Freezone

a811f898 anonymous 2016-08-14 09:56
>>74e065b3

少なくとも、自分で確認できることは確認すべきだ。

人生において重要な目標や企てに関するものならなおさらだ。

他人の観察や推測に基づく見解や意見を元に人生の選択を行うならば、それは信仰ということだ。信仰するのは勝手だが、信仰して失敗した場合は本人の過失だ。

教養無さそうだから説明してやるが、どんなビジネスの案件でもデューデリジェンスという徹底的な書類のチェックが必要だ。

リスクの無い選択などない。だから、他人の言葉を鵜呑みにすることなく、自分自身の責任でチェックしなければならない。人生も同じだ。

サイエントロジストならば、『生存の科学』で他人の言葉をもって真偽を判断してはいけない、行動で判断せよと学ばなかったのかね?学んでもデータを実際の場面で適用できなきゃしょうがない。

オールドタイマー氏は人生の態度が問題だと思う。なぜなら、彼の人生の根幹に関わる選択を他者の意見や評価といった伝聞証拠に基づいて決定しているということだからだ。
c67f8919 anonymous 2016-08-14 10:02
>>5d0b4f38

freezoneなど組織に縛られないだけで、自由で独立と勘違いしているおめでたい人々だろう。

地球に住んでいてながら、ケースを抱えたまま自由はない。ケースレスネスが自由と独立の最低条件だ。

あんたもケースレスネスに至ってから、自由と独立を語れ。100年早いんだよ。
d0b0bab8 Old Timer i1b5ibip3kS 2016-08-14 10:08
>>5e73f020

自由領域は幅度の技術の復元を主目的とはしていない。自由領域全体に統一的な
目的はなく、参加者各自が自分なりの目的を持っている。

自由領域の実践の多くは、クリアーやいずれかの準OTレベル、OTレベルを達成し
たという主張や証言を伴わないことが多い。教会と論'sは、新OT IXやOT 9から、
客観的に検証可能な証拠を出す責務を負っているが、自由領域にそれはない。

ただ、一つ興味深い事実がある。

幅度は政治家になることを夢見ていたが、実現できなかった。論'sからも政治家
は出ていない。一方、自由領域はデンマークで国会議員を輩出した。菜園を実践
すると、生肉よりも政治家になれる確率が下がってしまう、という問題を、自由
領域は克服した可能性が高い。
ca888a4d anonymous 2016-08-14 10:46
>>a811f898

ここの誰もが、実際にはまだOT48に会いに行ってはいないんだろう?
自分は会った上で、その必要性を他者に説くならまだしも
必要性に対する見解の違いだけで、他者の有り様まで非難するのか?

old timer氏に“空気を読め”と言うのなら、貴殿のその高飛車で傲慢な記述に
いい加減ウンザリしてる一読者の“空気”も勿論、感じてもらえてるんだろうね?
こちらとしては貴殿の方が余程、胡散臭いったらありゃしない。
実生活でどんな葛藤を抱えれば、そうも攻撃的になれるんだろうね。
9c7303d7 anonymous 2016-08-14 12:56
>>ca888a4d

よく読みなさい。必要性ではない。

認識せずに、なぜ良し悪しを判断できるのか?

権威者の判断を鵜呑みにして、あれは良い、あれは悪いとなぜ決めつけることができるのか?

あなたは、自分で観察し調べた事実よりも、他人の言葉や噂を重視するべきだと思うのか?

食ってもいない料理を不味いとか旨いとかどうやってわかるのか?付き合ってもいない人間を良い奴だとか悪い奴だとかどうやってわかるんだ?

他人や権威者の意見で人生の選択を決めてしまえば、重大な失敗の危険もあるし、重要な機会(チャンス)の損失もあるだろう。

常に、百聞は一見に如かずだ。

そう思わないかね?
31a0612b anonymous 2016-08-14 15:11
>>5d0b4f38

「人生を自分自身で観察し、橋を築こうとするのではなく」

ブリッジは全て自分で開発しなければいけないのですか?全てオリジナルのお手製でなければいけませんか?出来合いのものを用いてはいけないのですか?完全な自給自足や家庭菜園でないと、自分の目で観察しているとは言えないのでしょうか?私はそうは思いません。私はあらゆる可能性を排除していません。日蓮は「本尊とは優れたるを用うべし」と言いました。サイエントロジーにおける本尊とはブリッジです。ですから、少なくとも現時において、最も優れたブリッジを選択することと、あらゆる選択肢を排除せずに視野を広げておくことが重要だと考えています。

「そなたは論'sに多くを委ねている。そなたは教会に幻滅し、論'sをその代わりにしているのだ、と俺は思う。」

それはその通りです。いったん自由の香りを微かにでも感じ取った人間は、自由への道を追求せずにはいられなくなるものだと思います。教会には本物の自由は無かった。しかし、どこかに必ず本物の自由への道は存在していなくてはならないと感じました。そして、ロンズオーグの存在を見つけたのです。だから、オールドタイマー氏が、冷めた態度で全てを知っているかのように評論するのが許せなかったのです。オールドタイマー氏には、素直に自分の知らないことは知らないと言って欲しいと感じました。

「俺が見るところ、そなたは独立不遜の自由な菜園人とは程遠い。」

私の考える自由人とは、ケースを全く持たない人間です。ですから、グループに属しているか否かで、自由人か否かを判断することはしません。グループに属していようと、いまいと、ケースを抱えたままの人間は不自由人だと考えています。組織やグループの存在は必要だと思います。星もビルも人体もみな組織です。組織=悪というニューエイジ的な見方は偏っており、反応的な同一性思考だと思います。

なお、オールドタイマー氏や読者の皆さんに対し、不快な態度であったため、この場を借りて謝罪します。すみませんでした。
6bff84e8 Old Timer i1b5ibip3kS 2016-08-14 17:50
>>31a0612b

落ち着いて話をしたいと思うんだけど、どう?

現実の人生で、人がやれることには限りがある。だから、そなたも俺も、ほかの人の働きにいろいろと依存して
生きている。これには合意できるかな? 例えば、インターネットも、新月も、そなたが作ったものではなかろう。

俺は人生を直接観察し、自分が納得できる橋を作りたいと思う。だから、これを人に委ねたりはしない。一方、
そなたは俺とは違い、橋をかなりのところ論'sに委ねることにした。そなたが橋を自分で作っていては、
何年かかるかわからないだろうしね。

そなたにとって論'sは重要だから、直接OT 48に会いに行こうとしている。一方、俺にとって論'sはとりあえず
重要ではないので、評価をとりあえず開業クラスXIIに委ねることにした。率直に言って、論'sの橋は今の
技術とは大幅に違うところがあるので、それを技術的に評価しようとすれば、何年かかるかからない。

優先順位が違うだけで、実は、そなたも俺もかなり合理的に行動しているように思う。

俺も知らないことは知らないよ。スレの過去ログを見てもらえば、俺が「知らない」「わからない」という旨の
返答をしているレスがいくつも見つかると思う。

俺は最小の橋が効果を発揮しているのかどうか、様々な活動を通じて確かめながら、用心を重ねて
進んでいる。まぁ、驢馬船長の早逝と操縦士の変死がちょっと気になるんだよ。事故などで死ぬのはいいけれど、
ケースの扱いの不手際などが、記憶保持の技能の行使に枠影響を及ぼすのならば、それは困る。
驢馬船長はケースを深く掘っちゃったし、操縦士は恋愛をとても苦手としていた。俺がケースを浅く削るのもある
程度それゆえだし、フランス語圏の女子高生から死別者(寡婦)まで
独身でさえあれば手当たり次第に口説いているのもやはりそれゆえだ。冷めた態度とは程遠い。
8bf5b97c anonymous 2016-08-14 18:51
>>6bff84e8

オールドタイマー氏に同意します。

俺が、一からブリッジを構築しようとすれば、それこそ一生掛かっても終わらないでしょう。

俺は、オールドタイマー氏のようにブリッジの全体像を俯瞰的に(メタ認知で)捉えることはできません。

だから、守・破・離で昇れる場所まで昇り切ったら、そこで始めて自分なりの創意工夫を凝らそうと思います。

ところで、全くの思い付きなのですが、転生時の記憶喪失と新しい言語習得能力が幼児期で喪失してしまうこととは何か関連があるのではないでしょうか?

転生時の直前まで、前世の記憶はインプラントステーションで消去されたとしても、中間生としての記憶は保持しているわけですよね?

言語概念の認知は、おそらく脳ではなくセイタンのノーイングネス(テレパシー)によって獲得されるように、俺は思います。

幼児期を過ぎると、このテレパシー能力が封印され、他言語の習得や認知が困難になるのではないかと考えています。
94c9d366 Old Timer i1b5ibip3kS 2016-08-14 20:51
>>8bf5b97c

Div 5で働くと、あちこちから資料を引っ張り出してきて、状況に当てはまるデータを探したり、データの組み
合わせで解決を試みたりするのが日常になる。俯瞰的な視野も才能ではなく、習慣の結果だと思う。

転生と言語については、幅度も言及していたことがあったように思う。どこだったか、うまく思い出せないが、
俺が語学に凝っている理由の一つにもなっている。

幼児もさほど耳が良いのではないく、「恵みの○○幼稚園」という歌詞を、「ネズミの○○幼稚園」と
歌ってしまったりする。幼児の言語獲得って、言語学でも結構謎が多い領域のままだ。
b80bac5c Old Timer i1b5ibip3kS 2016-08-15 08:32
ケースゲインと能力について、菜園人はそろそろ総括すべきだと俺は思う。

まぁ、聴聞で何をやるにせよ、ケースの影響が弱まり、より論理的に考え、行動できる潜在能力を
得ることになる。ここで得られるのは潜在能力なので、実際に人生で有能になるには、それなりに経験を積む
必要があるかもしれない。何でもできるようになるのではない。

多くの「OT現象」は、たぶん、非論理的だったところがなくなっただけのことだ。念動力で一円玉すら
動かせない人が、物質宇宙のゲームに肉体を介さずに変化をもたらすとは思えない。肉体の病気を治すのも
難しいはずだ。

ただ、20ヵ年、30ヵ年と聴聞を続けていると、ある時、積み重ねた小さな変化がいつの間にか大きな変化に
つながっていることに気が付くことがあるかもしれない。本当に悩みが解決する場合、「ああ、これで大丈夫!」と
思っちゃうのはたいてい本物じゃなくて、「そういうえば、ここ最近、そんなことは気にしなく
なってたねぇ……」というのが本物であることが多い。
244c44b9 Old Timer i1b5ibip3kS 2016-08-15 08:49
以下、まことに個人的な話になる。

俺は視力が弱い。新OT VIIIでも俺みたいなのはいる。論'sでも、「OT 10をやっ
たら眼鏡が不要になった」のようなサクセスストーリーはない。あるレベルが人
を劇的に変えるというのは、客観的に見れば幻想だと俺は思う。視力ならば、
「時々眼鏡を忘れたまま出かけるようになった。脳の老化か?」なんてことが始
まれば、聴聞が視力にかかわるチャージに触れ始めていることが多い。残念なが
ら、俺はまだ眼鏡を忘れないし、視力は回復していない。

でも、眼鏡が薄くなってきている人はいる。
bc4d6822 Old Timer i1b5ibip3kS 2016-08-15 08:54
俺は身長が低い。外国で暮らすと、このことはちょっと悩みになる。中学生の顔
すらを見上げることになったりするからだ。ところが、最近、気にならなくなっ
ていた。そしたら、面白いことに、健康診断で身長を測ってもらうたびに、伸び
ている。俺の身長は結局のところ2年間くらいで1.6cmも伸びた。これはもしかし
たらOT現象かもしれない。
6bf984d8 Old Timer i1b5ibip3kS 2016-08-15 09:44
第二衝動に関することも俺はまじめに取り組んでいる。でも、残念ながら、あん
まり成果はない。どの民族にも「いろんな国の人とやってみたい!」と思ってい
る男女がいるから、同じように「いろんな国の人とやってみたい!」というシグ
ナルを出していれば、噂が広がっていって、向こうから寄ってくるようになる。
先日、「Je t'aime」と言ってた某国女子高生(自称)が、事が済んだ直後に、
ラブホからこっそり、「今めっさ暇。誰か会える人いないかな?」と日本語で国
際出会い系サイトに書き込んでた……恋愛にはなっていない、全然。
68060fe9 Old Timer i1b5ibip3kS 2016-08-15 10:01
率直に言って、投資や投機の成果は今一つだ。

OTになら、こういう分野でも、生肉の最高峰、例えば、BNFなどに対して排他的
優位性を確保できなければならない。

「You don't make money. You just have money. And some day, you will
understand it.」と幅度が言ったのを覚えている。もしかしたら菜園人はまだ誰
もその域に達していないのかもしれない。
6828d3cd anonymous 2016-08-15 16:25
>>b80bac5c

俺は、特定の宗教団体の信者が、医師に見放された難病を克服した症例をたくさん見てきました。その際に、共通する現象は、口または肛門から不純物が排泄されるということです。一種のデトックスやピュアリフィケーションのようなものかもしれません。

>244c44b9

現行の技術の黄金時代第二幕後の教会では、グレードⅣに努力のプロセシングとスケールを上昇するプロセシングが追加されました。

努力のプロセシングは、かつてLRHの時代に眼鏡のごみの山で一杯になったと言われていたものです。

教会のサクセスストーリーでは、視力が向上し眼鏡が不要になったという報告が多数出ています。

あと、数年前に、幸福の科学の大川隆法総裁の講演会に参加した人が、講演会の最後のほうで、大川隆法の額から光が放たれたのを目撃して、0.2の視力が回復し眼鏡を掛けずに自動車を運転できるまでになったという男性(50歳代)がいました。

>>68060fe9

最初から石屋たちのインサイダー(出来レース)という可能性はないでしょうか?
151459c1 K 2016-08-15 16:59

ところで、LRHの『要因』(教会の日本語訳では『因子』)には、新訳聖書の『ヨハネの福音書』を意識したと思われる表現形式が色濃く見受けられる。

これは、俺を失望こそさせたが、何らの悦びも与えなかった。結局、既存の体系の影響から(時間的にも空間的にも)離れ、時空的制約を超越しなければ、普遍的で客観的な体系は構築できないと思います。

それが、究極のメタ認知であり、物事を「後方から眺める」(宇宙やゲームからの外在化)ということだと言えるのだと思います。
3494a9e0 Old Timer i1b5ibip3kS 2016-08-15 19:28
>>6828d3cd

難病克服にはそういうのが結構あるね。尿に出るという例もある。いずれにせよ、デトックス的だ。

--

視力の件は興味深い。努力のプロセシングは1951年、つまり、菜園黄金期の初頭に開発された。視力に関しては、黄金ディスクなど、幅度は他にもちょくちょくプロセスを開発していたので、努力のプロセスに俺はあまり
関心を寄せていなかったが、視力をいったん上げて、すぐに大姉に進めば状態を安定させられるかもしれない。
方法論として、掘るのではなく削るほうに向かう動きでもある。教会には視力測定をやってもらいたい
気もするが、能力の客観的な提示を求められるのはOT 9/IX以上だから、サクセスストーリーに
文句をつけるべきではなさそう。

--

観察対象が観察者を含む系である場合に、観察者は観察対象の最新の状態を知ることはできない。最新の
状態を知ることそのものが、市場の性質を変えるからだ。市場で出来レースのようなことが
行われることはもちろんあるけれど、主催者も思惑通りの結果を得ることはできないはず。
dbf3698e 2016-08-17 18:56
>>68060fe9

LRHは講演以外の場で、様々な人と対話したり、あるいは教育したりすることはあったのでしょうか?講演記録に残らないLRHのアドリブ的な指南や発言は、側近の誰かが録音またはメモしていたのですか?それとも、その時代に関わった人々の記憶の中だけに存在しているのでしょうか?
3b72ec88 Old Timer i1b5ibip3kS 2016-08-17 19:56
そういうことを意識したことはなかったね。今までの俺の見分の範囲では、技術上特に重要なことがそうした日常の
場でのみ語られたことはなさそうだ。

一方、組織運営についてはいろいろあったと聞いている。あいにく、運営畑の人間じゃないので、全然知らないけど。
df322c3a Old Timer i1b5ibip3kS 2016-08-19 13:43
OTレベルを振り返ってみる

廃OT I ― このレベルはすでに取り消されているようだ。基本的に、外を歩き回り、様々な人間を観察するもの。

新OT I ― ソロでのルードメントの練習。

……つづく

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