Freezone

b1a42770 anonymous 2016-07-25 12:21
>>9a381878

テレキネシスの実験だったのではないか?

一種の脱出マジックみたいな感じの可能性はあると思う。
a1a7d179 anonymous 2016-07-25 12:39
>>b1a42770

ちなみに、CBRは咽頭ガンを患っていたが、単にゲームに飽きた(ゲームを完了した)のでボディーから抜けただけ。

彼は、宝くじを意図的に当てることもできた(もちろん使わなかったが)ぐらいだから、ガンを自分で消去するくらいできたはずである。

これを自殺と捉えるかどうかは、LRHの死も含めて、ウォグの価値観しだいだろう。

俺は、オッガーが自殺したとして、サイエントロジストならば、あんな面倒なことはしないと思う。単に、肉体から抜ければ済む話だから。
fd710da3 2016-07-25 13:22
>>b1a42770
ありがとうございます。確かに、あの状況を作るのは随分と面倒な方法ですね。

菜園ではないですが日本でもダン◯◯ダイジさんなど不可解なお亡くなり方がいらっしゃることなどあって極めた方は皆さんそのような行動をとる傾向にあるものだろうかと勝手に考えていました。私、いちウォグとしてはたまーにこっそり宝くじを当てたり、それなりに現世も楽しみ肉体に留まることでできる経験も享受しつつも前進していきたいな、と思うのでありました。
c321fb60 Old Timer i1b5ibip3kS 2016-07-25 17:20
>>9a381878

操縦士が死ぬ間際に、NNTPでいろいろやり取りがあった。

ガンを患っていたという話があり、人間関係に悩んでいたという話もある。菜園で橋の高いところまで行った
人は、時々、自分の能力を過信してしまうことがある。プロセスでガンと闘っちゃうとかね。

操縦士は軽い物体を念動で持ち上げることができたらしいけど、その程度じゃガンはどうにもならない。
もっとずっと強くて器用な力が必要だ。念動力が不十分でも、手術や放射線という手もあったろうに。

人間関係については、いろいろな人がいろいろな助言をした。「もうちょっと身なりを整えたほうがいい」とか、
そういう話だ。

操縦士に聴聞を施した人も何人かいたけど、うまくは行かなかった。

幅度、驢馬斗尊、操縦士はあんまりいい生き方、いい死に方をしていない。

俺が橋を人生の中心に据えるのではなく、最小化した橋を時間の都合がつくときに
少しずつやろうとしているのは、彼らの生と死を軽く見る度胸が俺にはないからだ。

ウォグからOTまでの道を急ぎすぎれば、転落することになる。ウォグを見下すのではなく、平凡な
ウォグができていることを、自分もちゃんとできているのかどうか、自分に問いながらゆっくりと歩くべきだ。
c8392088 anonymous 2016-07-25 22:39
>>c321fb60

OldTimer氏にとって、いい生き方とは?

幅度は世界中に菜園を広めることができた。それは幅度の技術や知識によって助けられた人達が多数いるからだと思うし、本人もその結果に満足しているのでは?・・・と私は個人的に思いました。
920657a3 Old Timer i1b5ibip3kS 2016-07-26 06:05
>>c8392088

何かを探し求めている人にとっていい生き方とは、それに達するか、果たせずとも、それに向かって確実に
近づくような生き方だろう。

幅度は政治家になるという夢があり、次に転生したら政治家になると語っていた。これはとってもウォグっぽい。
本物のOTなら、政治家になりたいという夢が生じたら、時間差なしでその目標に向かって走り出すものなのだ。

幅度は作家やいくつかの芸術分野で成功している。菜園が生み出した成功者も、そういう分野に限られている。
だが、そういうことは、幅度にとって、代償行為であったのだろうよ。

幅度にとって、自身が政治家になれず、教会から政治家として成功する人が出ないことは、解決不能な
問題として残った。ちょっと言い回しについて俺の記憶があやふやだが、「An OT cannot be
an OT in a universe that is insane or that is mad」(狂った宇宙でOTはOTになれない)という主旨の幅度の
発言がある。これは「OT」の定義の「at cause over matter, energy, space, time, form and life」と矛盾している。

より完全な菜園は、幅度の夢を現実にする菜園だと思う。そして、それは同時により安全な菜園にもなると思う。
6a2facaf anonymous 2016-07-26 12:25
>>920657a3

もし、幅度が今の時代に生きていてプロセスやトレーニングを開発したり、ある理論を構築するとしたら、どういうモノだと思いますか?

菜園の盲点は移ろいゆく時代に合わせて変化していけないことだと思います。KSWの弊害ですね。
7091ab7e Old Timer i1b5ibip3kS 2016-07-27 01:55
>>6a2facaf

俺は1960年代前半までの菜園は強く、健やかな実践体系を持っていたと思っている。そこにいったん立ち
返れば、菜園はまた復調すると思う。

幅度が今生きていたら、「質量」の復権に踏み切るだろう。

聴聞士になることを志願する人がいたら、その人に最初に与えられるのはHCOBではなくPCであるべきだ。
デモキットをいじっても、実物の代わりにはならない。

菜園人はあらゆる物事にもっと積極的に取り組むことを推奨されるべきだ。旗のCOで職業ピアニストなんて人が
いてもいい。菜園は文字通り知識に関する学問でもある。菜園外の知識もうまく活用できるようになるのが、
一人前の菜園人としての教養といえる。
41fd5209 anonymous 2016-07-27 08:51
>>a1a7d179

>ちなみに、CBRは咽頭ガンを患っていたが、単にゲームに飽きた(ゲームを完了した)のでボディーから抜けただけ。

>彼は、宝くじを意図的に当てることもできた(もちろん使わなかったが)ぐらいだから、ガンを自分で消去するくらいできたはずである。
 

 宝くじを意図的に当てることができるのはOTいくつのレベルですか?
 人間として働いたお金で生活すべきという一般論がありますが、会社と精神科医が癒着している(私の実体験)などやむを得ない場合は、宝くじを意図的に当てることはありだと私は思います。
919012a2 anonymous 2016-07-27 09:26
>>41fd5209

CBRは、OT48まで開発し、自らもOT48だった。

個人的には、OT48以上の未開拓なレベルが、存在していると考えている。

しかし、今世でOT48まで行ければ十分すぎると思う。

CBRは、当たった宝くじを、エシックス(エクスチェンジの原則)に反するとして換金しなかった。
391ea833 anonymous 2016-07-27 20:29
>>919012a2

>> CBRは、当たった宝くじを、エシックス(エクスチェンジの原則)に反するとして換金しなかった。

レクチャーで喋っていたんですか?興味深いのでデータの場所を教えて頂けると有り難いです。
0a4d676a anonymous 2016-07-28 12:29
>>391ea833

海外のフォーラムで、CBRの逸話として取り上げられた話題。

書き込みの主旨は、CBRがいかに倫理に忠実であったかを語る、やり取りの中から語られたものだった。
666223b3 anonymous 2016-07-28 12:46

サイエントロジー教会は、売らずに売るってことが、まるでわかってない。

だから、口コミも紹介も伸びないし、長期的繁栄に繋がらない。

ハードセルは、LRHの方針書のやり方だが、大いに問題がある。

かといって、ロンズオーグのスタイルがいいわけではない。

ロンズオーグは、マーケティングで完全に失敗している。
1f495ebc Old Timer i1b5ibip3kS 2016-07-28 20:31
>>666223b3

菜園の活動を事業として見ると、そういうことが言えると思う。

一方、哲学の実践体系としてとらえると、完全に失敗しているのは教会だと思われる。

教会に通う人は、教会の外ではあまり菜園を実践していない。組織に大きく依存していては、大きな
未来はないのだ。

逆に、自由領域では組織がほとんど発展せず、代わりに、菜園を毎日実践したり、研究したりする
個人がたくさんいる。

教会の菜園は神社に参拝したときにしか実践されない神道のようなもので、惑星全体でケースレベルを引き
上げる可能性は乏しい。
c06b8f66 anonymous 2016-07-28 21:31
>>666223b3

ハードセルされて高い金を払って講演を買ったとしても・・・

・日本語吹き替えの講演には聴衆の笑い声は入っていないので会場の雰囲気が伝わってこない。
・日本語話者もLRHのデータをきちんと理解した上で喋っていない。
・誤解語ならぬ、誤訳語が存在してそれが理由で勉強がストップしているのにそこに気づかない。それに対処しない。

上記の理由により、日本人が日本語で講演を聞いてもよく分からない。

菜園の弱さは、方針書に書かれていない現象が目の前に存在したときに、個人がそれを
認知して菜園外のデータでそれを処理するという融通生が欠落するところだと思う。
212da834 Old Timer i1b5ibip3kS 2016-07-28 22:50
>>c06b8f66

多くの場合、それが教会での菜園の実践の現実だね。

実は、菜園の講演、方針書、技術書の内容がうまく活用されていないのだ。教会でも、コース監督は「これは
自分の意見に過ぎないが……」と前置きさえすれば、自分の意見を生徒に伝えてよいことになっている。
「大姉技術の半分以上は書かれていない」と幅度が言ったのは、意見の交換という形での経験の共有が、
技術体系の大きな部分を占めていることを反映している。

このスレではいろいろな人が意見を言っている。教会もかつてはそういうところだった。
d194c558 anonymous 2016-07-29 06:32
>>212da834

サイエントロジー(LRH)のマテリアルは特に、暗黙知が省略されていると思う。

だから、アカデミートレーニングで、「ああでもない、こうでもない」「あれには、こう書いてあったはずだ」とか、「書いてあることと違うじゃない」とか「なんでこうなるの?」とか、やれ口頭のテックだとか、誤解語だとか、ローアーコンディションだ、PTSだとか、フィギュア・フィギュア・フィギュアして一向に進まない。

あんな非効率なトレーニングスタイルは、サイエントロジーぐらいだよ。

とにかく、くだらない。メーターの針の解釈で一時間も議論しても、何ら生産物は生まれないはずだ。

そもそも、LRHのマテリアルがあいまいで、不完全なのだから、マテリアルを先に改善すべきである。

アカデミートレーニングで、短時間の内に修了できるタイプの人間は、とにかく何も考えず信じ込めるタイプだと思う。

俺は、そもそも論から入るから無理だった。
a06b82c6 Old Timer i1b5ibip3kS 2016-07-29 07:09
>>d194c558

暗黙知はマテリアルに書かれていない。菜園だけでなく、ほとんどの知識体系でそうなのだ。外科医はすでに
多くの手術で成功を収めている他の外科医から学ぼうとする。手術に関することのすべてが医学のマテリアルに
書かれているのではないからだ。

マテリアルが存在するのは、本来、技術の継承過程で深刻な誤りが生じるのを防ぐためだった。マテリアルの特に
HCOBとHCOPLを主なよりどころとする訓練体系には、最初から無理がある。

誤解語の弊害は確かに小さくないこともあるけれど、書かれた言葉への過剰な依存を改めれば問題は
小さくなる。

聴聞士になりたい人がやってきたら、初日にさっさと聴聞をやらせればいい。オリジナルのレベル0は
メーターもなく、あらかじめ用意された話題について、決められた時間が来るまでPCの話を聞くという
単純なものだった。レベル0は文字通り菜園知識が全くない人でもすぐに始められるものだったのだ。

しかし、侮るなかれ!

レベル0には聴聞の最重要項目がいくつか含まれる。

まず、何について話すのかは、あらかじめ聴聞士側の指導役によって決められている。PCはそれまで自分で
チャージを処理できなかったのだから、PCの希望をそのまま反映させることをやっても、チャージを処理できない。

セッションの継続時間があらかじめ決められている。聴聞の開始と終了も聴聞士側が握っている。

しかし、話す量ではPCのほうが圧倒的に多い。いくつか例外となる瞬間はあるが、聴聞士は基本的にあまり
たくさん喋ってはいけない。ハーフアックも過剰にならないように気を付けるべきだ。

リペアプログラムのためにインタビューを行うことを支持する場合、ケース監督は相当に用心しなければならない。
レベル0の経験が乏しい聴聞士とケース監督は、そういう時に、Q&Aをやらかしがちなのだ。
e6486513 anonymous 2016-07-29 09:08
>>a06b82c6

俺が感じたのは、熟練したオーディターであっても、実は心やセイタンのメカニズムや反応について、知らないのではないか、ということ。

BT処理だって、マテリアルにその反応はBTだって書いてあるから、そう判定しているだけで実際のところは、その反応の正体はわかっていない。つまり、解釈の域を出ないのである。

メーターの針の反応の解釈にしても同じだ。そう書いてあるだけだ。しかし、その本当のところは、誰にもわからない。

原因とメカニズムが全て記述されていれば、検証可能だが、LRHの文章やマテリアルはそうではない。

これは、アービトラリーと言えまいか?

コンディションの公式もそうだ。データの出どころがはっきりせず、あいまいである。スタッフやパブリックを縛る倫理基準となるセオリーとしては、到底根拠が薄弱である。
3eeddf3f 2016-07-29 09:34
最近、教材「大姉」公園と実園CD8枚を譲っていただき聴きました。ここには1950年幅度による26歳の女性に対しての大姉聴聞の様子が入っていて、日本語による吹き替えではなく原本そのまま、冊子の方に逐語訳が入っているのでとても会場の雰囲気が伝わってきます。

そこでオールドタイマーさんに質問です。このCD(内容はエングラムをランしているものです)または50年頃の幅度による大姉聴聞に対してのオールドタイマーさんの評価はどのようなものでしょうか?

また、私が疑問に思ったのはまずPCを横にさせてからはじめる部分で催眠療法的な言い回しも見られ、雰囲気としては退行催眠のようなカウンセリングにも見えます。PCが明らかにトランスに入っていると思われる部分も多数ありました。この頃の大姉技術はfreezone的にはどのような位置づけなのでしょうか?

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