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7c04d321 Old Timer i1b5ibip3kS 2017-05-31 18:59
>>b2607db4

脳外科的な処置を必要としないのに頭痛があれば、何らかの形で内
在化が起こっている。UCPは内在化の瞬間そのものに触れずとも、
状態を緩和し、再刺激を和らげる。だから、内在化の瞬間を突き止
める必要はない。これは、教会での終わりなき内在化の終わりのラ
ンダウンと同様だ。

「生きることに困難はありますか?」に置き換えてはいけない。よ
り広い意味での内在化は、あらゆる内在化だ。例えば、ある宇宙に
閉じ込められたのも内在化だ。

UCPの手順は、ソロの場合、「ソロではもちろん「you」を「I」に
変更する。熟練したソロ聴聞において、このプロセスでは、コマン
ドを自らに与えるということを意識せず、ただ手順を実行する。」
を適用することになる。
71d63fdc Old Timer i1b5ibip3kS 2017-06-01 00:02 1496242960.pdf (840KB)
5e701d43 anonymous 2017-06-01 18:06
>>71d63fdc
新しく編集された、最小のブリッジ拝見させていただきました。
ありがとうございます。

最小のブリッジの全体像が少しずつわかってきたので、最小のブリッジでクリアーになることが出来る現実性が出てきました。
4f8b8375 anonymous 2017-06-01 20:30
オールドタイマーさんに、最小のブリッジについて質問です。
UCP等のプロセスは、オーバーランの可能性があるから、1日一回までが良いとされていますが、オールドタイマーさんの友人でクリアーになられた方は数時間まとめてプロセスをしていたとのことですが、通常はやはり1日一回までの方が良いのでしょうか?
時間があればなるべく長くプロセスをやりたいと思いましたので、オーバーランの傾向がわかれば、長い時間プロセスをやっても対処出来ると思ったのですがどうでしょうか?
あるいは、1日のうちでも朝プロセスをやって、夕方くらいにプロセスをやるとか、時間を空ける方法もあると思いますが、どうでしょうか?
b24dc3b7 anonymous 2017-06-01 23:01
>>7c04d321
返答ありがとうございます。
つまりは、内在化に伴う困難は幅広く捉えて、その時の閃いた答で良いということですね?
それで、そのリードの確認をして、内在化に困難があるとき私はどこにいたか?と、UCPを行うので良いですね?
5e0e51af Old Timer i1b5ibip3kS 2017-06-02 07:28
>>4f8b8375

俺の友人はソロでクリアーになったが、最小の橋でクリアーになっ
たのではない。自由領域のいろいろなプロセスを試していたら、ク
リアーになった。

最初のモデルセッションを行っている間は、1日1回だ。

基本的前処理のモデルセッションでも、やはり1日1回だ。

これらのモデルセッションで回数に制限があるのは、生活の中で再
刺激されたチャージを軽く解放する感覚をつかむためだ。この段階
ではまだチャージを引っ張り出そうとしないほうがいい。

しかし、その次の問題を扱うモデルセッションには1日あたりの回
数制限は特にない。
85f1ba7f Old Timer i1b5ibip3kS 2017-06-03 10:36
クリアーコグに関係する事柄についてちょっと話しておこう。どう
せ、OTレベルの文書はウェブ上のあちこちに転がっているし、聴聞
に限らず実践全体をソロで行う場合においては、知っておいたほう
がいいこともあるように思う。

実践している橋がどれであろうと、クリアーコグは橋の実践の最中、
ある時点で生じる。その時点は、大姉やGPM処理の最中とは限らな
い。最小の橋では、UCPもクリアーコグにつながる可能性が高い。
6744d234 anonymous 2017-06-05 06:39
オールドタイマーさんに、最小のブリッジの質問です。

前処理で
#3 「気分を害した?」R → ES

は、大姉のように深くリターニングして戻る必要はなくて、ストレートワイヤーのように、出来事を浅くいくつも想記するので良いですか?
2f88a4ab anonymous 2017-06-05 07:19
>>85f1ba7f
つまりは、どのモデルセッションでもクリアーになる可能性があると言うことですね。
これで、トレーニングの変わりになるものがあれば、最小のブリッジはかなり効率が良いように思います。
fd26ae32 anonymous 2017-06-05 12:48
オールドタイマーさんに悟りに関しての質問です
昨日夜、小さな衝撃と共に、意識や欲求や苦しみはいずれ消えていく存在に対する執着だと理解し、
多くの苦しみが氷解しました。それと共に世の中の因縁因果に関わる事に駆り立てられていた心も静かになりました。
一種の悟りだと思うのですが、この思いに至ってすぐ人生が終わる訳でも無く、
これからどうしたものかという思いでいます。
何かアドバイスを頂けたら幸いです。お願い致します。
840f8f1b Old Timer i1b5ibip3kS 2017-06-05 16:07
>>6744d234

出来事を再体験するのではなく、ただ、過去に起こったことを意識
するだけだ。

>>2f88a4ab

その通り。特に可能性が高いのは、やはり、インプラントGPMを扱
っているまさにその最中、それから、GPMを扱うモデルセッション
の含まれる他のプロセスを実行している最中だ。

クリアーになった後にも、チャージのある自身の出来事というもの
はあるが、それは当人のGPMケースの一部分なので、根気強い取り
組みが必要になる。
1f305455 Old Timer i1b5ibip3kS 2017-06-05 16:09
>>fd26ae32

しばらく菜園その他の向精神性の実践から遠ざかるのが良いと思う。
今何かをやると、ケースを深く掘ることになる。しばらく生活を楽
しむのが一番いい。
d3312cd3 anonymous 2017-06-08 13:50
オールドタイマーさんに、質問です。
最小のブリッジのソロプロセスをやる場合、風邪薬や鎮痛剤等の薬を飲んだ時はどれくらいの時間を開けてからセッションをやるべきですか?
e1ab70e2 Old Timer i1b5ibip3kS 2017-06-08 17:09
>>d3312cd3

肝臓の働きには個人差があるので何とも言えない。しかし、睡眠が
十分で、自動車の運転ができるようならば、セッションも可能だろ
う。

できれば、薬を飲む前に、UCPをやっておくのがいいと思う。
66a98d6e anonymous 2017-06-09 07:58
>>e1ab70e2

薬を飲む前にするのはなぜですか? UCPをするとき何が起きているのですか?
質問された方と別の者です。持病のため常時薬を飲んでいまして。
0528068a Old Timer i1b5ibip3kS 2017-06-09 08:59
>>66a98d6e

頭痛の多くは外在化・内在化と何らかの関係がある。だから、UCP
は頭痛を緩和する可能性が高い。だが、薬物の影響下で実践するの
は適切ではない。UCPと頭痛薬の両方を使うならば、最初にUCPをや
っておくしかない。
ff906db1 anonymous 2017-06-09 22:11
>>e1ab70e2
厄介なのが歯の治療をしてる時等ですね。治療の途中では歯が痛む時もありますし、治療直後では、別の痛みがある時もありますし、鎮痛剤を飲むと時間を空けないとセッションが出来ないので、現状、完全に治療が終わるまであまり、セッションが出来ない状態です。
4a62c52d Old Timer i1b5ibip3kS 2017-06-11 09:44
そういう時には、教会でも自由領域でも、アシスト以外のことはや
らないのが慣例だし。
835e4bf7 anonymous 2017-06-11 15:28
オールドタイマーさんに最初のブリッジについて質問です。

表層

各種再刺激
インプラントGPMケース
BTケース
当人のGPMケース

深層

とありますが、インプラントGPMと当人のGPMの違いは何ですか?

インプラントとはインプラントステーションのことなんでしょうか?
それとも、自分以外の人に植え込まれた本来の目的と違うGPMと言うことですか?

ケースが深層の部分まで、進むと一体どんな状態になりすか?
幅度でも当人のGPMケース止まりだったとのことだと、思いますが。
b7ed419f Old Timer i1b5ibip3kS 2017-06-11 22:52
インプラントGPMはインプラントによって形作られるようになった
GPMのことで、もちろん、かなりの数はインプラントステーション
で作られた。他に、強大な魂によってインプラントされたものもあ
るかもしれない。だが、どのようなインプラントGPMも、当人のGPM
を再刺激し、利用することでインプラントされている。

当人のGPMは当人自身が決めたゴールから生じていて、保持してい
るチャージの量はインプラントGPMのチャージの量と比べて、軽く
二桁は違う。ケースの大部分は当人のGPMで、これにBTケースもイ
ンプラントGPMケースも被さっている。ケース全体を視野に入れれ
ば、生肉と新OT VIIIの違いなど微々たるものだといえる。

当人のGPMケースを完全に解決した菜園人はいない。今のところ、
ケースのこの部分の解決にはとてつもなく長い時間がかかり、一つ
の生涯ではとてもとても完了できない。だから、GPM処理の知識と
技能はいくつもの生涯にわたって持ち運びできるものでなければな
らない。

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