Freezone

f5b358d7 anonymous 2016-09-27 17:49
オールドタイマー氏に質問です。

クリーヴ・バクスターのバクスター効果(生物感応効果)について質問します。

植物には、通常、動物のようなセイタンは存在せず、GE(ラムダセイタン)のみによって動機つけられているはずです。バクスターの嘘発見器を用いた植物実験によると、植物は知覚力とテレパシー能力を持つと言います。

また、バクスターは、細菌や無精卵や白血球にも知覚能力があると結論付けています。LRHも、GE のみならず、細胞自体の生命や知覚力についてしばしば言及しています。

ということは、セイタンやGE だけでなく、一つひとつの細胞や細菌に生命としての知覚力があると考えて良いでしょうか?

また、多少話題は逸れますが、OTⅢケース(ジヌーケース)由来のBTsとNOTsケース(ジョイナー等の電子的インプラントケース)由来のBTsは、場所や形態や性質は異なるのですか?それとも、区別はつかないのでしょうか?
133e3dcd anonymous 2016-09-27 21:30
Oldtimerさんに質問です。
クリアーにされたセータクリアとは、究極のOTという意味であるとして、彼が、E-METERに掛けられた場合、常にFNしているとして、TAは、どれくらいなのでしょうか?
6be5c980 anonymous 2016-09-27 21:35
Oldtimerさんに質問です。
常時エクステリアしている場合、睡眠中というのは、身体が眠っているのであって、存在そのものは、活動中ということでしょうか?つまり、身体を介在できないまでも24時間、365日、MESTで、活動できるということでしょうか。
ef4e6d0c Old Timer i1b5ibip3kS 2016-09-27 22:01
>>9899e5a0

人生連続体について俺が現時点でこたえられることはもう何もない。DED-DEDEXはO/Mの古い言い方。サービスファクシミリは菜園側で
扱うときには、自己を正しいとする固定的な考え、他者を誤っているとする固定的な考え、自己の生存を確保する固定的な考え、
他者の生存を阻害する固定的な考え、他者を支配するための固定的な考え、他者からの支配を
逃れるための固定的な考えのいずれかだ。一方、大姉側ではそれらの考えを経験した出来事を指示して使われることもある。
サービスファクシミリはターミナルと反ターミナルを確立することに深くかかわっているので、GPM処理の入り口にもなる。また、
突き詰めて考えていくと、サービスファクシミリの存在は肉体に依存する。肉体がなければ生存する必要もなく、
自己を正しくしようとする必要も、他者を支配する必要もない。
8a79923c Old Timer i1b5ibip3kS 2016-09-27 22:07
>>f5b358d7

魂は見かけ以上いくらでも細かく分裂できる。そして、分裂したもののうち、能力が極めて小さい無数のかけらが、様々な
生物の活動を支えている。この宇宙でゲームを楽しむために、多くの魂は能力の大部分を宇宙と環境の維持に寄付しているのだと思う。

>>133e3dcd

あいにく、前例がないので答えられない。

>>6be5c980

その通り。仙道では、肉体が眠っていても意識が途切れなくなる人が時々出る。
09fadbf5 Old Timer i1b5ibip3kS 2016-09-27 22:49
>>b1015fcf

「植民地問題の解決」は1919年に、「民族自決の原則」は1922年に国際法の一部分になった。韓国併合は1910年のことなので、
道徳律に反せず、オバートにはならない。サンミル運動への弾圧は「民族自決の原則」に反するということではオバートになり、
治安維持権限の行使という点ではオバートにならない。だから、各個人の中では、どの道徳律に従ったかによるだろう。

日本は奥行きがない国だったので、列強間の鋭い対立が続く世界で、朝鮮半島を確保して奥行きを確保したいと
考えた軍人の気持ちはよくわかる。だが、「民族自決の原則」がその懸念を和らげ、航空兵器の
発達が陸の奥行きをほぼ無意味にすることには気が付かなかったのだろうねぇ。我々は誰しも時代の子で、
発想において時代の限界を超えるのは難しい。

最適解の模索という観点から見れば、1930年代のイギリスのような植民地からの栄誉ある撤退が正解で、
日本のようにあちこちで植民地を増やそうとしたのは間違いだった。海外進出が遅れた日本のために、アメリカは
日本が太平洋の周囲に持っていた植民地について、「民族自決の原則」の例外とするようにヨーロッパ列強を説き伏せてくれた。
満州事変やインドシナへのこそこそとした進出は倫理的ではない。儒学の観点から見れば、義をないがしろにする行為だった。
アメリカがどれほど恥をかかされることになるのか、当時の日本人は思い計るべきだったのだろう。近い将来、イスラエルも
昔の日本と同じ運命をたどる気がする。イスラエルはかなり我儘で、アメリカの我慢にも限界はある。

朝鮮半島の人々が敵対的なのは、日本に対してのことに限らない。歴史上彼らがもっとも繁栄したのは夫余と高句麗のころだが、
その後、高句麗の王権は弱体化し、外敵に怯えながら滅亡した。新羅は同朋を奴隷として唐に差し出すことで生き延び(だから、
新羅の王は歴史ドラマでは常々悪役だ)、高麗は元の傀儡政権として、李氏朝鮮は明や清の冊封体制に組み込まれて生き延びた。
彼らは苦難の歴史を歩んで来たのだ。比べれば、日本や台湾は島国で、半島の人々より穏やかなのだろう。しかし、当然、魂としては
互いの国へ転生を重ねているので、日本人も朝鮮半島の人々も、抗議チャージが表面にたまっていて、TAが高めの人が多い。
dd1c1a79 anonymous 2016-09-28 07:20
Oldtimerさんに質問です。
>>b1015fcf
「抗議チャージが表面にたまっていて、TAが高めの人が多い。 」
とありますが、見た目、性格から見受けられる部分と定常的なTAの値の範囲には、
具体的な目安とかありますか?
1dbbb514 Old Timer i1b5ibip3kS 2016-09-28 07:49
>>dd1c1a79

あんまりないけど、概して、先進国なのに閉鎖的な社会に住む人のTAは高めだ。日本人と韓国人のTAは、手の
表面にクリームを塗っても、概して高い。特に、おとなしい人のTAは高いことが多い。一方、アメリカ人のTAは概して低く、
おとなしい人のTAは2.0を下回ることもある。

低すぎるTAは高すぎるTAより厄介ではある。低すぎるTAは何かに圧倒されてしまっていることを意味する。アメリカでは、
特におとなしい少女たちに低すぎるTAがしばしば見られる。家庭内の事情がそういう状態につながるのだろう。
旗のケース監督が僕から他の人に担当を変えたのも、そういうPCだった。
b3d87595 anonymous 2016-09-28 17:29
>>オールドタイマーさん
以前に、オールドタイマーさんがGPMに関し

>L&Nは高度な技能を要する。成功すれば、同じ時間で、通常のオーディティングの数十倍から数百倍の効果をもたらしえる。が、 失敗すると非常に厄介な事態を生じさせる。L&Nで見つかったものをもとにL&Nを続けていくのは実に至難の業だ。

それゆえ、1960年代後期ごろには、多くの人に共通するゴールをあらかじめ用意されたリストにまとめておくというやり方が模索され、 一定の成果を上げている。

と言ったことをおっしゃってましたが、そのようなゴールのリストはどうすれば手に入りますか?ググってfreezoneのサイトを探すとしたら、検索ワードはどのようにしたらよいですか?
f26a3322 Old Timer i1b5ibip3kS 2016-09-28 18:47
>>b3d87595

それらのゴールに関する文書は技術全集XIVにも含まれていなかった。だからわからない。
2c531f71 anonymous 2016-09-28 22:21
Oldtimerさんに質問です。
BTが、引っ付く(相応しい表現かどうかは、別として)、あるいは、憑りつくのは、
どういうタイミングですか?普通に考えれば、憑りつかれる当事者が、誰かの
首を刎ねたら、刎ねられた人のセータンの一部が、刎ねた人の首に憑りつくとか。
ようするに何の理由もなくBTが、憑りつくというのは、考えづらいし、一般的に
嫉み、妬み、恨み、みたいなことが、BTが、憑りつく原因と考えると自然な気が
するのです。実際にBTは、どのように引っ付いてくるのでしょうか。
c1342a0d Old Timer i1b5ibip3kS 2016-09-28 23:00
かつではジヌー関連の出来事が主な理由とされていたこともあったけど、それとは無関係なBTもいる。

詳しいことは教会側のデータには何もないが、自由領域である程度支持を得ている見解としては、
エングラムのようなチャージを経験すると、魂は分裂することがあるらしい。分裂したことで欠けたところができると、魂は
別の魂のかけらを取り込んだりするのだとか。
e050579e Old Timer i1b5ibip3kS 2016-09-29 07:53 1475103206.pdf (276KB)
あちこち手直しした。
31000b64 Old Timer i1b5ibip3kS 2016-10-01 23:59
数多くの事例から一般的な概念を得るということは、情報の次元数を減らすということでもある。たぶん、このあたりに
ケースの最後の深淵がある気がする。

我々は変化の継続と次元数の使い分けで、宇宙をアズイズによる消去から守っているのだろう。
68d266c3 anonymous 2016-10-02 09:48

最近、オールドタイマー氏の言っていることがリアリティーを持ってきました。

サイエントロジーのデータを学んで理解することと、それを身に付けることは全く別物であるということです。

知っていることとできているということの違い。

極論すれば、知ってなどいなくてもできていれば良いのです。

知っていてもできないと自己否定や自己嫌悪に陥ってしまいます。

重要なことは、できないをできるに変えることです。それが、サイエントロジーで行うことです。

できないをできるに変えるには、サイエントロジーのデータを学ぶことより、思い切って人生に直面していくことです。段階に沿って直面していけば、できないが減り、できるが増えていき、自信が増していきます。

サイエントロジーの文献に書かれたデータだけがサイエントロジーではありません。人生そのものの実践がサイエントロジーです。文字に書かれたものは人生の一部に過ぎません。

サイエントロジストは、LRHの書いたデータ以上に、LRHの生き方をデュプリケートすべきでしょう。ウォグ以上に人生の密度を濃く生きること、それができなければサイエントロジーの意味はありません。
70832e0a anonymous 2016-10-02 10:27
>>31000b64

情報の次元数とは、データの階層構造のことですか?

空間の次元数と情報の次元数の違いは何でしょうか?

なぜ、出来事をメタ的=俯瞰的に捉えることが情報の次元数を減らすことに繋がってくるのですか?
417d2c89 Old Timer i1b5ibip3kS 2016-10-03 00:14
>>68d266c3

結局そういうことになるね。自分自身と人生の間に菜園を挟んじゃいけない。だから、俺は職業のための聴聞とか、
結婚生活のための聴聞とか、そういうものを教会が提供するのにも俺は反対している。真のOTは
菜園をもはや必要としない存在であるはずだ。

>>70832e0a

俺たちがゲームを楽しむためには、いくつかのことを直接知ることを避けなければならない。何らかのゲームにかかわっているならば、
知らないことがあるのだ。

限られた情報をもとに、ゲームのより広い範囲を知るためには、情報からの推測が必要になる。つまり、情報から何らかの法則を
導き出さなければならない。この際、法則が持つ情報力は元の情報が持つ情報量より圧倒的に小さい。このことを指して、
「次元数が小さい」と言った。

aa325c50 anonymous 2016-10-09 18:33
Oldtimerさんへ質問です。
「思考の原理」の「前書き」に
「地球には、この知識を広める時間はもうあまり残されていません。」
という記述が、ありますが、これは、当時の世紀末予言などを意識した
たとえ話ですか。それとも、今は、脅威が去ったものの当時は、
Marcabianの大群の襲来(再臨:Second Comming)の可能性が、
あったということですか。
cf302716 Old Timer i1b5ibip3kS 2016-10-10 00:13
再臨を恐れたのだろうとは思う。

俺自身はそういう再臨に懐疑的だ。

あるゲームで圧倒的な力を持つ存在は、ゲームに飽いてしまう。ビデオゲームで
チートコードを使うと、あっという間にクリアーできる。しかし、そういうやり
方でゲームを毎日クリアーし続ければ、1ヵ月もたたないうちに飽きてしまうと
思う。

人生というゲームでも、ゲームバランスはある範囲に確保されることになる。強
くなりすぎた魂はゲームから離れていくからだ。
bd0b25f0 anonymous 2016-10-12 11:03
オールドタイマーさんに質問です。
以前こちらに書かれていました
「菜園の活動が始まって以来、地球で最初の生涯を送っているPCはイエス・キリストで最後だった」
これはなぜ、キリストが最後なのでしょう?
キリストの残した言葉の中にそのような表現があるのでしょうか?
また、それ以降そのようなPCがいない事情があるのでしょうか?

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