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01300121
anonymous
2026-04-25 23:40
今世紀中に、イスラム教徒の人口はキリスト教徒を超える。
欧州におけるイスラム教徒の人口は、米国の同時多発テロ事件以前の2000年には約40万人であり、2026年現在では4000万人以上に爆発的に増加した。イスラム教徒の指導者たちが説く「文化のジハード」を通じた人口置換政策が、着々と進行しつつある。欧州社会主義共同体は、今世紀中にイスラム共同体になり、マジョリティとなったムスリムによって、シャリーア(イスラム法)が導入され、先進諸国は、中世の暗黒社会に回帰するだろう。
イスラム教徒は、イスラム圏には存在しない先進諸国の宗教の自由と移民開放政策、そして他文化共生主義を、戦略的に利用している。このイスラム圏と先進諸国の寛容性の非対称性は、人類の文明の未来に暗い影を落とす。なぜ、文化的同質性の高い豊かな湾岸諸国が、決して周辺国からのイスラム移民と難民を受け入れないのか、なぜ欧州にイスラム移民と難民を押し付けるのかを考えてみよ。彼らは、子供は産むが働けないのだ。
現代の先進諸国で、イスラム教(最も偏狭かつ不寛容で、最も差別的で、最も攻撃的かつ暴力的で、最も不合理で、最も権威主義的な宗教)に対する批判は、タブー(アンタッチャブル)となりつつある。教義的な批判でさえ、イスラムフォビア(精神病)扱いされ、無防備な移民開放政策に対する批判(イスラム法の権威主義、特に性的な権威主義や男女差別やペドフィリアに対する反発によって、リベラルからの転向者も多い)は、極右のヘイト扱いさせる。文化的多様性という解釈によるイスラム主義の受容と平行して、欧州の言論統制は教化されつつある。Woke化した欧州のリベラリズムは、イデオロギー的逸脱に基づく、リベラリズムの自己否定によって、自らの自由を失うだろう。ニーチェのキリスト教批判でさえ受容した欧州のリベラリズムの精神が、イスラム化によって死滅していくのは悲しいことだ。
Freezoneの創設者であるキャプテン・ビル・ロバートソン(CBR)は、「新しき文明のゲーム」を提唱し、教会はOT量産によりこの惑星のセータとエン・セータの比率を逆転させること(螺旋状悪循環のストップ)を提唱している。どちらも、真正のOTを生産できておらず、この惑星の螺旋状悪循環は止まらない。東西冷戦終結以降、新文明の兆しは、その片鱗すら見えない。ユダヤ陰謀史観に固執したCBRは、新文明の肯定的な要素として、イスラム教を含めさえした。何と先見性の欠如した愚かさだろうか。そして、サイエントロジーの知識と技術が、文明の問題に対して何と無力なことか。個人の問題を解決し得ない宗教が、文明の問題を解決し得る道理など無いのだ。
私たちが転生する時代の世界は、自由社会はほぼ死滅しているだろう。信教の自由も存在しないだろう。イスラム化された中世型の暗黒社会で、どうやってブリッジを昇れるというのだ?道化師(インプランター)の光の偽装天使、そして、エン・セータな魔の霊団の勢力が勝つのだろう。転生を前提とする以上、未来に対する希望などない。あるのは絶望の未来だけだ。
自由は脆いものである。自由社会は、束の間の時代、ごく限られた大陸でしか存続できなかった。まさに、今の時代が、私たちが自由を享受できる最後の時代であり、その岐路に立っている。どんなに自由な時間とお金を手に入れようが、文明の基盤と自由社会が崩壊してしまえば安泰ではない。いかに富裕層であろうとも、自由社会の衰退の悪影響からは逃れられない。トランプが表舞台から去ったとき(そして、ルビオが継承に失敗したとき)、我々はトランプを含む国家の指導者に対する罵詈雑言を自由に吐けたこの時代を懐かしむことだろう。
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