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31a0612b anonymous 2016-08-14 15:11
>>5d0b4f38

「人生を自分自身で観察し、橋を築こうとするのではなく」

ブリッジは全て自分で開発しなければいけないのですか?全てオリジナルのお手製でなければいけませんか?出来合いのものを用いてはいけないのですか?完全な自給自足や家庭菜園でないと、自分の目で観察しているとは言えないのでしょうか?私はそうは思いません。私はあらゆる可能性を排除していません。日蓮は「本尊とは優れたるを用うべし」と言いました。サイエントロジーにおける本尊とはブリッジです。ですから、少なくとも現時において、最も優れたブリッジを選択することと、あらゆる選択肢を排除せずに視野を広げておくことが重要だと考えています。

「そなたは論'sに多くを委ねている。そなたは教会に幻滅し、論'sをその代わりにしているのだ、と俺は思う。」

それはその通りです。いったん自由の香りを微かにでも感じ取った人間は、自由への道を追求せずにはいられなくなるものだと思います。教会には本物の自由は無かった。しかし、どこかに必ず本物の自由への道は存在していなくてはならないと感じました。そして、ロンズオーグの存在を見つけたのです。だから、オールドタイマー氏が、冷めた態度で全てを知っているかのように評論するのが許せなかったのです。オールドタイマー氏には、素直に自分の知らないことは知らないと言って欲しいと感じました。

「俺が見るところ、そなたは独立不遜の自由な菜園人とは程遠い。」

私の考える自由人とは、ケースを全く持たない人間です。ですから、グループに属しているか否かで、自由人か否かを判断することはしません。グループに属していようと、いまいと、ケースを抱えたままの人間は不自由人だと考えています。組織やグループの存在は必要だと思います。星もビルも人体もみな組織です。組織=悪というニューエイジ的な見方は偏っており、反応的な同一性思考だと思います。

なお、オールドタイマー氏や読者の皆さんに対し、不快な態度であったため、この場を借りて謝罪します。すみませんでした。
6bff84e8 Old Timer i1b5ibip3kS 2016-08-14 17:50
>>31a0612b

落ち着いて話をしたいと思うんだけど、どう?

現実の人生で、人がやれることには限りがある。だから、そなたも俺も、ほかの人の働きにいろいろと依存して
生きている。これには合意できるかな? 例えば、インターネットも、新月も、そなたが作ったものではなかろう。

俺は人生を直接観察し、自分が納得できる橋を作りたいと思う。だから、これを人に委ねたりはしない。一方、
そなたは俺とは違い、橋をかなりのところ論'sに委ねることにした。そなたが橋を自分で作っていては、
何年かかるかわからないだろうしね。

そなたにとって論'sは重要だから、直接OT 48に会いに行こうとしている。一方、俺にとって論'sはとりあえず
重要ではないので、評価をとりあえず開業クラスXIIに委ねることにした。率直に言って、論'sの橋は今の
技術とは大幅に違うところがあるので、それを技術的に評価しようとすれば、何年かかるかからない。

優先順位が違うだけで、実は、そなたも俺もかなり合理的に行動しているように思う。

俺も知らないことは知らないよ。スレの過去ログを見てもらえば、俺が「知らない」「わからない」という旨の
返答をしているレスがいくつも見つかると思う。

俺は最小の橋が効果を発揮しているのかどうか、様々な活動を通じて確かめながら、用心を重ねて
進んでいる。まぁ、驢馬船長の早逝と操縦士の変死がちょっと気になるんだよ。事故などで死ぬのはいいけれど、
ケースの扱いの不手際などが、記憶保持の技能の行使に枠影響を及ぼすのならば、それは困る。
驢馬船長はケースを深く掘っちゃったし、操縦士は恋愛をとても苦手としていた。俺がケースを浅く削るのもある
程度それゆえだし、フランス語圏の女子高生から死別者(寡婦)まで
独身でさえあれば手当たり次第に口説いているのもやはりそれゆえだ。冷めた態度とは程遠い。
8bf5b97c anonymous 2016-08-14 18:51
>>6bff84e8

オールドタイマー氏に同意します。

俺が、一からブリッジを構築しようとすれば、それこそ一生掛かっても終わらないでしょう。

俺は、オールドタイマー氏のようにブリッジの全体像を俯瞰的に(メタ認知で)捉えることはできません。

だから、守・破・離で昇れる場所まで昇り切ったら、そこで始めて自分なりの創意工夫を凝らそうと思います。

ところで、全くの思い付きなのですが、転生時の記憶喪失と新しい言語習得能力が幼児期で喪失してしまうこととは何か関連があるのではないでしょうか?

転生時の直前まで、前世の記憶はインプラントステーションで消去されたとしても、中間生としての記憶は保持しているわけですよね?

言語概念の認知は、おそらく脳ではなくセイタンのノーイングネス(テレパシー)によって獲得されるように、俺は思います。

幼児期を過ぎると、このテレパシー能力が封印され、他言語の習得や認知が困難になるのではないかと考えています。
94c9d366 Old Timer i1b5ibip3kS 2016-08-14 20:51
>>8bf5b97c

Div 5で働くと、あちこちから資料を引っ張り出してきて、状況に当てはまるデータを探したり、データの組み
合わせで解決を試みたりするのが日常になる。俯瞰的な視野も才能ではなく、習慣の結果だと思う。

転生と言語については、幅度も言及していたことがあったように思う。どこだったか、うまく思い出せないが、
俺が語学に凝っている理由の一つにもなっている。

幼児もさほど耳が良いのではないく、「恵みの○○幼稚園」という歌詞を、「ネズミの○○幼稚園」と
歌ってしまったりする。幼児の言語獲得って、言語学でも結構謎が多い領域のままだ。
b80bac5c Old Timer i1b5ibip3kS 2016-08-15 08:32
ケースゲインと能力について、菜園人はそろそろ総括すべきだと俺は思う。

まぁ、聴聞で何をやるにせよ、ケースの影響が弱まり、より論理的に考え、行動できる潜在能力を
得ることになる。ここで得られるのは潜在能力なので、実際に人生で有能になるには、それなりに経験を積む
必要があるかもしれない。何でもできるようになるのではない。

多くの「OT現象」は、たぶん、非論理的だったところがなくなっただけのことだ。念動力で一円玉すら
動かせない人が、物質宇宙のゲームに肉体を介さずに変化をもたらすとは思えない。肉体の病気を治すのも
難しいはずだ。

ただ、20ヵ年、30ヵ年と聴聞を続けていると、ある時、積み重ねた小さな変化がいつの間にか大きな変化に
つながっていることに気が付くことがあるかもしれない。本当に悩みが解決する場合、「ああ、これで大丈夫!」と
思っちゃうのはたいてい本物じゃなくて、「そういうえば、ここ最近、そんなことは気にしなく
なってたねぇ……」というのが本物であることが多い。
244c44b9 Old Timer i1b5ibip3kS 2016-08-15 08:49
以下、まことに個人的な話になる。

俺は視力が弱い。新OT VIIIでも俺みたいなのはいる。論'sでも、「OT 10をやっ
たら眼鏡が不要になった」のようなサクセスストーリーはない。あるレベルが人
を劇的に変えるというのは、客観的に見れば幻想だと俺は思う。視力ならば、
「時々眼鏡を忘れたまま出かけるようになった。脳の老化か?」なんてことが始
まれば、聴聞が視力にかかわるチャージに触れ始めていることが多い。残念なが
ら、俺はまだ眼鏡を忘れないし、視力は回復していない。

でも、眼鏡が薄くなってきている人はいる。
bc4d6822 Old Timer i1b5ibip3kS 2016-08-15 08:54
俺は身長が低い。外国で暮らすと、このことはちょっと悩みになる。中学生の顔
すらを見上げることになったりするからだ。ところが、最近、気にならなくなっ
ていた。そしたら、面白いことに、健康診断で身長を測ってもらうたびに、伸び
ている。俺の身長は結局のところ2年間くらいで1.6cmも伸びた。これはもしかし
たらOT現象かもしれない。
6bf984d8 Old Timer i1b5ibip3kS 2016-08-15 09:44
第二衝動に関することも俺はまじめに取り組んでいる。でも、残念ながら、あん
まり成果はない。どの民族にも「いろんな国の人とやってみたい!」と思ってい
る男女がいるから、同じように「いろんな国の人とやってみたい!」というシグ
ナルを出していれば、噂が広がっていって、向こうから寄ってくるようになる。
先日、「Je t'aime」と言ってた某国女子高生(自称)が、事が済んだ直後に、
ラブホからこっそり、「今めっさ暇。誰か会える人いないかな?」と日本語で国
際出会い系サイトに書き込んでた……恋愛にはなっていない、全然。
68060fe9 Old Timer i1b5ibip3kS 2016-08-15 10:01
率直に言って、投資や投機の成果は今一つだ。

OTになら、こういう分野でも、生肉の最高峰、例えば、BNFなどに対して排他的
優位性を確保できなければならない。

「You don't make money. You just have money. And some day, you will
understand it.」と幅度が言ったのを覚えている。もしかしたら菜園人はまだ誰
もその域に達していないのかもしれない。
6828d3cd anonymous 2016-08-15 16:25
>>b80bac5c

俺は、特定の宗教団体の信者が、医師に見放された難病を克服した症例をたくさん見てきました。その際に、共通する現象は、口または肛門から不純物が排泄されるということです。一種のデトックスやピュアリフィケーションのようなものかもしれません。

>244c44b9

現行の技術の黄金時代第二幕後の教会では、グレードⅣに努力のプロセシングとスケールを上昇するプロセシングが追加されました。

努力のプロセシングは、かつてLRHの時代に眼鏡のごみの山で一杯になったと言われていたものです。

教会のサクセスストーリーでは、視力が向上し眼鏡が不要になったという報告が多数出ています。

あと、数年前に、幸福の科学の大川隆法総裁の講演会に参加した人が、講演会の最後のほうで、大川隆法の額から光が放たれたのを目撃して、0.2の視力が回復し眼鏡を掛けずに自動車を運転できるまでになったという男性(50歳代)がいました。

>>68060fe9

最初から石屋たちのインサイダー(出来レース)という可能性はないでしょうか?
151459c1 K 2016-08-15 16:59

ところで、LRHの『要因』(教会の日本語訳では『因子』)には、新訳聖書の『ヨハネの福音書』を意識したと思われる表現形式が色濃く見受けられる。

これは、俺を失望こそさせたが、何らの悦びも与えなかった。結局、既存の体系の影響から(時間的にも空間的にも)離れ、時空的制約を超越しなければ、普遍的で客観的な体系は構築できないと思います。

それが、究極のメタ認知であり、物事を「後方から眺める」(宇宙やゲームからの外在化)ということだと言えるのだと思います。
3494a9e0 Old Timer i1b5ibip3kS 2016-08-15 19:28
>>6828d3cd

難病克服にはそういうのが結構あるね。尿に出るという例もある。いずれにせよ、デトックス的だ。

--

視力の件は興味深い。努力のプロセシングは1951年、つまり、菜園黄金期の初頭に開発された。視力に関しては、黄金ディスクなど、幅度は他にもちょくちょくプロセスを開発していたので、努力のプロセスに俺はあまり
関心を寄せていなかったが、視力をいったん上げて、すぐに大姉に進めば状態を安定させられるかもしれない。
方法論として、掘るのではなく削るほうに向かう動きでもある。教会には視力測定をやってもらいたい
気もするが、能力の客観的な提示を求められるのはOT 9/IX以上だから、サクセスストーリーに
文句をつけるべきではなさそう。

--

観察対象が観察者を含む系である場合に、観察者は観察対象の最新の状態を知ることはできない。最新の
状態を知ることそのものが、市場の性質を変えるからだ。市場で出来レースのようなことが
行われることはもちろんあるけれど、主催者も思惑通りの結果を得ることはできないはず。
dbf3698e 2016-08-17 18:56
>>68060fe9

LRHは講演以外の場で、様々な人と対話したり、あるいは教育したりすることはあったのでしょうか?講演記録に残らないLRHのアドリブ的な指南や発言は、側近の誰かが録音またはメモしていたのですか?それとも、その時代に関わった人々の記憶の中だけに存在しているのでしょうか?
3b72ec88 Old Timer i1b5ibip3kS 2016-08-17 19:56
そういうことを意識したことはなかったね。今までの俺の見分の範囲では、技術上特に重要なことがそうした日常の
場でのみ語られたことはなさそうだ。

一方、組織運営についてはいろいろあったと聞いている。あいにく、運営畑の人間じゃないので、全然知らないけど。
df322c3a Old Timer i1b5ibip3kS 2016-08-19 13:43
OTレベルを振り返ってみる

廃OT I ― このレベルはすでに取り消されているようだ。基本的に、外を歩き回り、様々な人間を観察するもの。

新OT I ― ソロでのルードメントの練習。

……つづく
e4b55e7d Old Timer i1b5ibip3kS 2016-08-19 14:52
OT II ― 廃新OT Iと比べてずっと大きなレベルになっている。ここでのソロ聴聞の方法はCCと同じだ。つまり、OT IIは
部分的にクリアーの前にも関わっている。内容はいくつかの出来事に限定されたGPM処理だ。だから、当然、より一般的な
GPM処理はどこに行ったのかという疑問が残る。余談だが、このレベルで、自分がクリアーだと認定された理由もわかる。
89890ea7 Old Timer i1b5ibip3kS 2016-08-19 16:54
新OT III ― BT処理なんだが、これもいくつかの出来事に限定されている。このレベルはだんだんと軽く
扱われるようになっていき、長々とOT IIIを続ける準OTへの対処は、1981年の『OT III AND OT III ATTEST』で適当な
ウィンでも見つけてそれでよしとして、NOTsに進むように促すことになった。つまり、新OT IIIケースが残っていても、NOTsで
処理できるのだ。
d461840e K 2016-08-20 05:50
>>89890ea7

教会の新OTⅤであるNOTsと、新OTⅦのソロNOTsは何が異なるのですか?

教会は、ソロNOTsを神聖視していて、ソロNOTsの実践者が何万人かに達すれば、惑星のクリアリング(地球上のセータとエンセータの割合が逆転し、ダウンスパイラルから抜け出せる)が実現できると吹聴しています。

実際、教会の新OTレベルの人の話によれば、OTⅢから新OTⅦまでは同じ主題(つまり、BTsやクラスタ)を扱っており、新OTⅦはその完了であって、バンクつまり反応心は全てOTⅦまでで処理できるという話でした。つまり、ケースの修了ということですが、私は納得はできませんでした。

また、ソロNOTsは自分のケースだけでなく、他人のケースも扱うことになるという話もありました。これは、どうやら自己の分岐した兄弟セイタンとは関係無いようで、その人は言える範囲で、様々な人のケースを処理することになるのだと語っていました。

これは、私たちが知らないうちに参加している様々な「無意識のゲーム」に関わる人々のケースを処理していくということでしょうか?だとすれば、ロンズオーグのブリッジで当てはめれば、かなり高度なレベルを処理していることになると思います。
7d152913 K 2016-08-20 06:24

教会では、最近技術の黄金時代パートⅡの一環として、OTレベルが見直され、その結果、旧OTⅠが復活した。旧OTⅠは、クリアリングコース経由のクリアーが行い、NED経由のみのクリアーは従来通り新OTⅠを行う。理由は不明だ。

新OTⅠは、テレパシーを含むOT現象の処理を扱う。OTⅢ以降は、テレパシー能力が必須となるので、これはプリOTレベルの最初の内容としては適切だと思う。

なお、技術の黄金時代パートⅡ以降、グレードⅣが大きく変わった。それまでは、グレードⅣではサービスファクシミリを完全には消去していなかった。NEDで扱うサービスファクシミリは、放置したままだったので、サービスファクシミリを開いて再刺激したままになる可能性があった。

そこで、グレードⅣであってもサービスファクシミリの処理に関しては、NED扱うようになった。オーディタートレーニングでも同様に、グレードⅣでNEDを勉強することになった。

細かい変更点は、その他限りなくある。
34086df3 K 2016-08-20 19:01
>>d461840e

誰かが、教会版の新OTⅦのソロNOTsを実践していると、その人と関わりのある他の誰かがクリアーに昇ったという話を聞いたことがあります。

もちろん、クリアーに昇ったという人は、勝手にクリアリングされたのではなく、自力で昇ったということです。

これは、どのような原理やメカニズムに基づくものなのでしょうか?

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