エイリアン・インタビューと、言う本を知っていますか?

http://goo.gl/nvThpo

内容を簡潔に話すと、エリア51に墜落したUFOの宇宙人が米軍基地に運ばれた際に、その宇宙人とテレパシーでコンタクトを取った内容が鮮明に書かれています。

僕がそれを読んで驚いたのが、完全にサイエントロジーによって明らかにされた宇宙史と今の地球の状況が完全に一致していたことです。

インプラントステーションのことは、かなり詳しく書かれていますし、地球の輪廻転生のシステム、地球が宇宙のはずれの刑務所でゴミ捨て場であることや、この物質宇宙が74兆年以上続いていること、人間の実態はボディーではなく、魂であること等。

完全に一致しすぎていて、僕は、サイエントロジーのOTデータを知った人が創作した物語の可能性も疑っています。
ただ、サイエントロジーのデータには載っていない、地球と異星人との歴史も多く書かれていましたし、哲学的な思想も多く書かれていますので、仮に創作だとして、サイエントロジーの哲学を深く理解出来る人物が、何の目的で創作を実物だと偽って出版する理由もわからないのです。


また、本のラストの方のページでは、サイエントロジーとL.R.Hだと思われる人物のことも書かれていました。このことが書かれたテレパシーはエリア51ではなく、エリア51に収容された宇宙人が肉体を去った後に、年月がたった後に、個人的に、コンタクトを取った人物とテレパシーで会話をしたようです。

(ドメイン遠征軍宇宙基地の司令官の知人に「旧帝国」宇宙艦隊の重要なエンジニアであり士官であったIS-BEがいます。
彼は約1万年前に「旧帝国」の圧政的な政権に対する反乱を指導したため、彼自身が「アンタッチャブル」になり、地球に送られました。
そのエンジニアは何千年も前に先進的な科学的即興応用理論の訓練を受けました。この男は、失われた大隊、それから地球のIS-BEたちを救助するという一見解決不可能な問題を解決するために自分の専門知識を使ってドメインを助けています。
 彼と、彼を補佐した妻が、IS-BEたちの記憶メカニズムを注意深く観察し、実験解析したことにより、IS-BEたちは記憶喪失から回復し、失われた能力を取り戻すことができるという認識に至りました。
 一緒に彼らは効果的な手法を発見し、発達させ、自分たち自身の記憶を回復するために使いました。他の人が安全に訓練を受け、「旧帝国」の思考コントロール・オペレーターたちに感知されずに、これを自分自身と他の人たちに施すことができるようにするために、彼らは最終的には自分たちの手法を体系化しました。 彼らの研究はまた、IS-BEたちは同時に一つ以上の体を占有し、動かすことができるということを明らかにしました)

もし、まだ読んだことがなければ、かなり内容の濃いデータですので、読むのをおすすめしますし、できればオールドタイマーさんの感想を知りたいです。

僕が読んだものは、翻訳されたものですが、原文のものもおそらく購入できるかと思います。
90e92b39 anonymous 2018-03-09 17:48
あと、これエリア51に墜落したは間違いで、ロズウェルに墜落してエリア51に運ばれたが正確です。
3f40df1f anonymous 2018-03-11 07:33
   ちょっと愚痴を言わせていただきすみません。20年以上前での菜園教会での出来事です。
   PTSハンドリングで、ある倫理官から、「SP」に対して、「お金少ししかかかっていないよ」と嘘をつくことを、推奨されました。当時私は約300万円位の多額の借金があり、嘘をつくことが出来ないでいました。しばらくして、私は感情的になってしまいました。
  別の倫理官(外人)が、そのハンドリングのことで、私に「嘘つきだ」と非難しました。
   嘘をつくように言った倫理官と数ヶ月後、話す機会がありましたが、「あ〜らその時その人に対してPTSだったの?」と責任逃れの言動をしました。
   あまりにも教会は無責任だと思いました。誰を信じたらいいのか、わからなくなってしまいました。
   PTSハンドリングのブルテンには、「これは法律を破ることを正当化するものではない」と最後のほうに書かれていました。教会でPTSハンドリングを受けたときは、そこは読まされませんでした。
  教会関係者の無責任な言動に腹が立ちました。今でも少しトラウマになっています。
  幅度は、小説を読むと、人を安心させるための嘘をつくシーンがでてきますが、そのような嘘は、悪いことではないと、幅度は考えていたのでしょうか?
91ff2b25 anonymous 2018-03-11 10:47
>>3f40df1f
訂正です。

誤      幅度は、小説を読むと

正      幅度の小説を読むと
b0be175a anonymous 2018-03-11 19:40
>>c03977ae

いい本ですね。

チャネリング系はほぼテレパシー干渉(霊障)由来のデータだと思ってましたけど、この本は違います。

もしかしたら、チャネリングではなくサイエントロジーのデータの集成(方便)かもしれませんね。

よくスピリチュアルのごみ山の中から本物を見つけられましたね。

本物のデータを見分ける知覚力とセンスが優れているなと思いました。
26232451 anonymous 2018-03-11 19:50
>>3f40df1f

教会は、信者に大金払わせてることに対して後ろめたさ感じてるんじゃないですか?

だから、組織の事なかれ主義で嘘をつくように仕向けると。

ひどいですね。自分たちがやっていることが正しいなら、正々堂々と言っても何の問題もないはずですから。

サイエン教会はやっぱり組織的には、統一教会と同じ大金巻き上げる悪質カルトですね。
b8e20cc1 anonymous 2018-03-11 20:14

ロンとビルの帰還希望。
1f6073eb anonymous 2018-03-12 21:53
オールドタイマーさんに、質問です。

エイリアン・インタビューと言う本を読んだかわかりませんが、本の中でドメインと言う文明の異星人は地球に干渉したくない理由に、インプラントステーションの罠に捕まってしまう可能性があるからだと伝えていました。

このドメインと言う異星人は、常時外在化ができて、学習能力はクリアーを遙かに凌駕しています。サイエントロジーで言う順OTかそれ以上の能力があります。

オールドタイマーさんは、サイエンに転生時に記憶維持者がほとんどいないのは、その能力の開発が失敗しているからだと考えましたが、僕は、記憶維持の能力の開発は成功しているんじゃないかと推論します。

おそらく、転生時に記憶維持が出来る=インプラントステーションの影響を受けない外の銀河系に行けるってことだと思います。

それは、常時外在化が条件なんじゃないかと思います。

ドメインの異星人達は、常時外在化が出来るにも関わらず、インプラントステーションの罠にはまって3000人程が地球で転生のするのを余儀なくされているとのことです。
それは、予期せぬ意図しない宿ってる肉体の死の時に罠にはまりました。

つまり、常時外在化が出来る順OT以上の能力があっても、魂が肉体に宿ればインプラントステーションの罠にはまってしまう可能性もあると言うことです。

もし、僕が転生時に記憶維持が出来る能力が身に付いたとしたら、まず、地球には戻ってこないです。

インプラントステーションの罠にはまる可能性がある、牢獄惑星には戻りたいとは思わないでしょうし、宇宙には地球よりも、優れた文明が沢山あるわけですから、そちらで魂と肉体の活動をすると思います。

それが、転生菜園人が地球になかなかあらわれない理由だと、思いましたがどうでしょうか?
9750ccee Old Timer i1b5ibip3kS 2018-03-13 08:58
>>1f6073eb

俺は菜園については保守派で、1950年代前半から1960年代後半までの菜園を本来の菜園だと考えている。1970年代のNOTsも使うが、それはNOTsの原型が1950年代に存在するからだ。だから、下の見解は保守的な見解ということになる。

その本来の菜園の理論では、当人自身に由来するGPMが少なくとも一つ前の宇宙からのケースの最も解決困難な部分を占めていて、インプラントGPMとそれに乗っかっている大姉ケースはごく軽いものだと見なしている。自身由来のGPMを解決できた魂は、肉体に依存せずに様々な活動が可能なので、仮にインプラントステーションが存在するとしても、その影響を被らないはずだ。

記憶を封じる装置は、おそらく、各魂の心の中に存在する。毎年5600万人の肉体が死んでいるのに、中間域 ― 死と誕生の間 ― で魂が出くわす他の魂や人格のように見えるものは極めて少なく、地上の肉体の数が増加しても全然増えていない。そして、記憶封印を回避できた人の誰も、他の人が同様にそうするのを目撃していない。もしもステーションが物質宇宙に存在し、多くの魂が肉体の死後にそこに行くのだとしたら、「記憶封印を回避する技能を他の魂が使うところを目撃した」という人が出てくるのが自然だろう。
d6239ae6 anonymous 2018-03-13 10:50
>>9750ccee
≫その本来の菜園の理論では、当人自身に由来するGPMが少なくとも一つ前の宇宙からのケースの最も解決困難な部分を占めていて、インプラントGPMとそれに乗っかっている大姉ケースはごく軽いものだと見なしている。自身由来のGPMを解決できた魂は、肉体に依存せずに様々な活動が可能なので、仮にインプラントステーションが存在するとしても、その影響を被らないはずだ。


魂を罠にはめるような罠は、物質宇宙以前から存在していたと思うのですが、肉体に依存していない魂は、罠を回避することは可能でも、一度、罠にはまった場合はその影響を受けるのではないでしょうか?
僕は、オールドタイマーさんの話で行くと、インプラントステーションの影響は少ないために、実際にインプラントステーションの罠にはまったことも思い出すことも可能なのだと思います。

と、ここで一つ疑問なのですが、地球以前のインプラントステーションの外での魂と肉体の活動はどのようだったのでしょうか?

インプラントステーションの影響を受けなければ、転生時に記憶を消去されることはありませんし、オールドタイマーさんの話の通りなら、転生時に記憶の維持は出来ても肉体はほぼ選べないと言うことになりますか?


≫記憶を封じる装置は、おそらく、各魂の心の中に存在する。毎年5600万人の肉体が死んでいるのに、中間域 ― 死と誕生の間 ― で魂が出くわす他の魂や人格のように見えるものは極めて少なく、地上の肉体の数が増加しても全然増えていない。そして、記憶封印を回避できた人の誰も、他の人が同様にそうするのを目撃していない。もしもステーションが物質宇宙に存在し、多くの魂が肉体の死後にそこに行くのだとしたら、「記憶封印を回避する技能を他の魂が使うところを目撃した」という人が出てくるのが自然だろう。


サイエンのデータではありませんが、以前に話題になったスープの伝説の話になります。
不思議研究所の森田さんが、研究した結果によると、あの世(中間生)では、スープを待つ行列があったり、あの世なのに貨幣経済があって沢山の人がいることがわかっています。
単に、インプラントステーションが、見せた幻影なのかもしれませんが、実際に連行された魂達の可能性もあります。

そして、記憶封印を回避する技能を他の魂が見た記述がない点ですが、インプラントステーションに連行された時点で、罠にはまった状態なのだと推論します。

おそらく、罠にはまった時点でどのような魂でも、回避不可でその影響を受けるのではないでしょうか?

それなので、肉体の不慮の事故を除く場合以外は、インプラントステーションの罠にはまらない内に外在化で、外の銀河系に逃げていったのではないかと推測します。

あるいは、インプラントステーション内で、その記憶封印を回避する技能を使ったとしても、実際にそのような技能を持ってる人は少数ですし、インプラントステーション内の記憶を、思い出せるようになるのもクリアー以上からでしょうから、それを観察して記録として残せる可能性は、とても少ないのではないでしょうか?

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