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d4630bee anonymous 2019-07-24 21:37
>>684431ec
昨晩じゃ無いですよ。某国で軍人やってた時代、深夜に自宅へ襲撃を受けたのは80年以上前の話です。

ナチスドイツの支持母体のトゥーレ協会はテンプル騎士団の系譜があると主張する、キリスト系の密教(secret religion)を継承している秘密結社でした。

トゥーレのハウスフォーファーは超能力研究団体ヴリル協会を設立した人物です。彼が世界中の遺跡やチベットに親衛隊を送り込んで求めたのが「ヴリルパワー=資源不要の無限エネルギー」です。

彼が来日した際に触れた日本の神道は、大陸由来の密教の影響を受けています。顕教の経典である法華経ですら宇宙人とUFOが登場します。法華経は「覚醒し時空を超えた存在となった者の前に我々は必ず現れ賞賛する」と宇宙人達が釈迦に約束する話です(創価学会員達に怒られそうですが、読めば分かります)。

実際に釈迦と宇宙人が対面したのかは分かりません。釈迦本人は文献を残していないので。ただ、釈迦について語る後世の弟子達は宇宙人のことを語り、そして密教を発展させています。幅度もラマ僧院に脚を踏み入れています。

某国はチベットに人を毎年送り、世界中の古代文明の遺跡を掘り起こしていました。そして何かを手にしたと僕は思っています。

僕はグレイタイプと交戦しましたが、某国政府が奴らとどのような関わり方をしていたかは分かりません。

某国はかなりの人員がチベット人達から神通力の薫陶を受けていました。透視やテレパスの開発から実際に宇宙人やその遺産にリーチしたと考えてもらって良いと思います。

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