Freezone

419244f6 anonymous 2019-07-21 23:02
>>2f81cce2
エイリアン・インタビューなら、以前に僕がこのスレッドで話題にしましたよ。

まあ、間違いなくこの本を書いたのはサイエントロジー関係者でしょうね。

墜落したUFOの宇宙人がテレパシーで、宇宙の真理を教えるって、設定にしたセンスはどうかと思いますが話題性が欲しくて、よっぽどOTデータを世間に公表したかったんでしょうね。

本の中の用語がサイエントロジーの専門用語と似すぎているし、最後の方でサイエントロジーと、ロンのことも紹介してますね。

まあ、面白い本であることには間違いないた思います。
5b750173 anonymous 2019-07-21 23:51
>>419244f6
やっぱり菜園関係者ですかねえ。
仰られてた過去の投稿、Googleのキャッシュだと見れたので読んできました。
インプランテーションのメカニズムはまだオーディティングで扱ってなかったので、地道に克服します(^^)
1290a8bc anonymous 2019-07-22 02:53
自分は以前からピラミッド建設の際、光線で岩を切り出して急造していた記憶がある。

かつて何かしらの文献でその記述を目にしたことは一度も無かったが、エイリアン・インタビューにはそのことが書かれていたので驚いた。

ピラミッドの建造については批判的に書かれているが、本当に宇宙人エアルの指摘の通りで読んでいて恥ずかしい思いだった。

ピラミッド建設の際、エンジニアが光線を使って切り出しを行なっていたことは、サイエントロジーの文献にも書かれていることでしょうか?ご存知の方がいれば教えてください。
4fcba8c8 anonymous 2019-07-23 16:45
>>5b750173
OTデータを元に、ファンタジーを織り混ぜて創作された小説だと思っています。

そうまでして、OTデータを公開したかったのは何かしらの意図があったからじゃないかと思うのですよ。

多分、危機感なんじゃないかと僕は思うのです。

今の教会は、1970年代以降、惑星をクリアリングする力なんて失ってしまったでしょうし、ミスキャベッチのマネーゲームになってしまいました。

ロンズやフリーゾーンはありますが、現サイエントロジー教会が対抗勢力になっている以上は、この惑星で成功をおさめるのは難しいかもしれません。
e8625bfc anonymous 2019-07-23 18:17
>>4fcba8c8
OTの能力は権力者や支配を望む人にとっては可能な限り手中に収めておきたいものでしょうからね。

ナチスドイツは第二次対戦前からチベットに毎年親衛隊を送り込んでチベット人と交流し、密教パワー(ナチスではブリルパワーと呼んでいた)を獲得しようと真剣に計画していました。

ヴリル協会の設立メンバーのカール・ハウスフォーファーは日本の神道にも通じており、資源不要の無限エネルギーであるヴリルパワーの源は密教にあると確信してチベットに親衛隊主催の登山隊を送り込んだようです。映画セブンイヤーズインチベットではナチスドイツと探検隊との関連性を描写せずに美談化していた為、ユダヤ人団体から抗議の声が上がってましたね。

セブンイヤーズインチベットのラストで中国共産党の人民解放軍が侵略してきた為、登山隊とチベットの交流は終わってしまいましたが、恐らく中共上層部はチベット密教を手中に収めたのだと思います。

共産主義思想で宗教は社会的病理なので排斥の対象となりますが、文化大革命で気功師達が虐殺される中、能力の高い気功師のみ軟禁状態で中共幹部に気功を施し続ける生活をさせていたなんて話も聞きますから。

米国政府に菜園教会が乗っ取られ、一般教会員が寄り付かないように舵取りしてるとしても不思議ではありません。

以前は「なんでOTやクリアー達が大勢いる上層部が乗っ取られるんだ?教義に欠陥でもあるんじゃないか?」なんて思ってましたが、文献と実践者が大勢残ってるだけかなりマシだなと最近思います。
41e8d97c anonymous 2019-07-23 18:53
>>5b750173
エイリアン・インタビューが創作だと思った理由としては、多くはOTデータが元になっていますが、どうしても真実だとは思えない点もありました。

ただ、OTデータを元にしている以上は、荒唐無稽な話は描かないとは思うのですが、実際はエアルのような善良で完璧な宇宙人は存在しないと思うのです。

僕は過去性において、エアルと同じドールボディーと呼ばれる身体の宇宙人と接触したことがありましたが、とても善良な存在ではありませんでした。

むしろ、動物的な感情を一切感じる事が出来ず、魂のない自動AIがボディーを動かして、生きてるのにまるで死んでいるような、とにかく不気味な存在でした。


オールドタイマーさんの指摘もあったように全宇宙の4分の1を支配するような、存在であれば、この物質宇宙の文明では不可能だと思うのです。

エアルと言う宇宙人で既に準OTを遥かに超越した能力があり、それが一般人レベルである文明があるのは、ちょっと考えずらいですね。

確か以前にこのスレッドか、2chの時のサイエントロジーのスレッドで、L.R.HのOTデータで、L.R.Hが死語にテレパシーで準OT達に外からの銀河から肉体を持たないセイタン達の勢力が迫って来ていることを危惧するのがあったと思うんですが、
エイリアン・インタビューでは、ドールボディーの宇宙人達が善良な存在として創作されていましたが、むしろ、実際はこの物質宇宙の外からの肉体を持たないセイタン達が、改めプログラミングされた、魂のない空のドールボディーを使ってこの物質宇宙を支配、管理しているのが現状なのではないかと考えています。

僕はこの地球と言う惑星が監獄であると言う説は、真実であると考えていますが、それ以上にこの物質宇宙そのものが監獄であることもまた、真実であると考えています。

人類が地球に来る前にも転生はしていましたし、地球から抜けだして別の惑星に行ったとしても、インプラント・ステーションは存在し続けていると思います。
8a2afa2f anonymous 2019-07-23 20:03
>>41e8d97c
>生きているのにまるで死んでいるような、とにかく不気味な存在

すごい分かります。
近世ヨーロッパで特定民族の大虐殺を主導していた政治指導者の暗殺計画に参加した際、邪魔してきたのが正真正銘ソイツらです。僕も直に相対しましたが、怖いなんてレヴェルじゃありませんでしたよ。

もしエアルの物語が真実だと好意的に解釈すれば、グレイ型ドールボディは星間活動用ボディとして大手の製造元が複数の宇宙人達に販売してたといった可能性もありますが。。

いづれにせよ、エイリアン・インタビューで描かれているドメイン勢力が積極的に特定民族大虐殺に加担してたというのはおかしい。41e8d97cさんがどんな状況でグレイタイプに出会ったかは分かりませんが、受けた印象から察するに僕が対面したのと操縦者は同じ勢力かもしれませんね。
e973d24e anonymous 2019-07-23 23:07
>>8a2afa2f
それって、ユダヤ人の大量虐殺の事でヒトラーの暗殺計画だったてことですか?
つまり、ヒトラーの暗殺が計画されていて、ヒトラーのバックにはグレイタイプのドールボディー達がいたと言うことなんでしょうか?

僕がグレイタイプのドールボディーと接触したのは、おそらく、2つか3つ前の過去生で、アブダクションでした。

当時の記憶は断片的にしか思い出せないのですが、確か僕は退役軍人の中年男性でした。
その時住んでいたのはイギリスだったと思います。
山や森のような場所で一人暮らしで、周りに家はなく1人で暮らすには大きめな家だったと思います。

覚えている限りアブダクションされたのは2回ほどで、2回目の時に全力で怒りをぶちまけて解放されました。

その時に眼をさますと、家のベッドでまだ夜中でアブダクションされた記憶があったので、ゴルフパッドを武器にして持って外に出て夜が明けるまで構えていました。
この時の緊迫感や恐怖心はかなりリアリティーがあって、むしろ、アブダクションされた時よりも記憶が鮮明です。

おそらく、アブダクションされた時の記憶は恐怖心が強すぎて、エングラムに接触出来ず完全に想記やリターニングが出来ないのだと思います。

今、思えば、昔何故か夜寝ていると謎の金縛りや心臓の動悸が起きたり、夜中の特定の時間に眼が覚めることが多かったのはこの時の再刺激なんだと思います。

繰り返しオーディティングをして、表層のチャージは処理出来たので、今では金縛りに遭うことはありません。

幼い頃に、動物の獣の顔が暗闇の中で自分の周りでクルクル回ってる夢を見て、不気味で怖かったのですが、後からオーディティングしてわかったのは、過去生でアブダクションした宇宙人が、自分の記憶を消す時に催眠術か暗示のようなもので、姿が獣の顔のように変わって行くのを見ました。

僕はグレイタイプのドールボディーの宇宙人は、本当に魂がない存在なんじゃないかと考えています。

僕は生きてるのにまるで死んでるような、とにかく不気味な存在と表現しましたが、これは例えばヤクザや暴力団のような怖さではなく、コミュニケーションが成り立たず、完全にARCが成立出来ず、、物や機械であってもARCがありますが、それが成り立たない、、ちょっと上手く表現出ないですが、やっぱり生きてるのに死んでるような、とにかく不気味な存在なんです。。

だから、実際に操縦者なんてものはいなく、生物学的に存在しているドールボディーに、魂やGEは存在せず、予めプログラミングされた命令形式に基づいて動く自動AIの存在で、そのプログラミングの命令形式を与えたのが大本の支配者なのではないかと、僕は考えました。
82c2eed1 anonymous 2019-07-23 23:21
>>8a2afa2f
追記すると、魂であればトーンスケールが存在するわけですが、奴らからは動物的な感情が感じられない。
つまり、感情のトーンスケールが存在しないわけです。
46db7478 anonymous 2019-07-24 00:34
>>e973d24e

確かにそんな体験をしたらグレイタイプには疑いしか起こりませんよね。

特定民族大虐殺と政治的指導者の件はe973d24eさんの考えている通りです。

人を拐って記憶を消してコソコソやってたり、虐殺者を止めることを妨害するような奴ら(ちなみに深夜、僕の自宅で数機の飛行体に乗ってきた奴ら複数匹に襲撃されました。)ですから、存在としては精神的退廃というかかなり堕落した連中だと思います。

表立っては行動出来ない、システム頼りのヘタレです。軍人相手とはいえ、人間一人に部隊単位で夜襲をかけてくるようなショボい奴らです。まぁ、あの時は次の次の人生までトラウマ抱える程ビビリましたけど(笑)

無意識と催眠暗示を利用したコントロールシステムを用いてる時点でタカが知れているというか投げやりな連中です。AIを使って恐怖を用いて押さえつけてるのなら、我々の前に姿を見せる勇気すら無いってことです。

トーンが高まるほど暗示の効果は薄れますし、我々にはオーディティングで記憶を取り戻す術もあります。今世では記憶喪失トラップ、克服してやりましょうよ。

僕も思い出した部分を削るように処理していってます。処理後は、慈悲の瞑想使って状態を安定させながら少しずつです。
dc197359 anonymous 2019-07-24 01:23
ACCやセントヒルスペシャルブリーフィングコースで、LRHが古代エジプト文明について言及しています。

LRHによると、古代エジプト文明は、スペースオペラの時代であって、

エジプトの支配階級たちはマントの下に光線銃を隠し持っていたそうです。

このようなテクノロジーは、一般民衆には一切伏せられており、ファラオの死後の権力闘争も光線銃で行われていたと。

私も全てのページを読んだわけではありませんので、ピラミッドの建設方法に関しての言及は、まだ見つけていません。

あと、サイエントロジストの記憶で、ピラミッドの石は空気圧のようなもので切断して宇宙船で空輸されたと言っている人がいるのですが、

どう思われますか?

7b0f6a74 anonymous 2019-07-24 01:29
あと、エイリアンインタビューでドメインと呼ばれているのは、LRHの言う銀河連合の銀河パトロール部隊のことだと思います。

旧帝国と呼ばれているのが、マーケーブの連中でしょう。
22b58db3 anonymous 2019-07-24 12:03
>>dc197359
ピラミッドは、大気がプラズマ化するまで圧力をかけてレーザー状に収束して岩石を切り出していたかと。その時は一作業員でしたので、仕組みは大して理解してなかったと記憶しております。
496dfba7 anonymous 2019-07-24 15:16
>>22b58db3

ありがとうございます。謎が解けました。
684431ec anonymous 2019-07-24 20:01
>>46db7478
過去生でグレイタイプと相対した時は、どのような経緯で接触したのですか?

ヒトラーのバックにグレイタイプの宇宙人がいたなら、ナチスドイツはその科学力を手にいれていたのでしょうか?

又、ヒトラーは実は死んでいなかったと言う説も聞きますがどう思われますか?

昨晩、奴らに襲撃されたとのことですが、僕の書き込みを見て再刺激を受けたわけではなく、本当に襲撃されたのならかなり問題だと思うのですが、大丈夫だったのでしょうか?
008267e5 anonymous 2019-07-24 20:18
>>46db7478
なんだか、質問ばかりしてしまってすみませんね。
僕は、ブックワンとソロくらいしかプロセシングはしていませんが、それでもかなり通常のトーンは上がって、状態が安定しました。
プロセシングをしてくれた人は、最近は連絡は取れませんが感謝しかありません。

僕の人生と言うか生活がかなりまともになったのも、菜園のプロセシングの効果は大きいです。

お互い、今世では記憶喪失トラップも、克服してクリアーになれるように頑張りましょう!
d4630bee anonymous 2019-07-24 21:37
>>684431ec
昨晩じゃ無いですよ。某国で軍人やってた時代、深夜に自宅へ襲撃を受けたのは80年以上前の話です。

ナチスドイツの支持母体のトゥーレ協会はテンプル騎士団の系譜があると主張する、キリスト系の密教(secret religion)を継承している秘密結社でした。

トゥーレのハウスフォーファーは超能力研究団体ヴリル協会を設立した人物です。彼が世界中の遺跡やチベットに親衛隊を送り込んで求めたのが「ヴリルパワー=資源不要の無限エネルギー」です。

彼が来日した際に触れた日本の神道は、大陸由来の密教の影響を受けています。顕教の経典である法華経ですら宇宙人とUFOが登場します。法華経は「覚醒し時空を超えた存在となった者の前に我々は必ず現れ賞賛する」と宇宙人達が釈迦に約束する話です(創価学会員達に怒られそうですが、読めば分かります)。

実際に釈迦と宇宙人が対面したのかは分かりません。釈迦本人は文献を残していないので。ただ、釈迦について語る後世の弟子達は宇宙人のことを語り、そして密教を発展させています。幅度もラマ僧院に脚を踏み入れています。

某国はチベットに人を毎年送り、世界中の古代文明の遺跡を掘り起こしていました。そして何かを手にしたと僕は思っています。

僕はグレイタイプと交戦しましたが、某国政府が奴らとどのような関わり方をしていたかは分かりません。

某国はかなりの人員がチベット人達から神通力の薫陶を受けていました。透視やテレパスの開発から実際に宇宙人やその遺産にリーチしたと考えてもらって良いと思います。
bf792dd7 anonymous 2019-07-24 21:41
>>684431ec
ヒトラー生存説はごめんなさい。当時の僕には確かめる余裕がありませんでした。グレイタイプ襲撃があまりに恐ろしく、死後も恐怖でしばらく逃げ回っていたもので。
766bf278 anonymous 2019-07-24 23:08
>>d4630bee
回答、有益な情報をありがとうございます。

色々とお聞きしたいのですが、グレイタイプと交戦したと言うことですが、実際に戦闘になったと言うことですか?

深夜に襲撃されてから解放されるまでの経緯、、僕は暗示や催眠術で記憶の消去を行われましたが、襲撃されてからどのようなやり取りがあって、交戦し、解放されてからも記憶があったのか、又、軍部においてその後どのような対処をしたのか等、出来れば詳しく聞きたいです。

又、ナチスドイツが、グレイタイプの宇宙人のバックがあり、テクノロジーや密教や古代文明の何かを手にいれたにも関わらず戦争に負けたのはどういった理由だと考えますか?

これは、僕の好奇心が答えを欲しているのはありますが、自分と同じような経験をしたd4630beeさんの話を詳しく知っている必要性があるように感じたのです。
偶然にこのスレッドで出逢いましたが、何か必然のように感じます。
091222c1 anonymous 2019-07-25 23:29
>>766bf278
グレイタイプ達に対してはほぼ抵抗できずにすぐに銃撃?(まばゆい光)を受けてやられましたよ。
僕がボディを失っても奴らがこちらを検知しているように感じ、本能的に逃げたのでその後のことは分かりません。

某国の背後に奴らがいたのか、単に僕が「知りすぎた」から消されたのか、もしくはグレイタイプそのものが古代文明に関するリバースエンジニアリングの成果なのか真相は不明です。

密教や古代文明について知見を持っていたのは某国だけではないんです。シュメールは19世紀からフランスが発掘を行っていますし、アトランティスついてはプラトンの時代から研究されていました。密教に関しては言えないことが多いので、”苫米地英人 メシア 救世主脳 DVD””で検索してみてください。※ヤフオクで安く買えると思います

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