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6828d3cd anonymous 2016-08-15 16:25
>>b80bac5c

俺は、特定の宗教団体の信者が、医師に見放された難病を克服した症例をたくさん見てきました。その際に、共通する現象は、口または肛門から不純物が排泄されるということです。一種のデトックスやピュアリフィケーションのようなものかもしれません。

>244c44b9

現行の技術の黄金時代第二幕後の教会では、グレードⅣに努力のプロセシングとスケールを上昇するプロセシングが追加されました。

努力のプロセシングは、かつてLRHの時代に眼鏡のごみの山で一杯になったと言われていたものです。

教会のサクセスストーリーでは、視力が向上し眼鏡が不要になったという報告が多数出ています。

あと、数年前に、幸福の科学の大川隆法総裁の講演会に参加した人が、講演会の最後のほうで、大川隆法の額から光が放たれたのを目撃して、0.2の視力が回復し眼鏡を掛けずに自動車を運転できるまでになったという男性(50歳代)がいました。

>>68060fe9

最初から石屋たちのインサイダー(出来レース)という可能性はないでしょうか?
151459c1 K 2016-08-15 16:59

ところで、LRHの『要因』(教会の日本語訳では『因子』)には、新訳聖書の『ヨハネの福音書』を意識したと思われる表現形式が色濃く見受けられる。

これは、俺を失望こそさせたが、何らの悦びも与えなかった。結局、既存の体系の影響から(時間的にも空間的にも)離れ、時空的制約を超越しなければ、普遍的で客観的な体系は構築できないと思います。

それが、究極のメタ認知であり、物事を「後方から眺める」(宇宙やゲームからの外在化)ということだと言えるのだと思います。
3494a9e0 Old Timer i1b5ibip3kS 2016-08-15 19:28
>>6828d3cd

難病克服にはそういうのが結構あるね。尿に出るという例もある。いずれにせよ、デトックス的だ。

--

視力の件は興味深い。努力のプロセシングは1951年、つまり、菜園黄金期の初頭に開発された。視力に関しては、黄金ディスクなど、幅度は他にもちょくちょくプロセスを開発していたので、努力のプロセスに俺はあまり
関心を寄せていなかったが、視力をいったん上げて、すぐに大姉に進めば状態を安定させられるかもしれない。
方法論として、掘るのではなく削るほうに向かう動きでもある。教会には視力測定をやってもらいたい
気もするが、能力の客観的な提示を求められるのはOT 9/IX以上だから、サクセスストーリーに
文句をつけるべきではなさそう。

--

観察対象が観察者を含む系である場合に、観察者は観察対象の最新の状態を知ることはできない。最新の
状態を知ることそのものが、市場の性質を変えるからだ。市場で出来レースのようなことが
行われることはもちろんあるけれど、主催者も思惑通りの結果を得ることはできないはず。
dbf3698e 2016-08-17 18:56
>>68060fe9

LRHは講演以外の場で、様々な人と対話したり、あるいは教育したりすることはあったのでしょうか?講演記録に残らないLRHのアドリブ的な指南や発言は、側近の誰かが録音またはメモしていたのですか?それとも、その時代に関わった人々の記憶の中だけに存在しているのでしょうか?
3b72ec88 Old Timer i1b5ibip3kS 2016-08-17 19:56
そういうことを意識したことはなかったね。今までの俺の見分の範囲では、技術上特に重要なことがそうした日常の
場でのみ語られたことはなさそうだ。

一方、組織運営についてはいろいろあったと聞いている。あいにく、運営畑の人間じゃないので、全然知らないけど。
df322c3a Old Timer i1b5ibip3kS 2016-08-19 13:43
OTレベルを振り返ってみる

廃OT I ― このレベルはすでに取り消されているようだ。基本的に、外を歩き回り、様々な人間を観察するもの。

新OT I ― ソロでのルードメントの練習。

……つづく
e4b55e7d Old Timer i1b5ibip3kS 2016-08-19 14:52
OT II ― 廃新OT Iと比べてずっと大きなレベルになっている。ここでのソロ聴聞の方法はCCと同じだ。つまり、OT IIは
部分的にクリアーの前にも関わっている。内容はいくつかの出来事に限定されたGPM処理だ。だから、当然、より一般的な
GPM処理はどこに行ったのかという疑問が残る。余談だが、このレベルで、自分がクリアーだと認定された理由もわかる。
89890ea7 Old Timer i1b5ibip3kS 2016-08-19 16:54
新OT III ― BT処理なんだが、これもいくつかの出来事に限定されている。このレベルはだんだんと軽く
扱われるようになっていき、長々とOT IIIを続ける準OTへの対処は、1981年の『OT III AND OT III ATTEST』で適当な
ウィンでも見つけてそれでよしとして、NOTsに進むように促すことになった。つまり、新OT IIIケースが残っていても、NOTsで
処理できるのだ。
d461840e K 2016-08-20 05:50
>>89890ea7

教会の新OTⅤであるNOTsと、新OTⅦのソロNOTsは何が異なるのですか?

教会は、ソロNOTsを神聖視していて、ソロNOTsの実践者が何万人かに達すれば、惑星のクリアリング(地球上のセータとエンセータの割合が逆転し、ダウンスパイラルから抜け出せる)が実現できると吹聴しています。

実際、教会の新OTレベルの人の話によれば、OTⅢから新OTⅦまでは同じ主題(つまり、BTsやクラスタ)を扱っており、新OTⅦはその完了であって、バンクつまり反応心は全てOTⅦまでで処理できるという話でした。つまり、ケースの修了ということですが、私は納得はできませんでした。

また、ソロNOTsは自分のケースだけでなく、他人のケースも扱うことになるという話もありました。これは、どうやら自己の分岐した兄弟セイタンとは関係無いようで、その人は言える範囲で、様々な人のケースを処理することになるのだと語っていました。

これは、私たちが知らないうちに参加している様々な「無意識のゲーム」に関わる人々のケースを処理していくということでしょうか?だとすれば、ロンズオーグのブリッジで当てはめれば、かなり高度なレベルを処理していることになると思います。
7d152913 K 2016-08-20 06:24

教会では、最近技術の黄金時代パートⅡの一環として、OTレベルが見直され、その結果、旧OTⅠが復活した。旧OTⅠは、クリアリングコース経由のクリアーが行い、NED経由のみのクリアーは従来通り新OTⅠを行う。理由は不明だ。

新OTⅠは、テレパシーを含むOT現象の処理を扱う。OTⅢ以降は、テレパシー能力が必須となるので、これはプリOTレベルの最初の内容としては適切だと思う。

なお、技術の黄金時代パートⅡ以降、グレードⅣが大きく変わった。それまでは、グレードⅣではサービスファクシミリを完全には消去していなかった。NEDで扱うサービスファクシミリは、放置したままだったので、サービスファクシミリを開いて再刺激したままになる可能性があった。

そこで、グレードⅣであってもサービスファクシミリの処理に関しては、NED扱うようになった。オーディタートレーニングでも同様に、グレードⅣでNEDを勉強することになった。

細かい変更点は、その他限りなくある。
34086df3 K 2016-08-20 19:01
>>d461840e

誰かが、教会版の新OTⅦのソロNOTsを実践していると、その人と関わりのある他の誰かがクリアーに昇ったという話を聞いたことがあります。

もちろん、クリアーに昇ったという人は、勝手にクリアリングされたのではなく、自力で昇ったということです。

これは、どのような原理やメカニズムに基づくものなのでしょうか?
a991a1ec K 2016-08-20 19:41
>>34086df3

補足。

念のため、説明すると、教会のプリOTがソロNOTsで処理していた人のケースには、そのソロNOTsの実践期間中にクリアーに昇ったというその本人も含まれていました。つまり、教会のプリOTがソロNOTsである他者のケースを処理し、その結果、その他者が教会のブリッジをクリアーまで自分で昇ったということです。
e02406b9 K 2016-08-20 22:12

OTⅢでは、テレパシーを用いて、BTsやクラスタを処理するということですが、テレパシーを日常で使えないプリOTがいるのはどうしてでしょう?

それは、結局、OTⅢのジヌーケースと呼ばれるものを信仰して、BTsが存在すると信仰し、さらにEメーター状の反応をBTsが離れたと解釈(これも信仰)し、曖昧な最終現象で修了している人が多いということではないでしょうか?

つまり、やったつもりになっているのではないか?ということです。(これは、当然、NOTsにも言えます)

私の知っている新OTⅠ(当時)の人は、猫や犬ともテレパシーでコミュニケートできましたし、ビーイング(幽霊)とTRを行うこともできました。

当時、私はプリOTならば、そのくらいできて当然だと思っていましたし、その人は、通常の人と明らかに違うオーラ(華という表現が一番ぴったりです)を持っていましたので、プリOTレベルになれば、みんなあんな感じになるんだなと漠然と考えていました。

しかし、その後、自分の一つ前の過去生も想起できない、テレパシー使えない、オーラない、コミュニケーション能力も、おまけにトーンも低いプリOTレベルもいるとわかって、ショックを受けたものでした。
c6d71948 Old Timer i1b5ibip3kS 2016-08-20 22:29
>>d461840e

俺が所持しているNOTs資料を読む限りでは、新OT VはNOTsのデモンストレーションという意味合いも
あるように思う。本質的に、ソロNOTsと同じものだ。

BTは他の魂だから、自分の体の中や周囲にあるBTを取り除くということは、そのBTに目を覚まさせ、自由に
するということでもある。こう考えると、NOTsは自己ではなく他者を扱っているともいえる。

俺たちが見る心象映像は自分自身のものもあれば、BTのものもある。BTが減っていけば、俺たちは他者の
心象映像によって思考を妨げられることが少なくなる。こう考えると、自己を扱っているといえなくもない。

>>7d152913

開業クラスX IIによれば、旧OT Iは幅度によって正式に取り消されたはずだ。復活した理由は本当に謎だ。
だが、オブジェクティブなプロセスで、陽光とあまり変わらない。大して意味はないと思う。

もともと新OT Iの内容はルードメンドだけだった。教会でそれにいろいろと加わっているとすれば、それは
新々OT Iとでも呼ぶべきものなのかもしれない。まぁ、OT IIとくらべて新OT Iは簡単すぎたから、もうちょっと
内容を詰め込んでもよいとは思っていた。

もともと、グレードIVで見つかったSFをNEDでも処理していたんだが、この処理をクラスIVがやるなら、クラスIVは
すごく難しいね。クラスIIIにはないプレプチェックと再L&Nに加えて、NEDが出てくるんだから。逆に、
クラスVではほとんど学ぶことがなくなりそうだ。
c638c5cd Old Timer i1b5ibip3kS 2016-08-20 22:34
>>34086df3 >>a991a1ec

うーん、これらは第三者のかなり主観的な話なので、俺としては何とも言い難い。理論的にはあり得るんだが、俺の側に
現実感がない。
cc3b0df7 Old Timer i1b5ibip3kS 2016-08-20 23:01
>>e02406b9

BT群を体を覆う壁みたいなものと考えるといい。その壁まではたいていの人がテレパシーを届かせることが
できるので、BTを処理することはできる。でも、壁に穴ができなければ、壁の外までテレパシーが届くことはない。

また、ケースレベルが低くても、たまたま壁に穴が開いていれば、テレパシーを使うことができると思う。

論'sのエクスカリバーみたいに、非常に強力に坑道を掘る方法論を取り、聴聞士の技量が十分に
優れていれば、テレパシーを使えるようになるのにかかる時間は大幅に減る。

--

クリアーにしろ、準OTにしろ、ある問題の解決やある能力の回復がどの段階で起こるのか、予測は難しい。
幅度の講演でもそういう話があったと思うが、どれだったか覚えていない。

そなたは人的魅力を重視していて、それには個人差がとても大きいといえそうだ。生活上の能力として俺が
重視しているのは予測能力だが、これにも個人差が大きい。これらでは個人差があまりに大きいので、生肉が
高位の準OTをはるかに凌ぐことだって珍しくない。
639b4fdc Old Timer i1b5ibip3kS 2016-08-20 23:10
旧OT IV ― GF、薬物リハブ、借用人格処理、低いグレードからOT IIまでのリハブ、OT IIIについての
プレプチェック、OT VとOT VIのリハブ、オーバーラン処理、直面プロセスからできている。ここでのOT Vや
OT VIは旧OT Vや旧OT VIとして知られているものより古いものであるはずだが、俺が菜園から離れていた
時期のグレードで、詳細はよくわからない。

新OT IV ― 内容も、新OT IIIとNOTsの中間的なもの。BTと薬物に関することを処理する。これが登場する前、
新OT IIIの次は即座にNOTsだった。
0bcf4c09 Old Timer i1b5ibip3kS 2016-08-21 00:30
旧OT IVは様々な時代やレベルに関係していて面白い。

薬物リハブは低いグレードの下に移動した。

借用人格処理は形を変えて、橋のあちこちに出てくる。

プレプチェックはもともとGPM処理の効率を上げるために使われたもので、L&Nの原型ともいえる。技術畑の
人だと見解の相違があるかもしれないけれど、GPM処理全体の概要を把握すれば、納得するはず。

オーバーラン処理は機密ではないが旗でしか提供されないプロセスへと発展した。

直面プロセスは特別なものではない。技術関係者の想定の範囲を一歩も出ないはずだ。
d1c64cef Old Timer i1b5ibip3kS 2016-08-21 00:39
廃ソロOT IV ― 廃止されたレベルで、旧OT IVとも中身が全然違う。11の部分に分かれているが、最初の部分はCC経由で
クリアーになった人にしか実行できない。そして、その最初の部分こそがこのレベルの要でもある。内容はクリアーコグに
かかわっているので、詳しいことは言わないほうがよさそうだ。
7d70965f Old Timer i1b5ibip3kS 2016-08-21 00:49
旧OT V ― 大姉55のプロセスのうち、グレードとしてのオブジェクティブズに含まれていないものがあることに気が
付いただろうか? そういうプロセスのいくつかは旧OT Vに移動している。このレベルは廃止されていないから、
組織がこれを提供しないのならば、技術は改変されていることになる。もっとも、このレベルの一部分はOT能力の試し
打ちのようなもので、NOTs前の準OTにとっては、あまり熱心にはやらないほうがいいものかもしれない。

新OT V ― 聴聞士によって提供されるNOTs。

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