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8262c819 anonymous 2020-02-17 14:37
>>529768e6

ですから、個体のセイタン(アートマン)としての不滅性を認めないのであれば、それはサイエントロジーではありません。

オールド・タイマーさんの信仰は、単なる上座部仏教です。アルボムッレ・スマナサーラ氏のような上座部仏教の教義を、サイエントロジーとして語るのはやめていただきたいです。

なお、サイエントロジーとオリジナルの仏教のベースとなる根本教義は、20世紀の聖者であるヴィヴェーカーナンダ師が、分かりやすく説かれているので参考になされてはどうですか?
e7c80db7 anonymous 2020-02-17 14:49
>>8262c819

補足。

個体のセイタン(アートマン)としての不滅性を認めないのであれば、それはセイタン(アートマン)の不滅性を否定することになり、ひいては唯一のアクチュアルな実在性としてのセイタン(アートマン)そのものの否定になります。

コスモス(MEST)とセイタン(アートマン)の両方の実在性(不滅性)を否定するという教えは、サイエントロジーでも実在のゴータマ・シッダールタの教えでもありません。

それは、パーリ経典および上座部仏教、また中観派の教えであり、どれも偽りの教えです。
762a7970 anonymous 2020-02-17 15:05
>>8262c819

補足②

解脱(悟りを成就)した人間の存在性は虚無へと融解し消滅する。つまり、セイタン(アートマン)の実在性および不滅性の否定。

これ、まさにパーリ経典および上座部(テーラワーダ)仏教と同じ。つまり、サイエントロジーではありません。
ba3d3763 anonymous 2020-02-17 18:51
>>8262c819

補足③

セイタン(アートマン)の実在性および不滅性の否定は、即ち被造物に過ぎないマインド(記憶)並びにコンシダレーション(思考)とメカニックスの総体を自己である(無常の自己=無自性)と定義するパーリ経典および上座部仏教の教義に堕するものです。LRHは、そんなことは全く説いていません。オールド・タイマーさんの立場を反証するLRHの発言ならいくらでもありますが。

ゴータマ・シッダールタやスワーミー・ヴィヴェーカーナンダが聞いたなら、一笑に付されて終わりです。
3f31dabc Old Timer 2020-02-17 19:27
>>8262c819

そなたは、「セイタン(アートマン)の不滅性」を「セイタン(アートマン)の個性
や個別性の不滅性」と同一視してるように思われる。
ec23f3b5 anonymous 2020-02-18 20:18
Oh kay
63241b51 anonymous 2020-02-19 07:39
sdf
b5ad847c anonymous 2020-02-20 23:10
>>3f31dabc
実際にどちらが正しいかはわからないですが、スケールの頂点まで行かなければ真実がわかりませんし、その手前まで行けるだけでも十分な気もします。
でも、議論が噛み合わないのはどちらかに誤解語があるからだと思いますから、結論が出るまで徹底的に議論して欲しい気もします。
4de4866d anonymous 2020-02-22 00:04
>>3f31dabc

オールド・タイマーさんは、個人としてのセイタンの不滅性=セイタンの個別性とアイデンティティ(オールド・タイマーさんの定義では個性)を同一視していると思われます。

実際には、個性は無限のアイデンティティのポテンシャルであって、アイデンティティと個性はイコールではありません。個性はセイタンの不滅性と同義ですが、オールド・タイマーさんは、個性とアイデンティティを同一のものとして定義しています。LRHは、個性とアイデンティティを明確に区別していました。個人のセイタンとしての存在性つまり個性(無限のアイデンティティのポテンシャル)は不滅です。

個人としての存在の不滅性、即ち個体としてのセイタンの不滅性が担保されなければ、セイタンの不滅性は担保されません。「意識することを意識している個体」というセイタンの定義はLRHのものです。

スケールの頂点で虚無へとアズ・イズされるセイタンなど不滅でも何でもありません。それは、再三申し上げているようにパーリ経典およびテーラワーダ仏教の教えです。

オールド・タイマーさんの主張では、スケールの頂点に到達し、解脱および悟りを成就したゴータマ・シッダールタ(釈尊)の人格は、悟りを得た時点で消滅しなければならなくなります。しかし、実際のゴータマ・シッダールタは、悟りを成就した後に法を説いたのです。

スケールの頂点はマインドの完全なアズ・イズであり、個人および個性のアズ・イズではありません。

実在のゴータマ・シッダールタは、マインドの観察によるマインドのアズ・イズを説いたのであって、セイタンそのものである個人および個性のアズ・イズを説いたのではありません。彼は、(経典には書かれていませんが)「マインドを消し去った時に全ての宇宙のからくりが明らかになり、その時にアートマン(セイタン)が残る」と明確に説いたのです。ゴータマ・シッダールタは、「アートマンはブラフマンに溶け込む」などとは説きませんでした。

悟りを成就したゴータマ・シッダールタは、マインドのヴィアを介さず、常時肉体から外在化しながら常時サマーディ(三昧)に入っており無呼吸の状態で肉体を生存させ続けていました。また、肉体の食事の必要はなく、空間の電子(プラーナ)からエネルギーを補給でき、完全なヒーリング能力とカルマの浄化力を持っていました。

実在のゴータマ・シッダールタは、気性が荒く偽りの宗教を堂々と批判し、強烈な個性の持ち主でした。パーリ経典の「怒りは煩悩」など大嘘です。ミス・エモーションが逸脱なのです。「悟りを成就したら個性が消え去る」など、パーリ経典の創作した神話に過ぎません。

さらに付け加えるなら、パーリ経典では200前後の戒律が説かれていますが、全て創作されたものです。実在のゴータマ・シッダールタは、戒律など一つたりとも設けてはいません。人間を自由にするために、なぜ戒律など必要なのでしょうか?
e095092d anonymous 2020-02-22 00:34
>>3f31dabc

補足

要因(因子)より

「視点は、創造する能力とコンシダレーションに加え、決断力を持ち、潜在的に独立して行動できる」

「他にも視点が複数あり」

「相互作用している多くの視点は」

「視点は決して消滅できないが、その形態は消滅できる」

「宇宙は3つ存在する。ひとつの視点によって創造された宇宙。それぞれの他の視点によって創造された宇宙。複数の視点の相互作用によって創造され、それを維持することに同意がなされている宇宙ー物質宇宙。」

視点とは、空間に位置付けられたセイタンです。この視点すら「決して消滅できない」のです。しかも、虚無領域には個別のセイタンの存在性を残しているのです。個別のセイタンの存在性が不滅なのは、自明の理です。

要因(因子)を読めば明らかなように、サイエントロジーにおいて、セイタンが複数存在する個体であること、そして、個体のセイタンである視点の不滅性は明々白々なのです。

オールド・タイマーさんの主張は、思い込みの激しいカルマ(ケース)による誤りだと言わざるを得ません。
e70e9ddb anonymous 2020-02-22 00:50
>>3f31dabc

補足②

要因(因子)にも書かれているように、視点は見えません。見えないものがアズ・イズされる道理はありません。

オールド・タイマーさんの主張では、視点は単体でかつ消滅の可能性のある存在性でなくてはならなくなります。

オールド・タイマーさんは、以前述べておられた「スケールの頂点に昇ることにLRHが躊躇した(なぜなら、人格=個性の消滅になるから)」という真偽不明の逸話に執着していると思います。

実際には、そのような事実はありません。書かれた(特に初期の)データを読めば、簡単に反証されます。サイエントロジーの初期から、セイタンの個別性と「無限の精神は無限に(つまり、個別のセイタンとして)存在し得る」という理は明確に説かれていました。

LRHは、そこまでのスケールに至ってはいませんでした。肉体を食事や呼吸を用いて生存させなければならなかったのですから、ノーマル以上ではあってもブッダの状態には至ってはいなかったのです。
9867c44f anonymous 2020-02-22 16:02
>>4de4866d
「マインドを消し去った時に全ての宇宙のからくりが明らかになり、その時にアートマン(セイタン)が残る」と明確に説いたのです。

最初はオールドタイマーさんの主張が正しいと思っていたのですが、この文面を読んだ時に直感で、あなたの主張が正しいと感じました。
魂は答えを知ってるから、そう感じたんだと思います。

一つ疑問点があるのですが、スケールの頂点までたどり着いた仏陀はその後、現在に至るまでいったいどうしているのでしょうか?

それと、生前の仏陀の性格や能力等、実際に調べるのが難しいと思うのですが、あなたはどうやってそれを調べて、実際に仏陀がスケールの頂点まで辿り着いたことを確認することが出来たのですか?
288f0f5c anonymous 2020-02-23 23:36
>>e095092d
他にも疑問点があります。
魂が虚無から生まれたものでないなら、不滅の存在である魂の正体は何で、魂の始まりは何だったのか?
f3ec7daa anonymous 2020-02-24 19:22
>>9867c44f

実在のゴータマ・シッダールタの側近者であった転生者が存在します。もちろん、その転生者は悟りを得た解脱者です。現在、宗教者ではなく一般人として活動しています。今回は、特別な目的のために転生したそうです。

また、私は過去世で実在のゴータマ・シッダールタと関わりがあります。

私は、原始経典と言われるパーリ仏教経典とサイエントロジーの教義の矛盾に疑問を持っていました。なぜなら、パーリ経典には外在化が説かれていませんし、セイタン(アートマン)の実在性も否定しているからです。

偶然、その方とお遭いして、長年の疑問をぶつけたのですが、全て晴れました。

仏教経典には、ゴータマ・シッダールタのオリジナルの教えは、パーリ経典にも大乗経典にも全く存在していないことや経典に書かれている結集(けつじゅう)と呼ばれる経典の編纂(へんさん)が史実としては無かったこと、オリジナルの仏教教団はゴータマ・シッダールタの滅後に解散されたこと、さらには、パーリ経典の根幹とされる八正道や数々の戒律が全くの捏造(創作)であることなどです。

また、その方は私がサイエントロジーのことなど一言も触れていないにも関わらず、解脱者は肉体の外側に上下左右前後の全方位360度の視点を持っていることも教えてくれました。ただ、完全なヒーリング能力や不食能力や呼吸の停止の能力などはサイエントロジーでは知らなかった知識です。

その方と出会ったことで、サイエントロジストには解脱者が一人もいない(この惑星に数名のみでノンサイエントロジスト)ことがわかり、LRHの真の身分と目的も暴くことができました。

解脱者の識別、「実際に仏陀がスケールの頂点まで辿り着いたことを確認すること」は、解脱者でない限り不可能です。

集められるだけの状況証拠を集めて検証し、正しいと思えたなら受け入れる、そうでなければ受け入れないということしか言えません。前世の記憶があるなら、自分の記憶と比較検証もできるでしょう。あなたも、ゴータマ・シッダールタの教えを読んで、直感的に正しいと思えたのであれば、過去世でゴータマ・シッダールタと縁があるのかもしれません。

解脱者の識別に関しては、神通力などで識別することも可能ですが、これは当てになりません。なぜなら、邪心を持った神々や霊団は、凡人に憑依して神通力を現じること(魔の通力)で、新興宗教の一つや二つはいとも簡単に作らせることができるからです。ですから、説いている教えに矛盾や不合理な点があるか無いかという道理で正しさを判別してください。私の述べたことを信じる必要はありません。

また、ゴータマ・シッダールタは現在、別の宇宙において法を説いているとのことです。
d8499037 anonymous 2020-02-24 19:58
>>f3ec7daa

伝え忘れたのですが、実在のゴータマ・シッダールタは、(全ての説法ではないですが)説法を言語を用いずに、直接伝達(テレパシーを超えた沈黙の説法)したため、言葉で経典として残すことは不適当であったようです。

また、オリジナルの仏教教団は戒律はありませんでしたが、入団の審査が厳しく(千里眼で適正を審査される)弾かれる人も多かったようです。泣いて懇願しても駄目なものは駄目だったのです。また、入団後も不適当な人物は容赦なく排除されたといいます。

なので、本物の教えに縁をして学べることが、どれだけの価値があるかということを肝に命じています。
c02d6973 anonymous 2020-02-25 23:04
>>f3ec7daa
ありがとうございます。
あなたの話はとても説得力がありましたし、本当のことだと信じることが出来ます。

僕と仏陀が過去生で縁があったかどうかは、わかりませんがもしかしたらそうなのかもしれませんね。

でも、それよりも僕とあなたは縁があるようですね。

僕はあなたの存在がすぐにわかりましたが、このままこちらが誰かわからないままにしておくのは、あなたに対して失礼だと思いましたので、こちらの身分を明らかにしようと思いました。

僕はあなたに対して感謝しています。
お陰様で、トーンは安定してますし自分の夢も叶いつつあります。

あなたも先に進んでいるようで良かったです。
文体からも以前よりも安定感が感じられます。

良かったら、このまま答えて欲しいのですが、あなたはオリジナル仏教を解脱者から直接学んでいるのですか?

L.R.Hの真の身分と目的は、結局のところ自欲に溺れて失敗してしまったと言うことなんでしょうか?
cf0245e7 anonymous 2020-02-25 23:07
>>288f0f5c
過去スレッドを読み返すと、こちらは、つい最近の書き込みで答えていてくれましたね。
勉強不足で同じことを聞いてしまって、すみません。。
2b7fce68 anonymous 2020-02-26 00:23
>>c02d6973

「トーンは安定してますし自分の夢も叶いつつあります。」

それは何よりです。

「あなたはオリジナル仏教を解脱者から直接学んでいるのですか?」

その通りです。生前、LRHが述べたように、この惑星の歴史の中で、インプラントや霊的障害の影響を受けず、唯一真実が説かれた宗教が、オリジナルの仏教でした。

「L.R.Hの真の身分と目的は、結局のところ自欲に溺れて失敗してしまったと言うことなんでしょうか?」

あなたも知っているように、サイエントロジーのクリアーまでのブリッジは真実です(ブックワンは、クリアーの状態を大分誇張してはいますが、クリアーという境地は間違いなく存在します)。また、初期の書籍やレクチャー・会議講演・ACCも大半が真実を扱っています。サイエントロジーのトラップは、OTレベルのデータ&テックとマネジメントです。

LRHが誕生する前から、サイエントロジーの基本哲学とダイアネティックスの技術は秘密の心理学研究グループによって既に完成しており、その研究成果に基づいてLRHはブックワンを書いたのです。また、LRHが師事した心理学者はフロイトではありませんでした。

また、サイエントロジーとダイアネティックスを完成させた秘密の研究グループの設立に、LRHの直近の前世であるセシル・ローズは間接的に関わっていました。サイエントロジーは、イギリスのSPの戦略の一つでした。つまり、既成の伝統宗教を解体して、新たな世界宗教を設立することです。統一教会もサイエントロジーと並ぶその戦略一つで、文鮮明はイギリスのMI6と後にはアメリカのCIAの工作員でした。LRHも同様の工作員でした(CBRは、最後までLRHの身分と目的に気付きまんでした。CBRは、LRHの汚いな仕事に関わってはいなかったからです)。

統一教会の教義は文鮮明が創ったものですが、サイエントロジーはイギリスのSPが自ら世紀をまたいで研究を手掛けた点で、統一教会とは位置付けが全く異なります。

サイエントロジーには、残念ながら、SPによる人間のコントロールのための手段でした。LRHの目的も、過去の宗教的聖人と並ぶ救世主として、人々を自分のもとに支配することにありました。それが、彼のゲームだったのです。LRHにとって、救世主として名を残すために、SPの工作員としての経歴が後に邪魔になりました。そこで、アメリカ政府の公的記録からLRHの過去の記録を消してクリーンにする必要が出てきたわけです。それが、LRHの妻であるメアリー・スーを筆頭に行われた有名な反政府プロジェクトです。そのため、晩年にLRHはアメリカ政府と対立し、排除されたのです。CBRは、教会がCIAに乗っ取られたと勘違いしたのですが、もともとLRH自身がCIAと内通していたのです。

サイエントロジーのトラップはOTレベルにあります。例えば、サイエントロジストの過去世の記憶をさかのぼらせて、ジーヌーという出来事が出てくるでしょうか?ティージーアックは?なぜ、サイエントロジーでは、遠い過去の宇宙史は語られるのに、地球史について詳しく語られないのでしょうか?ジーヌーは本当に存在しましたか?それとも、サイエントロジストをトラップに仕掛けるための架空の物語でしょうか?自分自身で考えてみてください。
5a3a3dd4 anonymous 2020-02-26 21:16
>>2b7fce68
ネットで少し、セシル・ローズ、統一教会、等を調べて見ました。

サイエントロジーとダイアネティックスを完成させた秘密の研究グループと言うのは、恐らくフリーメーソンか、それに関する組織のことですね。

ロックフェラーやロスチャイルドについても、少し調べましたがあなたが言っていることは辻褄が合います。

いままで、ずっと何故、LRHが政府に追われたり、OT能力のスーパーパワーの開発にNASAが関わってくるのか疑問に思っていましたが、理由がわかりました。

正直、フリーメーソンやロックフェラーのような陰謀論的な話は半信半疑でしたが、あなたが伝えてくれたサイエントロジーとLRHの真実に照らし合わせれば、確実に繋がりますね。。


あなたが、こういった話をしてくれなければ、僕はロンズオーグのブリッジも盲目的に信じていつか、ロンズでOTレベルのブリッジを昇ろうと思い続けていたかもしれませんね。

あなたが伝えたいことの一つは、本当の真実を追及して、罠にはまらないようにするには、自分の頭で常に冷静に考えて、疑問を持つ必要があると言うことですね。

サイエントロジー教会やロンズオーグ、フリーゾーンにはたくさんのクリアーや、CBRも含めて有能な人達がたくさんのいましたが、あなた以外は誰一人として真実には辿り着けませんでしたね。



この少しのやりとりでもわかりますが、あなたの落ち着いた態度や冷静に、本質を伝えようとしてくているところを観察すると、やはり、以前よりもあなたはケースがかなり改善されて向上されているように感じます。

もしかして、あなたはクリアーに近い所か、あるいは既にクリアーを超えたところにいるでしょうか?


ジーヌーやティジーアックは、おそらく本当に存在したと思うのですが、出来事を詳しく思い出せないように、あえてその出来事を取り扱うことでトラップをかけたのではないでしょうか?

あるいは、本当は別の出来事があって、それがスペースオペラの本当のキーになっていて、それがSPにとって不都合な真実であるために物語を改竄した。

LRHがOT3の前にデータを解析しようとすると死ぬと警告したのも、サイエントロジストに真実を伝えないためでしょうか。

サイエントロジーにおいて、地球史が詳しく語られないのは、やはりそこにSP達が知られたくない本当の真実が隠されているのではないでしょうか?

逆にキリスト教等の旧約聖書等には、ノアの方舟等の創世の物語が描かれていますし、そこには真実の一部が含まれていて、SP達が伝統宗教を解体したい理由もそこにあるのではないでしょうか。

考察すると、地球初期の文明かそれ以前からSP達による支配がこの惑星にはあって、インプラントステーションからの影響を与え続けさせて支配を続けるためにも、地球初期のデータにリーチさせないためでしょうか。

やっぱり、ほとんどのOTレベル以上のサイエントロジストが宇宙の初期まで想記しているのに、転生時に記憶の維持を出来ずに地球にしか転生しないのはおかしいと思います。


とりあえず、今、考えつくのはこんなところです。
時間をかけて過去のスレッドやサイエントロジーのデータを読み返せば、もっと明確な考察が出来るかもしれないです。
77d8cb25 anonymous 2020-02-26 23:14
>>5a3a3dd4

「サイエントロジーとダイアネティックスを完成させた秘密の研究グループと言うのは、恐らくフリーメーソンか、それに関する組織のことですね。」

フリーメイソンは、イギリスのSPの末端組織で偽りのスピリチュアル思想を普及させる目的のグループ(ダミー組織)です。イルミナティも同様です。

サイエントロジーの研究は、イギリスのSPの中枢が世界戦略として直接関与しており、末端組織のフリーメイソンは関わっていませんでした。

「正直、フリーメーソンやロックフェラーのような陰謀論的な話は半信半疑でしたが、あなたが伝えてくれたサイエントロジーとLRHの真実に照らし合わせれば、確実に繋がりますね。」

ロックフェラーやロスチャイルドは、イギリスのSPのフロントグループに過ぎません。彼らは中枢ではありません。中枢は、イギリスの暗黒貴族です。

ロックフェラーやロスチャイルドは、ユダヤ人陰謀論とともに、世界支配の黒幕と見なされていますが、これは、イギリスの暗黒貴族のSPによるブラックプロパガンダ(カモフラージュ)です。

ロックフェラーやロスチャイルドや精神科医をSPだと宣伝したのは、むしろLRHでした。現在の教会のオーグイベントでも、ロックフェラーこそSPの大元だと主張しており、ロックフェラー陰謀論はサイエントロジーの伝統です。もちろん、これは本当の黒幕を覆い隠すためのカモフラージュ(誤ったターゲットの設定)です。

「キリスト教等の旧約聖書等には、ノアの方舟等の創世の物語が描かれていますし、そこには真実の一部が含まれていて、SP達が伝統宗教を解体したい理由もそこにあるのではないでしょうか。」

キリスト教はバチカンのSPの世界戦略によるものです。前出の解脱者によれば、聖書も全く真実を伝えておらず、無名の作者による作品であるとのことです。

バチカンのSPとイギリスのSPは、SPの二大勢力です。バチカンのSPは旧世代のSPであり、バチカンのSPに対抗する新興勢力としてイギリスのSPが台頭したのです。イギリスのSPは、バチカンのカソリックに対抗して、プロテスタントやフリーメイソンやイルミナティを組織したのです。

「LRHがOT3の前にデータを解析しようとすると死ぬと警告したのも、サイエントロジストに真実を伝えないためでしょうか。」

LRHがOT3の開発で骨折したという話やデータを解析すると死ぬと述べたのは、LRHによる作り話です。


ジーヌーやティジーアックは、おそらく本当に存在したと思うのですが、出来事を詳しく思い出せないように、あえてその出来事を取り扱うことでトラップをかけたのではないでしょうか?」

ジーヌーというのは、アメリカのテレビ番組のキャラクターで、LRHはそこから名前を引用したと思わます。類似の事件が仮にあったとしても、ジーヌーという名前は創作の可能性が高いです。

「サイエントロジー教会やロンズオーグ、フリーゾーンにはたくさんのクリアーや、CBRも含めて有能な人達がたくさんのいましたが、あなた以外は誰一人として真実には辿り着けませんでしたね。」

CBRが仮にスケールの頂点に到達できていたなら、LRHは偽物であったと見抜けなければいけません。彼自身は、OT48に昇ったのかどうかわかりませんが、LRHのルーツを見破ることができませんでしたし、OT48を生産しているはずのロンズオーグからも、LRHのルーツに疑いを持つような声は一切聞こえてきません。

「サイエントロジーにおいて、地球史が詳しく語られないのは、やはりそこにSP達が知られたくない本当の真実が隠されているのではないでしょうか?」

地球史に関しては、前出の解脱者より聞いています。ピラミッドの宇宙船による空輸も、岩のプラズマによる切断も、このスレッドでどなたかが伝えてくれた通りです。

「あなたが、こういった話をしてくれなければ、僕はロンズオーグのブリッジも盲目的に信じていつか、ロンズでOTレベルのブリッジを昇ろうと思い続けていたかもしれませんね。」

サイエントロジーで言われる知識や技術は実は重要ではありません。解脱に絶対に必要なものは、本物の解脱者だけです。なぜなら、本物の解脱者はカルマ(ケース)の浄化力を持っているからです。

ノーマルの人間は、本物の解脱者無しでは、絶対にスケールの頂点には昇れません。逆に、本物の解脱者が側にいれば、知識や技術は必要ありません。ですから、今生で解脱できるかできないかは、解脱者に縁をするかしないかだけの差なのです。縁さえ繋がれば、今生の解脱は確定します。

仏教経典の中には、アングリマーラの物語があります。あれは、実話なのです。盗賊の殺人者が、ゴータマ・シッダールタに逢い、わずか数ヵ月で解脱を成就したのです。彼を追ってきた被害者の関係者は、彼が誰だかわからなかったのです。前出の解脱者によれば、(もちろん、本人の努力は必要ですが)解脱に要する年月は、遅くとも数年しかかからないということです。

実在のゴータマ・シッダールタは様々な法を説きましたが、それらを全て学ぶ必要は全くありません。修行も同様です。ゴータマ・シッダールタの教えは、あなたが、スケールの頂点に昇ってから確認すればよいのです。全ての教えを学んでいれば、この肉体の一生は終わってしまうでしょうから。そもそも、解脱を成就すれば、自分自身で法が説けるでしょう。

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