Freezone

25a45272 anonymous 2019-07-08 01:43
ID00000000を狙って出してみるテスト。意外と簡単に計算できた
e2fb6cac anonymous 2019-07-08 01:56
意外とASCII文字16文字で出せんのね……
5528aacd Old Timer i1b5ibip3kS 2019-07-10 08:57
>>8c15e743

ピアノがあり、音楽教育を受けられる環境を持っている→ピアノの練習をする→
ピアニストになる。

be → do → haveが本来の順序だけれど、ケースレベルが高くないので、俺たち
はたいてい逆にたどる必要が出てしまう。聴聞(オーディティング)で現在から過
去へと遡ることと、人の生涯はこの点で似ている。
71074ff9 アンス 2019-07-12 09:05
>>5528aacd
ありがとうございます。
しっかり勉強していきます。
6a5522ed アンス 2019-07-12 09:06
>>6c0080f3
わかりました。ありがとうございます。
3db25d97 ansu 2019-07-12 18:50
>>5528aacd
たまたまマタイの福音書25-29を見たのですが、
「持っている人は与えられ、いよいよ豊かになるが、持っていない人は、持っているものまでとりあげられるであろう。」
と書いてありました。

oldtimerさんのbe-do-haveの説明は、このことだと思いました。

しっかりと、ハバードを学んでいきたいと思います。

ありがとうございます。
7f3dea08 anonymous 2019-07-19 04:18
>>3db25d97
マタイの福音書の一節、ハビングネスについての教えですね。

思考が先、物理が後。

「持っている」状態の人に与えられて、「持っていない」人は取り上げられる。

セータ宇宙(第七)に物質宇宙(第六)は包摂されてますから当然です。

教会で、金がなくて困ってるPCが受けられるとあるセッションがあります。

札束を用意して、PCに渡します。PCは札束を放り投げて床にぶちまけます。オーディターがぶちまけられた札束を回収してPCに渡します。PCは札束をぶん投げます。オーディターが回収してPCに渡します。…これを繰り返します。

金を手元に持ったり、手放したりを繰り返すことで、ハビングネスを回復してやるプロセスです。

本当に金を「持っている」感覚の人は、自在に金を自分の手元に集めることができ、それを手放すことが出来ます。
2f81cce2 anonymous 2019-07-20 04:28
皆さん、とんでもない本を発見しました!
論幅度は1966年に自らをセシスローズの生まれ変わりと言っていたそうですが、その事実を踏まえて読むと、菜園を知る我々にとって特別な意味を持つ驚愕の内容です。

エイリアン-インタビュー-(リーダーズ・エディション)-

ロズウェル事件で墜落したUFOに乗っていた宇宙人の生存者と、担当看護師がテレパシーで対話した内容の暴露本です。

今日読み始めましたが、衝撃的過ぎて眠れません(笑)kindle unlimitedなら0円で公開されてます。書籍もあります。訳がひどいですが、それでも内容が凄すぎて…

とにかく、菜園に縁を持った全ての人に読んで貰いたいです。
7a28358b anonymous 2019-07-21 00:57
>>2f81cce2

この本のエイリアンが語ってる歴史、自分がオーディティング中に思い出した記憶が多分に含まれてました。

ピラミッドの建設の仕方とか、今までどこにも書いてない情報だったのに、本当に「ずっと見られてた」んだなぁ、と。

転生時の記憶喪失の原因である電子&催眠暗示トラップについても詳細に書かれてますよ。こりゃ地球から抜け出せないわけだ…と身に染みて思いました。
ff49d7eb anonymous 2019-07-21 01:10
>>2f81cce2

まぁでもちょっと思ったのは、宇宙人というよりOT達が何人か集まって、思い出した歴史をまとめた文章なんじゃないかとも。。だって宇宙人の語る内容があまりにも菜園で言ってることと合致してますし。何にせよ、かなり面白いです。

地球の歴史、地球が牢獄としてどのように機能しているのか、ここら一帯の銀河の歴史、何故我々が地球に投獄されたのか…etc

OTデータがざっくざくです。
9950b78e anonymous 2019-07-21 22:44
>>2f81cce2
全文読んだ感想。信じられない人は大丈夫かもしれないけど、人によっては再刺激受けて具合悪くなるかも。。
転生時の記憶喪失トラップを克服する気概と覚悟がある人はどうぞ…
419244f6 anonymous 2019-07-21 23:02
>>2f81cce2
エイリアン・インタビューなら、以前に僕がこのスレッドで話題にしましたよ。

まあ、間違いなくこの本を書いたのはサイエントロジー関係者でしょうね。

墜落したUFOの宇宙人がテレパシーで、宇宙の真理を教えるって、設定にしたセンスはどうかと思いますが話題性が欲しくて、よっぽどOTデータを世間に公表したかったんでしょうね。

本の中の用語がサイエントロジーの専門用語と似すぎているし、最後の方でサイエントロジーと、ロンのことも紹介してますね。

まあ、面白い本であることには間違いないた思います。
5b750173 anonymous 2019-07-21 23:51
>>419244f6
やっぱり菜園関係者ですかねえ。
仰られてた過去の投稿、Googleのキャッシュだと見れたので読んできました。
インプランテーションのメカニズムはまだオーディティングで扱ってなかったので、地道に克服します(^^)
1290a8bc anonymous 2019-07-22 02:53
自分は以前からピラミッド建設の際、光線で岩を切り出して急造していた記憶がある。

かつて何かしらの文献でその記述を目にしたことは一度も無かったが、エイリアン・インタビューにはそのことが書かれていたので驚いた。

ピラミッドの建造については批判的に書かれているが、本当に宇宙人エアルの指摘の通りで読んでいて恥ずかしい思いだった。

ピラミッド建設の際、エンジニアが光線を使って切り出しを行なっていたことは、サイエントロジーの文献にも書かれていることでしょうか?ご存知の方がいれば教えてください。
4fcba8c8 anonymous 2019-07-23 16:45
>>5b750173
OTデータを元に、ファンタジーを織り混ぜて創作された小説だと思っています。

そうまでして、OTデータを公開したかったのは何かしらの意図があったからじゃないかと思うのですよ。

多分、危機感なんじゃないかと僕は思うのです。

今の教会は、1970年代以降、惑星をクリアリングする力なんて失ってしまったでしょうし、ミスキャベッチのマネーゲームになってしまいました。

ロンズやフリーゾーンはありますが、現サイエントロジー教会が対抗勢力になっている以上は、この惑星で成功をおさめるのは難しいかもしれません。
e8625bfc anonymous 2019-07-23 18:17
>>4fcba8c8
OTの能力は権力者や支配を望む人にとっては可能な限り手中に収めておきたいものでしょうからね。

ナチスドイツは第二次対戦前からチベットに毎年親衛隊を送り込んでチベット人と交流し、密教パワー(ナチスではブリルパワーと呼んでいた)を獲得しようと真剣に計画していました。

ヴリル協会の設立メンバーのカール・ハウスフォーファーは日本の神道にも通じており、資源不要の無限エネルギーであるヴリルパワーの源は密教にあると確信してチベットに親衛隊主催の登山隊を送り込んだようです。映画セブンイヤーズインチベットではナチスドイツと探検隊との関連性を描写せずに美談化していた為、ユダヤ人団体から抗議の声が上がってましたね。

セブンイヤーズインチベットのラストで中国共産党の人民解放軍が侵略してきた為、登山隊とチベットの交流は終わってしまいましたが、恐らく中共上層部はチベット密教を手中に収めたのだと思います。

共産主義思想で宗教は社会的病理なので排斥の対象となりますが、文化大革命で気功師達が虐殺される中、能力の高い気功師のみ軟禁状態で中共幹部に気功を施し続ける生活をさせていたなんて話も聞きますから。

米国政府に菜園教会が乗っ取られ、一般教会員が寄り付かないように舵取りしてるとしても不思議ではありません。

以前は「なんでOTやクリアー達が大勢いる上層部が乗っ取られるんだ?教義に欠陥でもあるんじゃないか?」なんて思ってましたが、文献と実践者が大勢残ってるだけかなりマシだなと最近思います。
41e8d97c anonymous 2019-07-23 18:53
>>5b750173
エイリアン・インタビューが創作だと思った理由としては、多くはOTデータが元になっていますが、どうしても真実だとは思えない点もありました。

ただ、OTデータを元にしている以上は、荒唐無稽な話は描かないとは思うのですが、実際はエアルのような善良で完璧な宇宙人は存在しないと思うのです。

僕は過去性において、エアルと同じドールボディーと呼ばれる身体の宇宙人と接触したことがありましたが、とても善良な存在ではありませんでした。

むしろ、動物的な感情を一切感じる事が出来ず、魂のない自動AIがボディーを動かして、生きてるのにまるで死んでいるような、とにかく不気味な存在でした。


オールドタイマーさんの指摘もあったように全宇宙の4分の1を支配するような、存在であれば、この物質宇宙の文明では不可能だと思うのです。

エアルと言う宇宙人で既に準OTを遥かに超越した能力があり、それが一般人レベルである文明があるのは、ちょっと考えずらいですね。

確か以前にこのスレッドか、2chの時のサイエントロジーのスレッドで、L.R.HのOTデータで、L.R.Hが死語にテレパシーで準OT達に外からの銀河から肉体を持たないセイタン達の勢力が迫って来ていることを危惧するのがあったと思うんですが、
エイリアン・インタビューでは、ドールボディーの宇宙人達が善良な存在として創作されていましたが、むしろ、実際はこの物質宇宙の外からの肉体を持たないセイタン達が、改めプログラミングされた、魂のない空のドールボディーを使ってこの物質宇宙を支配、管理しているのが現状なのではないかと考えています。

僕はこの地球と言う惑星が監獄であると言う説は、真実であると考えていますが、それ以上にこの物質宇宙そのものが監獄であることもまた、真実であると考えています。

人類が地球に来る前にも転生はしていましたし、地球から抜けだして別の惑星に行ったとしても、インプラント・ステーションは存在し続けていると思います。
8a2afa2f anonymous 2019-07-23 20:03
>>41e8d97c
>生きているのにまるで死んでいるような、とにかく不気味な存在

すごい分かります。
近世ヨーロッパで特定民族の大虐殺を主導していた政治指導者の暗殺計画に参加した際、邪魔してきたのが正真正銘ソイツらです。僕も直に相対しましたが、怖いなんてレヴェルじゃありませんでしたよ。

もしエアルの物語が真実だと好意的に解釈すれば、グレイ型ドールボディは星間活動用ボディとして大手の製造元が複数の宇宙人達に販売してたといった可能性もありますが。。

いづれにせよ、エイリアン・インタビューで描かれているドメイン勢力が積極的に特定民族大虐殺に加担してたというのはおかしい。41e8d97cさんがどんな状況でグレイタイプに出会ったかは分かりませんが、受けた印象から察するに僕が対面したのと操縦者は同じ勢力かもしれませんね。
e973d24e anonymous 2019-07-23 23:07
>>8a2afa2f
それって、ユダヤ人の大量虐殺の事でヒトラーの暗殺計画だったてことですか?
つまり、ヒトラーの暗殺が計画されていて、ヒトラーのバックにはグレイタイプのドールボディー達がいたと言うことなんでしょうか?

僕がグレイタイプのドールボディーと接触したのは、おそらく、2つか3つ前の過去生で、アブダクションでした。

当時の記憶は断片的にしか思い出せないのですが、確か僕は退役軍人の中年男性でした。
その時住んでいたのはイギリスだったと思います。
山や森のような場所で一人暮らしで、周りに家はなく1人で暮らすには大きめな家だったと思います。

覚えている限りアブダクションされたのは2回ほどで、2回目の時に全力で怒りをぶちまけて解放されました。

その時に眼をさますと、家のベッドでまだ夜中でアブダクションされた記憶があったので、ゴルフパッドを武器にして持って外に出て夜が明けるまで構えていました。
この時の緊迫感や恐怖心はかなりリアリティーがあって、むしろ、アブダクションされた時よりも記憶が鮮明です。

おそらく、アブダクションされた時の記憶は恐怖心が強すぎて、エングラムに接触出来ず完全に想記やリターニングが出来ないのだと思います。

今、思えば、昔何故か夜寝ていると謎の金縛りや心臓の動悸が起きたり、夜中の特定の時間に眼が覚めることが多かったのはこの時の再刺激なんだと思います。

繰り返しオーディティングをして、表層のチャージは処理出来たので、今では金縛りに遭うことはありません。

幼い頃に、動物の獣の顔が暗闇の中で自分の周りでクルクル回ってる夢を見て、不気味で怖かったのですが、後からオーディティングしてわかったのは、過去生でアブダクションした宇宙人が、自分の記憶を消す時に催眠術か暗示のようなもので、姿が獣の顔のように変わって行くのを見ました。

僕はグレイタイプのドールボディーの宇宙人は、本当に魂がない存在なんじゃないかと考えています。

僕は生きてるのにまるで死んでるような、とにかく不気味な存在と表現しましたが、これは例えばヤクザや暴力団のような怖さではなく、コミュニケーションが成り立たず、完全にARCが成立出来ず、、物や機械であってもARCがありますが、それが成り立たない、、ちょっと上手く表現出ないですが、やっぱり生きてるのに死んでるような、とにかく不気味な存在なんです。。

だから、実際に操縦者なんてものはいなく、生物学的に存在しているドールボディーに、魂やGEは存在せず、予めプログラミングされた命令形式に基づいて動く自動AIの存在で、そのプログラミングの命令形式を与えたのが大本の支配者なのではないかと、僕は考えました。
82c2eed1 anonymous 2019-07-23 23:21
>>8a2afa2f
追記すると、魂であればトーンスケールが存在するわけですが、奴らからは動物的な感情が感じられない。
つまり、感情のトーンスケールが存在しないわけです。

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