つぶやき

42d69e8d anonymous 2020-06-28 00:07
フルシチョフは多くの間違ったことをしましたが、無期懲役の幹部を廃止するという点では、彼は間違いなく共産主義者の資格を持っていましたし、彼はスターリンの正当な後継者だった。 ソ連には様々な問題がありましたが、その中でも崩壊に至った最も深刻な問題という意味では、間違いなく士官候補生制度は最も深刻な問題の一つであったと言えます。
ブレジネフ時代の18年間を経て、1950年代のかなり若い幹部は、通常の幹部からゆっくりと 80年代には官僚階級の老人で構成されていた。 20年間、どこにも移動せずにそれぞれのポストにとどまっていたこれらの幹部は、彼らの心の中にある共産主義的な思想は、時間の経過とともに、やがて消えていった。 跡形もなく、逝くのもそう遠くない頃、ついに変態の最終段階に入り、何十年にもわたる仕事をしながら 占領された国家の財産は、それ自体が法律上の財産となった。その頃には、ソ連全土に巨大な官僚階級が形成されており、理想を胸に秘めた幹部はそれを阻止しようとしていた。 国の財産を守っていたが、ある時点で自分たちが少数派になっていたことに気づき、公的制度を粉砕してソ連国民を飲み込もうとしていた。 しかし、富裕層の官僚階級が実質的な多数派となった。 社会主義を擁護する幹部の反発を安易に持ち出し、社会主義体制の維持を望んだソ連国民の世論調査を無視している。 綺麗に綺麗に自分たちの国を解体して、その死体の上に立って、自分たちの資本主義を実践し始める。

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